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【発表】天竺鼠が解散、22年のコンビ人生に幕 「理由はひとつだけ」
news.livedoor.com/article/detail…
2004年に結成してから、およそ22年におよぶコンビ人生に幕を下ろす。川原克己はYouTubeで「大きな理由がひとつだけあるんですけど、昔の友だちの頃に戻ろうということになりました」と話した。

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よう一般人。そういうめんどくさい事を言うお客さんと契約してしまったあと、頭を抱えるのは私たち仲介ではない。引渡しのあとやれ水垢が、床が、クロスが、設備(当然契約不適合にはあたらない)が〜を言われたら一応売主さんにも伝えなきゃいけない。売主さんが疲弊するんだ。
福太郎@mansiontesla
仲介屋さんに袋叩きにあってる…。こういう時にいつも感じるんだけど「そんなことしたら売らない」とか「他の客に回す」とかいう仲介屋さん多いけどその物件て売主さんがいるんですよね?売主の意向より自分たちがどれだけ多くの手数料取れるかを優先してるのが不動産屋さんぽいなと一般人は感じてます
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まずクレーマーAと勢いだけの客付業者Bと地場二桁元付業者Cを用意します。
Aはポータルサイトに掲載されたBの広告(元付はC)の甲アパート202を気に入ります。
そこでAは仲介手数料無料の業者DにBの甲アパート202は紹介できますか?と尋ねます。
Dは少々お待ちくださいといい、REINSで元付がCであることを確認し、Cに連絡します。
Cはめんどくさそうに「内見する時はFAXね。鍵は現地だから。は?見なくてもいい?おたくがそれでいいならいいけど」とそっけない対応でしたが、募集中であることと客付できることはわかりました。
Dから紹介可能と回答を得たAはBのネットで室内の様子は分かるから内見せず、Dを仲介として契約することにしました。
Cは「本当に見なくていいんだね?何かあっても知らないよ?」といい、秘伝のタレのように使い古された書式のB4の重説と契約書をDに郵送します。
Dはそれらを元にIT重説を行い、鍵も郵送でAに送ることにしました。
BはREINSから甲アパート202の掲載が落ちていたことから、ポータルから広告を消しました。
入居日は12月26日(火)にしました。
予定通り、12月25日に鍵を受け取り、いざ引っ越しをしようと室内に入ったところ、Bの広告で見たエアコンは新しいもので、キッチンも新品だったのに実際はNationalと記された年季の入ったエアコンともらいサビで黒黒した台所でした。
これに激怒したAはDにすぐさま文句を言います。
Dは慌ててCに連絡をしました。
「お電話ありがとうございます。誠に勝手ながら12月26日から1月10日まで冬季休業とさせていただきます。御用の方は...」
息をのみながら続きを聞く
「...御用の方は1月11日以降にご連絡ください。お電話ありがとうございました。」
Dは年末年始の長期間、Aからの執拗なクレームの問い合わせに耐えながら、Googleのクチコミにはボロクソに日記のように毎日状況が書かれながら、気が気じゃない日々を過ごしました。
ようやく休みが明けて、Cに話をしたところ「え?今さら何言ってるの?さんざん見なくていいの?って聞いたよね。そちらが負担をしてエアコンとキッチンを変えるっていうなら大家さんに相談してもいいけど。なんて言うかな。在宅工事はめんどくさいよねー。壊れてもないのに勿体無いね。そのお客さん細かい人なの?嫌だなー」と、好き放題なことを言われました。
Bの広告は甲アパートの他の部屋の写真を使い回したものでしたが、誰もその広告を保存していないので真偽を証明できません。
そもそもBは仲介に関わっていません。
Aは怒り狂い、Dは頭を抱え、消費者センターは毎日電話対応に追われ皆が不幸になっていきます。
こうなる以前に、Dは言いました。
なぜ私たちが他業者の利益を食っているんですか?
なぜそのお客様はその業者の利益になることが決められているのですか?
どんなに不満があってもその業者に利益を与えないといけないのですか?
お客様がかわいそう…。
ここまでの文章から、Cが誰であるか正解をリプライにどうぞ。
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