ウルスラ

8.2K posts

ウルスラ banner
ウルスラ

ウルスラ

@urusrasoka

物書き / 愛着・心理学・トラウマケア/ 中道支持・創価 / 福岡選挙区・下野六太 / ポリアモリー / 猫3匹(ニル🐈‍⬛アル🐈‍⬛シャネル🐈‍⬛)飼いながら田舎で平屋暮らし🌱 / mecfs / お笑いやBLも好き☺️

福岡 Katılım Mayıs 2025
999 Takip Edilen993 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
「ちゃんとした自分でいたい」「完璧でありたい」と強く願う人ほど、小さい頃【いい子】でいないと認められなかったり、居場所がなかった環境で育った可能性があると言われています🌱 人間は本来、誰しも弱さや揺れがあって当然なのに、不安定な養育環境の中では弱さを安心して見せることが難しく
日本語
1
0
26
2.5K
ウルスラ retweetledi
相場サイクル
2026年3月27日消毒液製造停止が発表されました。6月にはプラスチック容器製造が完全停止します。医療崩壊します。 x.com/i/grok/share/f…
日本語
2
1.5K
3.7K
839.4K
ウルスラ retweetledi
境野春彦 | LPガス取引制度
コメントに『「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。』とあります。 ➀ナフサは石油製品の1/4を占める。 ➁国内精製分では足りず6割を輸入に頼っている。 ➂その輸入先の74%が中東。 各国ともに輸出制限の中、他国からの調達は現実的ではない。しつこく何度でも言いますが、中東からの調達しか現状では道がないのです。
境野春彦 | LPガス取引制度 tweet media
高市早苗@takaichi_sanae

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。 まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。 一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。 これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。 流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。 繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。 次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。 「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。 石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。 さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。 具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。 特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。 こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。 医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

日本語
9
528
889
28.9K
ウルスラ retweetledi
ごましお(中道)
ごましお(中道)@goma_gagagaga·
ひと足先に離脱した。こんなにたくさんの人が高市早苗が辞めることを望んでいるのに、支持率も報道も何かがおかしいと思わざるを得ない。 #DropBassNotBombs0329
ごましお(中道) tweet mediaごましお(中道) tweet mediaごましお(中道) tweet mediaごましお(中道) tweet media
日本語
27
918
3.4K
21K
ウルスラ retweetledi
毎日新聞
毎日新聞@mainichi·
<速報>内閣支持58%、3ポイント下落 自衛隊派遣反対49% 世論調査 mainichi.jp/articles/20260… 毎日新聞は28、29の両日、全国世論調査を実施しました。緊迫化する中東情勢などが議題となった日米首脳会談を終えた首相への評価は大きく下がっておらず、支持率は依然として高い水準にあります。
日本語
241
730
1.3K
199.9K
ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
つまり今はまあ大丈夫だけど【長期的にはどうなるか分からない】という内容ですね。 いつまでなら大丈夫なのか、具体的なスケジュール感が全く掴めない。 そこが問題です。
高市早苗@takaichi_sanae

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。 まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。 一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。 これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。 流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。 繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。 次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。 「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。 石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。 さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。 具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。 特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。 こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。 医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

日本語
0
1
5
119
ウルスラ retweetledi
🌊🏝️ナミ🌊👑
🌊🏝️ナミ🌊👑@hpadtgtmwtp·
運送会社のトラックの燃料がなくなる恐れがあります。。 生産者から小売店、スーパーに品物が運べなくなるピンチです。。 こうなる事はずっと前に分かっていた事!! なんで、高市、茂木はアラグチ外相からの申し入れを断ったの?? 頭おかしいの?? 日本を破滅させるつもりですか??
日本語
199
2.5K
5.5K
96.8K
ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
@goma_gagagaga いいですね!楽しんでくださいと言うのも変ですが、頑張ってくださいね🥹
日本語
0
0
2
14
ごましお(中道)
ごましお(中道)@goma_gagagaga·
@urusrasoka 音楽イベントとデモの合体なので派手感があります。若者がメインで盛り上げているのが頼もしいですが、お婆ちゃんもきています☺️
日本語
1
0
5
128
ウルスラ retweetledi
ごましお(中道)
ごましお(中道)@goma_gagagaga·
高市やめろ!コール起きてます #高市やめろ  #戦争反対
日本語
16
490
1.9K
12.5K
ウルスラ retweetledi
米山 隆一
米山 隆一@RyuichiYoneyama·
説得力のある、空恐ろしい分析。世界経済は、トランプ氏の無謀なエスカレーションで、大恐慌を迎えるのかもしれません。
Alzhacker@Alzhacker

