




水谷社長@AI面接で雇用を広げる
10K posts

@uranus3010
AI Impulse経営者l 20代で起業l AI面接で雇用の可能性を広げるl HRSaaS事業経営の難しさと成功の秘訣を語るl大阪大学院卒エンジニアl月額7万円〜のAI面接で採用可能性を広げたい経営者必見






経営が上手い社長の特徴は、「緊張感をつくる力」と「心理的安全性をつくる力」のバランスが絶妙なこと。その結果、意見が言える風通しの良い、動き出しが早く実行力のあるチームが誕生する。経営は、厳しいだけでもダメ。優しいだけでもダメ。

仕事ができる人ほど、 質問がうまいというのは本当で、 いい質問ができる人は、 先に自分の頭で考えてから聞いてくる。 逆に伸びない人ほど、すぐに答えを欲しがる。 この場合は何を聞くべきか。 何が理解できていて何がわからないのか。 相手が答えられる状況かどうか。 どう質問するかを真剣に考えていくと 思考力を鍛えるトレーニングにもなる。 仕事ができる人とできない人の差は、 自分の頭で本気で考えているかどうか。 その差が果てしなく大きい。

大切なのは自分を「コモディティ製品」にしないことです。コモディティは性能が一緒なら安い方が選ばれるので、対価は増えません。 自分を「スペシャリティ製品」にすれば、自分で対価を設計できます。そしてスペシャリティになるためには、少なくとも専門性か文脈のどちらかが必要で、それらをどう獲得していくかがポイントになります。

ミスしたときに自分を責めるのって一見すると真面目に思える。でも、自分個人の責任というより、そもそもの仕組みとか構造が悪いって考えられたほうが、長く働けるよな。

ものすごく頭が切れる。 論点整理も速い。 判断も正確。 一人で成果も出せる。 でも、 ・相手が理解できる速度まで落とせない ・人がついてこれない ・正しさを優先し過ぎる ・他人への関心が薄い ・育成や調整に価値を感じない このあたりが強いと、 組織の上には行きにくい。 逆に管理職って、 自分が100点を出すことより、「他人に60〜80点を出してもらう」 世界だったりする。仕事はチーム戦だからなあ。

AIで時短した分を 安売りしていませんか? 納品物の価値を高めるには ①AIによる多角的な「客観診断」 ②成果物を踏まえた「次の一手」 ③AIチェック済みという「品質保証」 時間を売るな、価値を売れ。 おまけ:顧客納得 「付加価値レポート生成プロンプト」👇 note.com/hwww/n/n0b36d8…

「日記を書かない理由」は、だいたい決まっている。忙しい、時間がない、続かない。つまり、面倒くさい。 でも、それは突き詰めれば、短期的な効率を優先し、長期的な成長を犠牲にしているだけとも言える。 日記を書かないことが悪いというつもりはない。ただ、 書かないことで失っているものの大きさに、多くの人が気づいていないのにはもったいなさを感じている。 日記は、日々の出来事を記録するものではない。 思考を洗練し、習慣を定着させ、自分の内にある「無意識下で働いているルール(行動規範)をアップデートする」ための道具。 目に見える即効性はない。だから軽んじられやすい。けれど真の生産性向上とは、深く考え、軸を持ち、迷わず動ける自分をつくることに他ならない。 一見、まわり道にも見える「振り返りの時間」こそが、再現性高く、遠くまで進むための最短距離なんだがな。

「話しかけにくい空気」を出すリーダーは、立場を自分で弱くしてるんだよ。 ・自分のタスクで手いっぱい ・予定をパンパンに入れる こうして余白を無くしてしまうと、部下は相談のタイミングを失うよ。 サポートする側が壁になってしまったら、チームとして機能しない。

中国の杭州地裁、AIによる解雇は無効と判決。AI導入は不可抗力じゃなく経営判断だから、移行コストは会社が持て、というロジックがまっすぐで効いてる。 採用AIを作っている立場としては、AI=置き換え前提の設計思想はどの国でも早晩詰むと思ってる。最初から人を強化するという観点で組まないと、プロダクトとしても法的にも続かない。

何も差し出さずに何かを得るなんてことはないんです。 ところが、多くの人は何も労せずに利益を得る「棚からぼたもち」を狙っている。それは人生そのものを宝くじにしているようなもので、期待値は非常に低い。 身銭を切って、何かを学ぶ。リスクを取って、リターンを得る。リソースを一点に集めて、他を捨てる。「何を差し出すか」を決めた人から、何かを得る権利を得ていきます。

