Sora
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【New Information】 YoYoFactory x Japan Technology 『Flightech(フライテック)』 日本のオフストリングブランドとして強く名を馳せるジャパンテクノロジー社とコラボレーションしたフライテックが新登場。 扱いやすさを追求し『フライト』をベースに両社の技術が集合したモデルです。











【 ROOZENITH(ルーゼニス) — / root to zenith 】 ひとつの金属から、ひとつの思想を。 それは、構造の原点であり、完成の象徴。 西村滉平(@kou_com0828)が求めたのは「限界の性能」ではなく、「すべての基準となる構造」。 ただ純粋に、本人の軸となる部分の精度を追い求め、生まれたのが「ROOZENITH」。 原点(Root)と頂点(Zenith)を ひとつの金属の中に閉じ込めたヨーヨーです。 【刻印について】 外周に配置した「Z」はZenith(天頂)の頭文字。各方向に存在する頂点を意味します。 Zの傾きは「静止しない頂点 = 常に動き続ける理想」。 片面の刻印が反転しているのは、ROOZENITH の語源である「root(根)+ zenith(頂点)= 上下の二極をひとつの軸として結ぶ」という意味の通り、ROOZENITH が「上下のない存在」である事を表しています。 <コンセプト / Concept> 原点から、頂点へ。 ひとつの素材で、構造の極点へ。 「ROOZENITH」は、Root(/root = システムの最上位ディレクトリ)と Zenith(頂点・天頂)を組み合わせた造語です。 “Root”は基準点であり、誰もがそこから始まる「起点」。 “Zenith”は完成点であり、技術と思想が交わる「極点」。 その2つを結ぶ軸として、モノメタル構造でしか到達できない純粋性を追求。 そして、辿り着いたヨーヨーが西村 滉平のシグネチャーモデル「ROOZENITH」です。 <設計哲学 / Design Philosophy> • Material:モノメタル(単一素材構造) → “root”の概念を体現する、純粋な構成。 → 一点の接合もなく、ヨーヨーそのものがひとつの基準点として存在。 • Performance: → 外周ウェイトに頼らず、形状と重量配分のみで完成された設計。 → その結果、プレイヤーの軌道・意識・精度がすべて「基準」として現れる。 • Philosophy: → 「他の誰かの模範になるヨーヨー」ではなく、“基準”そのものになるヨーヨー。 → すべてのトリック・すべてのプレイヤーにとって、構造と思想のリファレンス(参照点)となる存在。 <YoYo Spec> Body Material : A7075 Diameter : 55.8 mm Width : 47.5 mm Weight : 65.6 g Axle : M4×8 mm Bearing : size C (Curved) Pad : Slim(OD 19 mm)














【大切なお知らせ】 この度mowl®では、若手選手の育成・サポートを目的とした18歳以下のジュニアチーム"mowl® Youth Ambassador" を設立し、その記念すべき1人目のメンバーとして横地 海斗 ( Kaito Yokochi ) 選手の加入が決定致しましたことをご報告致します。 横地選手は小学5年生からヨーヨーをはじめ、ジュニアチャンピオンを目指して大会出場のために日々練習を重ねており、12月14日(日)に開催予定のジュニア大会へ出場予定となっております。 以下、横地選手からのコメントです。 『この度、ジュニアチーム"mowl® Youth Ambassador"のメンバーになれてとても嬉しく思います。 僕のプレイスタイルは1Aです。ジュニアチャンピオンになる為に日々練習に励んでいます。 好きな技はフックとホリゾンタルです。 JJでは、大好きなmowlのヨーヨーと共に、見てくれている方達があっと驚くような技を見せられるように頑張ります。 応援よろしくお願いします!』 若き期待のプレイヤーに、皆様の熱い声援を是非よろしくお願い致します! @kaito_y1129 #jj25 #mowl #ヨーヨー








