うらた|社長のとなりを歩く人

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うらた|社長のとなりを歩く人

@urata_cci

未来会計コンサルタント|商工会議所セミナー講師・専門誌執筆|社外の財務担当者として、社長の頭の中にある計画を銀行に伝わる数字と言葉に変えています|事業再生・決算書対策・銀行対応を支援|迷った時はDMでご相談ください

京都|全国オンライン Katılım Eylül 2018
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うらた|社長のとなりを歩く人
正直、経営計画は鉛筆舐めたらいくらでもバラ色の計画は作れます。 しかし、誰に、何を、どのように提供し、どれだけの顧客獲得コストをかけるのか。実行に向けて具体的なKPIは?その根拠は? 計画の肝はこの点ですが、実際には裏付けとなるマーケティングが反映された計画書はほとんどありません。 一方でマーケティング理論が完璧でもそこに予算を割けなければ絵に描いた餅になり得ます。 売上を2倍に伸ばす経営計画はマーケティングと財務をセット。本気で会社を成長させたい経営者は必見の内容です。
ほりの|70億事業をつくったマーケター@horino_ec

【年商2倍を本気で狙う経営者へ】 マーケティングのプロが、売上を伸ばす戦略を描く。 財務のプロが、その戦略を実行するための資金計画に落とし込む。 今回は、「マーケ」と「財務」の業界トッププレイヤー同士がタッグを組んだ特別セミナーです!!(自分で言ってしまいましたw) どれだけ勝てるマーケ戦略があっても、資金がなければ実行できない。 どれだけお金があっても、戦略がなければ広告費としてどんどん溶けていく。 つまり本当に会社を伸ばすには、 「どう売上を伸ばすか」 「そのためのお金をどう用意するか」 これらをセットで考える必要があります。 今回のセミナーでは、「年商2倍を目指すマーケ年間計画」と「その実行を支える資金調達・財務戦略」を徹底解説します。 正直、僕自身もこの2人の会話から、どんな化学反応が起きるのかめちゃくちゃ楽しみです! 年商2倍を本気で目指したい経営者の方は、聞いて損はさせません。まずはこの時間だけ、スケジュールを空けておいてください🙏 ↓↓↓↓ 詳細内容・お申込みはリプ欄からどうぞ。 ※マジで有益なセミナーになる予感しかありません。よければ拡散にご協力ください。

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ほりの|70億事業をつくったマーケター
ぶっちゃけ売上10億円まではこのぐらいの組織で十分。僕が70億を生み出したのがまさにこの体制でした。 必要なのは、社長の想いを、現場に翻訳して動ける「監督」だけです。 あとは外部パートナーやAIのチカラを必要なときに必要なだけ借りるのみ。成長速度が爆上がりします☺️
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どんなにAIが発達して業務の効率化を図れるツールが登場したとしても、これまでのやり方を変えなければ何も変わりません。業務フローを現場で変えるのであれば、現場にそれ相応の権限を持たせる。それができないなら、トップダウンでスピーディーに変えていく必要があります。
鯉淵拓真|挑戦者専門の税理士@koibuchicpa

DXが失敗する会社のパターンはこれ。 ツールを入れる。使い方を教える。でも業務フローは変わらない。 結局、新しいシステムで古いやり方をやり続けるだけのパターン。 テクノロジーが問題じゃなくて、やり方を変えることへの抵抗意識が問題。 道具より先に、変わる覚悟を。