トランプ大統領は、イランとの戦争で、もはや出口が見えなくなっている。 1年前、私はこの政権の外交政策に、ある種の合理性を感じていた。無謀な永久戦争からの撤退、ロシアとの和平、アジアへの集中——これらは、多極化する世界の現実に適応しようとする、理にかなった方向性に見えた。 しかし今、その楽観は完全に裏切られた。 2026年2月28日、トランプ政権はイランとの戦争に突入した。そして13ヶ月という短期間で、彼は自分自身を抜け出せない泥沼に追い込んだ。何より驚くべきは、この敗北が最初から誰の目にも明らかだったという事実だ。 この戦争の設計図は「電撃戦」だった。空爆による「即時無力化」で政権を崩壊させ、人々が蜂起する——そんな甘いシナリオが描かれていた。しかし、イランが屈服するはずがなかった。空爆だけで体制転換を達成できると本気で信じる者は、軍事史の基礎すら理解していない。 問題はそこからだ。消耗戦に突入した今、イラン側の手札は驚くほど強い。 彼らはホルムズ海峡の封鎖で、世界の石油供給の20%を人質に取れる。サウジアラビアのような湾岸諸国は、海水淡水化プラントという急所を握られれば、社会機能そのものを失う。イエメンのフーシ派と連携すれば、紅海ルートまで封鎖できる。アメリカの空母ですら、巡航ミサイルが飛び交う海峡に近づけない。 そして皮肉なことに、トランプ政権はイランの石油輸出を止められない。止めれば、世界の原油価格が暴騰し、米国経済が崩壊するからだ。実際、政権はロシアだけでなくイランからも制裁を解除し、彼らの石油を市場に流している。私たちはイランを爆撃しながら、同時に彼らの経済的存続を保証しているのだ。 これが「出口なし」の本質だ。イランは時間を味方につけている。戦争が長引くほど、アメリカの焦りは深まり、イランの交渉力は増す。彼らは自らの領土で、自らの死活的利益をかけて戦っている。私たちが提示した「無条件降伏」案など、交渉の俎上にすら上がらない。 この惨状は、トランプという人物の根本的な欠陥を暴き出した。彼は「ディープステート」を敵視し、専門家を排斥した。その結果、彼が頼ったのは、リンドジー・グレアム上院議員やジャレッド・クシュナー、不動産業界の友人たち——戦略の深みを理解できない人間たちだった。 イスラエルのネタニヤフ首相に、都合の良い幻想を吹き込まれ、そのまま戦争に突き進んだ。軍事作戦の準備すら十分でないまま、わずか数千人の歩兵でイラン侵攻を語る——これが戦略の現実なのだ。 いま、この政権には二つの選択肢しかない。イランの要求を呑んで、歴史上類を見ない屈辱的敗北を受け入れるか。あるいは、エスカレーションの階段を上り続け、世界経済を崖から突き落とすかだ。 1941年、石油禁輸で追い詰められた日本は、破滅と分かりながら真珠湾を攻撃した。絶望的な状況は、国家を自滅的な行動に駆り立てる。いま、トランプ大統領の表情から、あのときと同じ「絶望」の色が透けて見える。 — Glenn DiesenによるJohn Mearsheimer教授へのインタビューより

