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うめばち(梅鉢製作所・静岡ホビーショー合同作品展C-43))
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うめばち(梅鉢製作所・静岡ホビーショー合同作品展C-43))
@umebachix
梅鉢製作所、及びうめばちの個人アカウント。プラモ(主にスケール)とラジコン(主にタミグラ )やってます。職場の制服を着ている時以外は常に和装です。
甲斐国、盆地の中 Katılım Haziran 2024
405 Takip Edilen254 Takipçiler
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@team_azarashi ですね。
見通しが悪い中を全開で走るジェッダが中止になったのはよかったかもしれません。
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@96_RVF 「今年のレギュによって楽しさが削られる度合いが最も大きい部類のトラック」ってことですよね。
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こんにちは🌸
いよいよ、本日は鈴鹿でF1日本グランプリの決勝日🏎️
昨日の予選後、いわゆる“スーパークリッピング(エネルギーマネジメント)”について、ドライバーから様々な声が出ていましたね。
ドライバー目線で言えば、鈴鹿の予選は特別なもの。
一例を挙げれば、下り坂のメインストレートから1コーナーへ約300km/hで進入し、曲がり切るか飛び出すか、その極限の中で5Gと戦いながら攻めていくーあの瞬間こそ、アドレナリン全開で誰もが魅了される鈴鹿の本質です。
速度域が上がるほど、身体的・精神的プレッシャーが増し要求されるドライビング能力も格段に高くなっていきます。逆に速度が落ちれば、そのプレッシャーは当然薄れます。
だからこそドライバーは、減速前提の“スーパークリッピング”ではなく、とんでもない加速力やダウンフォースを持つF1マシンを全開でねじ伏せていきたい。それが本能です。
1位になれるのはもちろん1人だけ。
「誰よりも速く走りたい」という問いへの答えが、かつての“高速度域での限界への挑戦”から、“エネルギーを丁寧に使う競技”へと変わりつつある。
そのバランスこそ、今のF1が問われている本質的な変化なんだと思います。
現地組、オンライン組、テレビ組と皆さん楽しめる決勝となりますように。
良い一日を🌸
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雨のF1は大好物だけど、観客含め、さんがする側からしたら、好天に越したことはないね。
それにしても、鈴鹿の桜ってのは毎年狙ったようにレースウィークに咲き誇る。
#f1jp
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趣味や仕事に情熱を向けられなくなった時の感じだね。
電気比率がどうのとかではなく
「操作に対してリニアに動かない車は運転していて面白くない」のだと思う。
ロードスター乗ろうぜ。
アレまる@alemaru_F1
マックス・フェルスタッペン F1が電気モーターと内燃機関の動力源をほぼ50対50の割合で採用するようになったこと そして特に予選においてこれまでとは異なる運転技術が求められるようになったエネルギーマネジメントへの重視を強く嫌っているマックス 自分が愛するこの鈴鹿サーキットで このようなマシンがどれほどもどかしいですか? と問われると もう全く イライラしていないよ もうそういう段階は過ぎたんだ だからちょっと… なんて言っていいか 適切な言葉がわからないんだ もう無理なんです 今起きていることに対して もう腹を立てたり、失望したり、苛立ったりすることはありません 今の順位、例えば7位から12位とか そういうことじゃないんだ ただもう少し 運転が楽しくなればいいなと思っているだけです 将来について 「考えなければならない」
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