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店舗の売上が落ちている時、ECが伸びているから大丈夫とは言い切れません。ネットで売れている。遠方から注文が入る。リピートもある。これは素晴らしいことです。社長がきちんと新しい販路を育ててきた結果です。 一方で、店舗をそのままにしていいかは別の話です。近くを通る人に気づいてもらえているか。看板は見えているか。近隣の施設や会社の人に知ってもらえているか。日々の売上を少し増やす余地はまだあります。 店舗もECも、役割が違います。ECは遠くのお客様に届く場所。店舗は近くのお客様に思い出してもらう場所。どちらか一方ではなく、両方の使い方を考えたいところです。
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専門家が入る意味は、資料を作ることだけではありません。もちろん、金融機関に出す計画書は必要です。数字も必要です。返済の流れも必要です。 でも、それ以上に大事なのは、社長が自分の会社をどう見ているかを一緒に言葉にすることです。どこが苦しいのか。何を変えようとしているのか。どこに可能性があるのか。何から先にやるのか。 社長の頭の中にあるものを、金融機関に伝わる言葉と数字に変える。そこができると、ただの資金繰り相談ではなくなります。会社を立て直すための話になります。 数字を作るだけでは足りません。 社長が話せる計画にすることが大事です。
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春木航平|絶対達成の請負人
うらたさん、大変共感いたしました!高いことこそがバリューであると明確な論拠と自信を持って伝えることで、お客様の不安を払拭できることは多いと感じます。言語情報の約13倍、人は非言語情報に影響されるので、金額についた聞かれた際、自信なさげにしどろもどろにお伝えしてしまうと、いくら理にかなっていてもお客様の不安は払拭できないですよね。
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高い商品を売る時は、なぜ高いのかを伝えないと選ばれにくいです。いい材料を使っている。安全性を大事にしている。手間をかけている。職人の技術が入っている。社長にとっては当たり前でも、初めて買う人には伝わっていません。 特に食品や日用品のように、近くに安い選択肢が多いものほど、価格だけで見られやすくなります。だから、ただ「良いものです」では弱いです。なぜその材料なのか。どんな人に選ばれているのか。食べると何が違うのか。 高いこと自体が悪いわけではありません。高い理由が伝わっていないことの方が、もったいないです。
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谷本一将「元銀行員による財務担当者のアウトソーシング事業」株式会社Arriba代表取締役
YouTubeアップしました! 4月に地方銀行から転職をして下さった大谷さんにご出演頂きました! 既に多くの企業様の担当を行っています! 銀行との関係性構築や融資の調整はさすがです! 弊社であればこのような人材が御社の財務担当者になれます! ぜひご視聴下さい。 youtu.be/c5RBba8ZG2k
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売上を増やす時、いきなり大きな話だけを見ないでください。新規事業、大口取引、大きな投資、そういう話も大事です。でも、月1回の販売で8万円売れる。イベントで1日1万円売れる。宿泊施設向けに月数万円売れる。こういう小さな売上も、会社にとっては十分意味があります。 大事なのは、それを一過性で終わらせないことです。毎月続けられるか。回数を増やせるか。粗利はどれくらい残るか。人手や発送の負担は増えすぎないか。 小さい売上を軽く見ない方がいいです。積み上げられる売上は、資金繰りを助けてくれます。
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金融機関との話では、「返済を止めたいです」だけでは足りません。 なぜ止める必要があるのか。止めている間に何をするのか。いつからいくら返せるのか。返済を戻した時に、資金繰りが本当に回るのか。 ここまで話せると、金融機関も稟議を書きやすくなります。当然、半年や1年だけで終わる話ではなく、数年かけて段階的に返済を戻すことを想定して計画が必要になります。最初はゼロ、次に10万円、15万円、最終的に元の返済に近づける。こういう考え方です。 返済計画は、鉛筆をなめて作るものではありません。売上、粗利、入金サイト、税金、手元資金を見ながら、無理のない戻し方を考えるものです。
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原価が上がっている時、値上げだけで考えるとしんどくなります。 もちろん、必要な値上げはしないといけません。原材料も電気代も上がっている以上、昔と同じ価格で続けるのは難しいです。 ただ、社長が見るべきは値上げだけではありません。仕入先を変えられないか。自社で作れるものはないか。廃棄につながる部分を減らせないか。広告費はかけすぎていないか。 売上を上げる話と同じくらい、原価をどう下げるかも大事です。利益は売上だけで決まりません。 同じ売上でも、どれだけ残るかは会社の中の工夫で変わります。
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資金繰りが厳しい会社でも、社長が前を向いている会社は変わります。ただ借入返済を止めたいという話ではありません。ECを伸ばす。新しい販売先を試す。イベント販売を増やす。店舗の入り方を見直す。原価も下げる。 一つひとつは小さいかもしれません。でも、月に3万円、5万円、10万円と積み上がる売上は、年間で見ると大きくなります。社長がこれも試してみようと動いている会社は、数字の見え方も変わります。 資金繰りの相談は、暗い話だけではありません。社長が続けてきた工夫を見つけて、次の数字につなげる時間でもあります。
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うらた|社長のとなりを歩く人
お申込みフォーム 「マーケティングと財務で描く、実行できる成長戦略」 日時:5月14日(木)14時〜15時30分 会場:オンライン開催 参加費:無料 登壇者: ㈱みらいマーケティング本舗 ほりのさん(@horino_ec) ㈱Arriba 谷本(@arriba0519) ㈱Arriba 浦田(@urata_cciforms.gle/gYx92d9BZEFTeR…
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井村@地鶏屋井むら@華どり
9周年を迎えたこのお店 前年度比120%で着地 もっと地域に愛されるお店目指す!
井村@地鶏屋井むら@華どり tweet media
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