慶二浪 retweetledi
慶二浪
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@Fabrizio00007 お前何無視しとんや?
赤子が泣いてるのに無視するお母さんがこの世のどこにおるんや?
生半可な気持ちなら、おっぱい飲む?とか口にするな。
不愉快だわ。
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〈みなさーん!今回の総裁選何か違和感感じませんかぁー?〉
〈前回総裁選で、メディアも議員も散々小泉を持ち上げてたけどー カンペで炎上!無能で炎上! ボロが出まくって大炎上!!〉
これは昨年9月28日と10月1日、TikTokに投稿されたショート動画だ。運動会風のBGMに、小泉進次郎氏の顔写真が表示され、派手なテロップとともに痛烈な“中傷コメント”が読みあげられる。
bunshun.jp/denshiban/arti…
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【衝撃】「たった1秒の怒り」で、一生の自由を失った天才。
審判の判定にブチギレたバスケ選手を襲った、あまりに残酷な結末。
スポーツ史上、最も悲劇的な「アンガーマネジメント」の教訓です。
■ 運命の判定(1993年)
セルビアの名選手、ボバン・ヤンコビッチ。
全盛期を迎えていた彼は、試合中に納得のいかないファウルを宣告。
退場を命じられた瞬間、彼の理性が吹き飛びました。
怒りに任せ、ゴール下の太い柱に向かって「頭突き」をしたのです。
■ 絶望の代償
支柱の中身は、剥き出しの「コンクリート」でした。
激突した瞬間、頚椎が粉砕。彼はその場に崩れ落ちました。
「足の感覚がない、腕が動かない!」
担架で運ばれながら泣き叫ぶ彼の声が、静まり返った会場に響きました。
■ 13年間の沈黙
診断は、首から下の完全麻痺。
二度とコートに立つことも、自力で歩くことも叶いませんでした。
その後、車椅子での闘病は13年も続き、2006年に42歳で他界。
あの日、ほんの一呼吸置いていれば。彼の未来は輝いたままでした。
■ 結論
感情は最大のエネルギーであり、同時に最強の「凶器」にもなる。
一瞬の衝動が、あなたのすべてを奪うかもしれません。
怒りに心を奪われた時、この男の絶叫を思い出してほしい。
「後悔」という言葉では済まされない、人生の落とし穴。
この悲劇を心に刻みたい人は、保存とRTをお願いします。

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o cara que não foi pra guerra por conta da turbeculose e passou o resto da vida tentando compensar larpando de soldado
Natural Philosophy@Naturalphilosy
“Ordinary life is even more horrible than war.” — Yukio Mishima
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地方国公立で1番
有名なのもう佐賀大だろ
医師の上にも3年@1LREmjQNNd62361
医師が足りない!じゃないのよww 佐賀大医学部頑張れよ。 芸人とか、PCR専門医とか、マイクラのゲーム実況者とか出してる変な大学。
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