IT人材に求められる役割は、もはや「作業者」ではなくなった。今回GMがIT部門を中心に500〜600人規模の人員削減に踏み切った背景には、まさにこの構造変化がある。単純な実装や保守といった“作業”はAIが高速かつ正確に代替できるようになり、企業が求めるのは AIを前提にした組み立てができる人材、そしてプロジェクトを動かせるマネジメント人材 へと完全にシフトしている。 GMはコスト削減を進めながらも、車載ソフトウェアやAI活用領域には積極投資を続けている。つまり「作業者は減らすが、AI時代の価値を生み出せる人材は増やす」という明確な戦略だ。これは自動車業界に限らず、あらゆる産業で起きている変化でもある。 IT人材は“手を動かす人”から“技術を使って価値を設計する人”へ。 AIを使いこなし、要件を構造化し、チームを動かせる人材こそ、これからの市場で最も評価される存在になる。

大企業に入って驚いたこと第14位 →なぜかAIはCopilotしか使用許可がない

他者にとってはハイリスクだが、自分にとってはローリスクなことを見つける。そして、そのリスクを取る。これが凡人に必要なリスクテイクの方法です。 そしてそんなリスクを見つけるヒントは、自己特性にあります。自己特性に合致したリスクは、他者と比較して小さくなる。この考え方を適用すると、「自分に適したリスク」が見つかるようになります。

ダメなリーダーは『いつでも相談していいよ』と言うだけなんだよな。 マネジメントで大事なのは「自分から話を聞く」「話を遮らない」を意識して、 『この人なら困った時に助けてくれる、前に進めてくれる』を小さく証明し続けることなんだよ。

金を儲けたければ、他人がやってることを必要以上に追いかけない方がいい。小遣い稼ぎでよければ、それでもいいけれど。 後追いで模倣対象を超えるポジションにはたどり着けん。過当競争で疲弊し、沈むだけ。 高収益ビジネスを生み出す秘訣は、 ①独自性の追求 ②ほんの少しの他者模倣 =パターン認識した上での自身への転用 を両立させなければならないよ。 ボーッとしていて大きな金は稼げん、いう話。 たとえば私(規格外)であれば、 「大量かつ広範な分野に及ぶ読書、ならびに人との対話」 という徹底した独自路線に特化し、何十年も続けてきた。 どんな話を振られても、ほとんどの場合、難なく一次対応できるのは、長い下積み期間があったから。 そして今なお、下積み生活を送っている。 Xにおいて、同じ話を説明する際にオリジナルの比喩やエピソードを用いて、切り口を変えて無限に繰り出せるのも、同じ理由から。 短期の成果が見込めぬ、一見無駄にも見える「無用の用」の精神と態度を、大切に育んできた成果だと思っている。 こうした積み上げによって、初めて可能となったのがコストをかけないアテンションと信頼の獲得。 これを土台として、たとえば他者が編み出した、うまくいっているビジネスモデルを実装するとどうなるか。 模倣が著しく困難な「関係構築アプローチ」に載せる形で、顧客獲得コストがゼロ(=極めて収益性の高い)のビジネスを様々な形で立ち上げられる。 いうまでもないけど、以上の話はあくまで私の例であり、 「それなら私も同じことを!」 と思ったあなたが同じことをできるとは限らない。というか多分、無理。これは私の特性に最適化された手法だから。 あなたが大きな金を稼ぎたいのなら、あなた自身のためにカスタマイズされた、模倣困難なアプローチを独自に編み出さなければならないよ。 だから繰り返しになるけど、ボーッとしていて金は稼げん、いうことになる。

否定ばっかするリーダーに限って、意見が出ないって言ってるんだよな。 否定的な意見でも最後まで聞いて、視点として捉えた上で判断する。間違いを正すのは仕事だが、それは聞いた後の話。普段の反応で言うだけ無駄と学習させたら、メンバーは黙って当然。 日々の反応の結果が雰囲気を作るんだよ。

どんな事業でも普遍的に使える事業グロースの7ステップ 1. 目標を設定 2. 逆算してKPIを設定 3. 日次でモニタリング 4. 予実の乖離を発見 5. 専門家に知見をもらう 6. ハードワークで施策を鬼実行 7. 事業が伸びる 目標設定、逆算、モニタリング、施策の鬼実行。どの事業でもだいたいこれ。

高単価な提案書は30分で作れる。 ①顧客の「隠れた課題」をAIでリサーチ ②松竹梅の「3つのシナリオ」をAIで同時作成 ③メリットを「利益(金額)」にAIで翻訳 この役割分担が利益率を劇的に変える! おまけ:提案書の精度を神レベルにする 「逆説プロンプト」👇 note.com/hwww/n/n814640…