バルバロイ
80.1K posts


言語はA事実という「外」を内部に設けなければ実は自立できないという「弱点」を持っているのだが、まさにその弱さによってこそ「外側」をその内部で飼い殺す仕組みたり得てもいるわけですね。これも「価値転倒」と言うべきかしら。

これは人によると思うんですが、二〇歳を超えてから、フィクションの中以外のリアルで「ブラザーフッドは素晴らしい」とか「男同士の絆は素晴らしい」とか言っている男性に出会ったことはほとんどないですね……

自力救済はなぁ…暴力の運用に長けた人が有利になるだけなのに、何故かオタクくん大好きだよね自力救済…あと、暴力のアウトソーシング好きな奴も自力救済はやめとけ #なにか見た

「学部卒は理系文系分けるまでもなく等しく低学歴」はちゃんと言っておくべき 「学部卒の分際で生き物好き?笑」位の感覚がスタンダードになってようやく、専門知の価値も多少向上するとは思うよ 俺も「生き物好き」は恥ずかしくて名乗りにくいし

戦に負けて主を変えるって歴史的に男の人生にもよくあることなんだけど、そこで一度は恭順して主を変えたにも関わらず旧主への忠義を捨てず新主に影で害をなすって男の物語だとあんま例がないんだよな。忠義を貫くなら死ぬか恭順を拒否るかするので。シタラが忠臣ではなく人間の屑にしか見えんのよ。

押井版の最も画期的な点は、原作の物語を「素子とバトーと人形遣いの三角関係」として整頓・単純化したことにあると思う。そのために「バトーは素子に惚れている」という設定まで追加されている(だよね?)。だからメチャクチャわかりやすくなった。すごいことだと思うよこれは。

いや、原作のこのシーンではこんな女の子っぽく恥じらう赤面ではなく、割とイラッとしてるんですよ。 僕には、原作通りの同じ表情(感情)には見えません。

犬猫食禁止法、維新が成立に腐心 中華料理店では依然提供、「日本なら食べられる」懸念 sankei.com/article/202607… 日本維新の会が議員立法で「犬猫食の禁止法」の制定を目指している。国際的には法規制が進む中、一部の中華料理店などでは犬肉食が依然可能。



