
うえす / 🇺🇸MBA×会計
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うえす / 🇺🇸MBA×会計
@uesuyusuke
30代駐在でくすぶるあなたへ / 自分でキャリアは舵取りしよう/ 海外MBA×会計 / 商社6年 / 🇺🇸🇲🇽在住9年目 / 会計14年 / 30歳から駐在→USCPA取得→挫折→私費MBA→米国勤務 / 海外就職のリアルとキャリアの作り方を発信 / https://t.co/0dGSLTSZZa


留学しました〜と騒いで割る若いのや親がいるが、交換留学や一年とかの短期間はただの遊びだから。そんなもん通用しないし評価もされない。やるなら学位取れ。修士以上。日本人がいない場所で理系や医療系や難解な文系の専攻でな。今はネットがあるから昔より遥かに簡単だよ。

「海外MBAなんて、超エリートや帰国子女だけの世界でしょ…?」 って最初から諦めてない? 確かに、ハーバードやスタンフォードみたいなトップスクールは合格率1桁台で、GMATも超高得点が求められる厳しい世界。 でもね、海外MBAって実は「国や学校によって重視されるポイントが全然違う」んだ。 👇国別MBAの「見られているポイント」 🇺🇸 アメリカ:GMAT&総合力勝負! トップ校はGMAT700点以上が当たり前。でも、スコアが少し足りなくても、エッセイや推薦状、リーダーシップ経験でカバーできる「バランス評価」の国でもあるよ。 🇬🇧 イギリス:英語力&職歴重視! 実はGMATが不要な学校も多いのが特徴!その代わり、TOEFL 100点 / IELTS 7.0以上の高い英語力と、GPAが厳しく見られるよ。 🇪🇺 ヨーロッパ:面接&ダイバーシティ重視! ヨーロッパはGPA(大学の成績)よりも、多様な職務経験や面接でのアピールを大切にする文化。多国籍な環境でどう貢献できるかがカギだね。 🌏 アジア:柔軟なスコア要件&成長市場! 欧米に比べるとGMATや英語スコアのハードルが少し低めな学校も。卒業後にアジア市場で活躍したい人にはコスパも良くて大チャンスだよ! 🚧 日本人がぶつかりやすい「3つの壁」と乗り越え方 ① GMATの壁 単なる英語テストじゃなく、「論理力と情報処理力」が問われるから、慣れるまで時間がかかる!最低でも1〜2年前から計画的に対策を始めよう。 ② リーダー経験がない!? 「まだ若手で役職についてないから…」と悩む必要はなし!「自分がチームや周囲にどんな良い影響を与えたか」をエッセイで具体的に語れれば、それは立派なリーダーシップとして評価されるよ。 ③ 費用の壁(と家族の理解) 総額1,500万〜4,000万円かかることも。奨学金やローンの準備はもちろん、配偶者や子どもがいるなら「なぜMBAに行くのか、家族にどんな未来を見せたいのか」をしっかり話し合うことが、実は一番大事な最初のステップなんだ。 『難しいから無理』じゃなくて、『自分に合った戦い方を探す』のがMBA受験の鉄則なんだ。 自分の弱点をどう補って、強みをどうアピールするか。自己分析と早めの準備が、合否を大きく分けるよ! 「今の自分のスコアや職歴で、どこが狙えるかわからない…」 「エッセイでリーダーシップをどうアピールすればいいの?」 そんな不安があるなら、『There is no Magic!!』の並走型出願サポートを頼ってね!経験豊富なメンターが、君の強みを最大限に引き出して、合格までの最短ルートを一緒に組み立てるよ。 まずは気軽に無料相談で、君のキャリアの目標を聞かせてね!

@johntanaka 自動車関連に居たので、これちょっとわかります!あの車種だけには乗りたくない!って人いますね🫣

日米が融合してる感じがしてシンプルに素晴らしい🇺🇸




2019年2月、私はワシントンにある国際機関に出向していて、とあることがあって、今後のキャリアの岐路に立たされていた。私は判断をしないといけなかった。 そこで、当時住んでいたバージニア州・Clarendonのとあるカフェに2時間こもって、手帳に書きながらどうしようか考えた。私はどうなりたくて、何をしたいのか。それで私は1つの選択肢に見切りをつけて、アメリカのフルタイムのMBAを目指すことを決めた。おこがましいかもしれないけど、トップスクールと呼ばれるところに行くと決めた。 それからWhartonに合格して、コロナと出産で2年進学を延期して、子持ちで何とか卒業して、ワーママ向けコーチングの会社を作って今に至るのだけど、正直MBAに行かなくても、それはそれで人生はどうにかなっていたと思う。MBAで得たものはたくさんあるけど、それらを得なくても、私は幸せになる道を歩めたとは思う。 ただ、私にとってMBAは最高の選択だった。それはMBAそのものの魅力ではなく、その選択肢を私が考え抜いて、他の選択肢を捨てて、自ら選んだ道だったから。考え抜いたプロセスも、世間の評価とか、他の人のことはほぼ考えず、「私がどうしたいか」だけを軸に決めた選択肢だったから。 ただ、当時はコーチングなんてものは知らなかったので、どう考えればよいのか、本当にわからなくて、苦労しまくった。 私は結局、CoParentsという会社を通してやりたいことは、親である人自身に、そんな自分の願いを考え抜いて、願いに沿った選択をする人生を歩むサポートをして幸せにするということ。そして親がそう生きれば、子どももそう生きて幸せを掴めるようになるはず。 情報が溢れる現代で、自分の中を見つめて人生を選び取る幸せを、多くの人に届けたい。がんばろっと。

🇺🇸国内からフロリダのディズニーに行くよりも、東京ディズニーランドに行った方が安いらしい。下記は1人3泊の想定 フロリダ: 航空券:$377 チケット:$164 × 3 = $492 ホテル:$309 × 3 = $927 合計:$1,796 東京: 航空券:$879 チケット:$60 × 3 = $180 ホテル:$186 × 3 = $558 合計:$1,617



転職する時って年収どれくらい上がると思います?ネットで調べたら相場は5-10%アップらしいですね。転職者の40%は年収を上げることに成功しているようで、あとは、現年収維持か、下がる方。ただ、個人的に、5-10%の上がり幅ってめちゃくちゃ低いと思うんだけど、一般的にどうなんだろうか....。ちなみに、私は今までの転職で、毎回最低50%以上は年収上げてきました。仮に現年収1,000万円であれば、1,500万円で転職する感じです。業界や会社規模にもよるとは思いますが、新しい環境で1から人間関係を作り、社内プロセスを覚え、上司ガチャの可能性も踏まえると、個人的には最低50%アップくらいでないと割に合わないと思いますけどね。そのためにも、強気で交渉できるように以下は意識したいですね。 ① 現職で評価されているタイミングで面接受ける(=余裕がある) ② 他社選考も同時に受けてオファーもらっておく ③ 他者にはない差別ポイントを訴求(経験やスキルで) 私は自分という商品を安売りは絶対しませんでした。例えば、希望年収を伝えて、それが無理なら他社に行きます、と明確に伝えていました。もちろんお金が全てではないですが、年収を上げられる最大のチャンスは転職時です。自分を売り込めない人は何をやっても売れません。

海外MBA持ってるからって、それだけでマネジメントできるわけでも何でもなくて、どちらかというとトップ層が「こいつ将来経営ポジションに就けても良いよね」っていう時のお布施みたいになるんだなと、最近思う。

日米が融合してる感じがしてシンプルに素晴らしい🇺🇸



