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職業プログラマ30年生(留年中) ブログは学びを共有するために書いてます

精神と時の部屋 Katılım Mart 2007
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LLMのトークン生成速度が100倍になったら、ソフトウェア開発はどう変わるか(思考実験) いまの開発はまだターン制に近い 人間が指示 → LLMが出す → 人間が読む → 次を指示 100倍速になるとここが崩れる 人間が考えている間に、LLMが ・複数の実装案 ・テストコード ・影響範囲 ・修正案 ・ドキュメント ・PR本文 を並列で出してくる 変化の本質は「速くなる」ではなく 待ち時間の消滅 ■ コードを書く時間はほぼ消える 「実装する」は一瞬になる 代わりに仕事はこう変わる → どの案を採用するか決める ■ ボトルネックは検証へ LLMは100倍速くなるが ・テスト実行 ・CI ・人間レビュー ・本番影響確認 は速くならない 結果 実装が遅い → 検証が追いつかない ■ AIチーム化が起きる 1つのAIに聞くのではなく ・実装エージェント ・テストエージェント ・セキュリティレビュー ・仕様矛盾検出 ・PR生成 を同時起動するのが普通になる ■ 設計の価値が跳ねる 曖昧な指示を出すと 100倍速で間違いが量産される だから重要になるのは ・設計ドキュメント ・制約 ・命名規則 ・テスト方針 = AIが迷わない環境 ■ PRの意味が変わる 今:コード差分を見る 未来:意思決定をレビューする ・なぜこの案か ・他に何を捨てたか ・どこまで保証したか が主役になる ■ 見積もりも変わる 今:何人月で作れるか 未来:どれだけ不確実か ■ 受託開発の価格は壊れる 「作る」は価値が落ちる 価値はここに移る ・要件整理 ・業務理解 ・運用 ・責任 ■ 小さいチームが強くなる 恩恵はコード生成ではなく 仮説検証速度の爆上がり ■ でも一番変わるのはここ LLMが100倍速くなると 開発は 書く仕事 → 選ぶ仕事 になる 結論: 100倍速LLM時代に重要なのは ・設計力 ・検証力 ・意思決定速度 コードを書く力ではない
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ラショナル名前久々に聴いた 商品としてのUMLは確かにもうなくなった もともとUML系の商品は高くて手の出るものではなかったから「日用品になった」というのは賛成 むしろ僕にとっては最初から「日用品だった」 いまでもLLMと話しながら頭の中でUMLでドメインモデル組み立ててる-そろばんみたいな日用品 zenn.dev/pdfractal/arti…
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人間がコードを書く"プログラマー"が残るとしたら最後はゲーム業界だろうか あいにくそちら側のセンスは持ち合わせてない
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ダナンは海岸沿いに住んでるので 街の中心部にはめったに行かないのだけど たまに行くと日本人経営と思われる飲食店が増えた 異国の地での飲食店経営は想像以上に大変と思われ、殆どは一年維持できないので、次立ち寄るサイクルでは無くなっている。こんなところで変わらず大繁盛続けている某日系ピザ屋4P'sはバケモノ
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Takuto Kudo | ベトナムで弁護士🇻🇳
【🇻🇳ベトナムGDP、ついにタイを抜く】 ベトナム統計総局が4/28発表。 2025年のPPPベース(※)GDPで 🇻🇳VN:1兆8,850億USD 🇹🇭TH:1兆8,810億USD その差、約40億USD。 これがどれくらい歴史的かというと 1990年、ドイモイで市場経済に舵を切ったとき、 タイ:$400億 vs ベトナム:$65億 名目GDPで約6倍の差があった。 日本企業がアジア進出といえば 「タイ一択」だった時代。 それから35年。 ✅ 製造業のサプライチェーンが   タイ→VNへ静かに移った ✅ 米中摩擦で「China+1」の本命が   ベトナムに集中した ✅ 2025年GDP成長率8.02%、ASEAN首位   コロナ禍でもプラス成長を維持し、   今年も8%超えの予測 逆にタイの2026年成長率予測は 1.8%(ADB)とASEAN最低水準。 ただし冷静に見るべき点もあります。 これは国全体の規模の話で、 1人あたりGDPではまだタイが上。 【1人あたり名目GDP・2025年】 🇻🇳 約5,000USD 🇹🇭 約8,000USD 【1人あたりPPP・2025年】 🇻🇳 約1.77万USD 🇹🇭 約2.27万USD 人口は🇻🇳1億200万人 vs 🇹🇭7,150万人。 つまり、国としては大きくなったが、 国民1人あたりの豊かさはまだまだ追いついていない。 実際、バンコクとホーチミン市・ハノイの 都会度にもまだかなり差がある🌆 それでも、IMFは2026年に ベトナムがインドネシアに次ぐ ASEAN第2の経済大国になると予測。 名目GDPでも2027〜2030年に タイを抜く見通し。 5年後・10年後の経済状況や街の様子を 見るのが引き続き楽しみです‼️ #ベトナム #ベトナム経済 #ASEAN
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求 Switch 3台を Switch 2におまとめしてくれるサービス
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バンコク🇹🇭ダナン🇻🇳東京🇯🇵 三拠点に置いてあったSwitch(1)が今ここに集結した! 移動する 忘れる 買い直す
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Confluxのこの画面は16台のパチスロ台(ClaudCode)並べて打ってる状態 よくネットに投稿されるtmuxで画面細かく分割してやってるやつあるけど表示しきれなくなって一行になった究極系
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AI開発では質より量・より手数を出せる人が勝ちます (※一部の天才を除く)
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パチスロで例える今のコーディング市場 昨日、“バイブコーディング”をパチスロに例えた絵を投稿したが、その延長で整理すると、今は明らかに「確変状態」。 理由はシンプルで、 ・顧客への販売価格はまだ下がっていない ・コード生成コストは劇的に下がっている つまり、売値は従来水準のまま、原価だけが崩れている。体感の期待値は200〜300%。回せば回すほど増える状態。 さらに重要なのは、この歪みがまだ維持されている理由。 開発者側も顧客側も、まだ「躊躇」している。 ・開発者はAI前提の生産量に振り切れていない ・顧客は価格交渉や内製化に踏み切れていない この遅れが、そのまま利幅として残っている。 ただしこれは長く続かない。 ・販売価格は下がる ・トークン(計算)コストは上がる すでに兆しは出ているので、時間の問題。 結論としてはシンプルで、今は量を回すフェーズ。 コード生成・プロダクト化・検証・販売を止める理由はない。躊躇している時間がそのまま機会損失になる。 最終的には「コードを書くこと」自体の価値は下がる可能性が高い。だからこそ、この過渡期の歪みは取り切る前提で動くべき。
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AI開発では質より量・より手数を出せる人が勝ちます (※一部の天才を除く)

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Conflux v0.6.16 リリース v0.6系のスキルに大きめのバグがあったので cflx install-skills [--global] [--claude] 推奨です github.com/tumf/conflux/r…
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もうLLMのコーディング能力が十分高すぎて どれを選ぶかより平均トークン出力速度 のほうが重要になってきた 推論エフォートとトークン処理速度のトレードオフを調整するのが重要
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バンコクからダナンへ帰ってきたらもうそれだけで涼しい、空気きれい
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ダナン ビーチサイドに出来た優勝軒 魚介豚骨ラーメン 優勝です🏆 おめでとうございます
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ダナン空港のPPラウンジ フォーがインスタントから調理方式に変わった。あとフラチキ復活
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