日本語
3
78
356
52.8K
ウルスラ retweetledi
ギムノカリキウム
ギムノカリキウム@gymnocalycium42·
日経新聞の永井記者は高市政権の積極財政を、「原油より怖い」と厳しく非難する。日経がここまで尖った記事を書くのは異例だ。 長期金利が名目潜在成長率を上回るデッドクロスが近づいている。r>gとなれば政府債務は発散する、文字通り「死の交差」だ。 「こうした中で財政をふかし、日銀に金融緩和圧力をかけたらどうなるか。投機家が円売りを畳み掛けるのは必至だ」と、激しい円安を予言する。 これから始まる円安は、海外発の地政学リスクの悪影響を受ける外患だけではない。日本人による対応の失敗が被害を拡大させる内憂なのだ。 円安スタグフレーション 原油より怖い高市政権の積極財政:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本語
73
3.7K
7.4K
193.5K
ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
@AkiyoshiKawash1 難しいですね。。どうすればいいんでしょうか。 外交合意に加えて自衛隊の護衛も必要という感じですかね?🤔
日本語
0
0
6
2.1K
川嶋 章義 海運トレンド発信中
【ホルムズ海峡の通航再開は「外交努力」だけでは成しえない理由】 ホルムズ海峡における商船の通航が制約されている現状に対し、「外交交渉」での解決を期待する声が根強くあります。 しかし、現代海運は高度にシステム化されており、政治的な合意文書ひとつで船が動くほど単純な構造ではありません。 現在起きているのは、海運という産業システムが当該海域を実務上「航行不能(Commercially Unnavigable)」と判断し、機能的停止に陥っている状態です。 その背景には、「人」「リスク評価」「保険」という、政治・外交だけでは突破できない三つの高い壁が存在します。 ■船を動かしているのは生身の船員 「コンテナ船」「タンカー」「原油」「エネルギー」という言葉が独り歩きしがちですが、これらを動かしているのは、「船員」つまり生身の人間であるという前提を踏まえる必要があります。  これまでの船舶への無差別攻撃で、既に少なくとも8名の船員が命を落としており、国際海事機関(IMO)のドミンゲス事務局長は、湾内に取り残された約2万人(日本人船員24名含む)の船員が「受け入れがたい精神的苦痛」にさらされていると警告しています。  現場の船員からは「至近距離で爆発音を聞いた」「衝撃で船体が震えた」との証言もあり、ホルムズ海峡の実質的閉鎖以降、いつ攻撃されてもおかしくない状況に置かれています。 ■不確実性が高すぎる海域 企業が数千億円規模の資産(商船と貨物)を動かす前提は「予見可能性」です。しかし現在のホルムズ海峡は、リスクが「高い」以上に「計れない」状態にあります。 ・攻撃の不透明性: ミサイルやドローン攻撃がいつ行われるかの予測が困難 ・深刻なGPS妨害: 共同海事情報センター(JMIC)は、周辺海域で深刻な電子干渉が発生して運航リスクを高めていると警告しています。 ・機雷は敷設されたされないの議論の前に、敷設の「疑い」があるだけで、運航の妨げの要因となります。 ■保険の壁 海運実務において最も決定的な「商業的封鎖」となっているのが、海上保険市場の反応です。 ロンドンの合同戦争委員会(JWC)が当該海域を「リスティング・エリア(特別警戒地域)」に指定したことで、通常の保険は効力を失いました。 平時は船価の0.01%程度だった戦争追加保険料(AP)は、現在最大5%(100億円の船なら1航海5億円)まで跳ね上がっています。 民間保険がリスクを計算できず慎重姿勢を示すなか、米国政府(DFC)による200億ドルの再保険枠提供といった異例の公的介入が行われていますが、それが機能するかは不透明な状況です。 ■原油流出が引き起こす「水インフラリスク」 これは見落とされがちな論点ですが、影響はエネルギー供給にとどまりません。 仮にタンカー攻撃等による大規模な原油流出が発生した場合、湾岸諸国の淡水化プラントに影響が及び、生活インフラそのものが揺らぐ可能性があります。湾岸地域の多くは海水淡水化に依存しており、海水を直接取水して飲料水を生成しています。 このため、取水口周辺に油膜が広がれば、・逆浸透膜(RO)の閉塞・劣化 ・前処理設備の機能不全 ・運転停止や取水制限といった形で、水供給に直接的な制約が生じます。ペルシャ湾は閉鎖性が高く、汚染が滞留しやすい海域であることから、影響は局所にとどまらず広域に波及するリスクがあります。 つまり、ホルムズ海峡のリスクは単なる「エネルギー問題」ではなく、湾岸諸国の生活基盤である水供給にまで影響を及ぼし得る構造的リスクを内包しています。 ■ 外交努力は必要条件の一つであり十分条件ではない 外交は不可欠ですが、それだけで物流が再開することはありません。外交は「物流を動かす魔法」ではなく、あくまで前提条件の一つに過ぎません。 今、最優先されるべきは、極限の緊張下で湾内に取り残されている船員を、一刻も早く安全に家族のもとへ帰すかです。 海運は人によって成り立つ産業です。 ペルシャ湾内に取り残されている船員が無事に帰還してはじめて、ホルムズ海峡の航行再開を議論できる段階に進みます。
川嶋 章義 海運トレンド発信中 tweet media
ハルカエル@Harukael_ver2

本当に何万回でも言いますけど、ホルムズ海峡を通航できないのは高市首相がイランと個別交渉しないからではありません。戦争海域だからです。通航できるかどうかを決めるのはイランではない。船と船に関わる人達が安全性について真剣に評価した結果、通るのは危険と判断したからです。頼むから理解して

日本語
63
1.8K
3.1K
317.3K
ウルスラ retweetledi
アルフレート
アルフレート@Peace_Sounds_·
自民党山本順三さん『アメリカとの関係ばかりに視点が偏ってる。現実問題中東諸国特にイランとも友好関係を結んできた。従って日本政府としてもイランとの接点をしっかり持ってそしてこの戦争がいかに無益な物であるかご理解を頂ける様な努力多くの国々と一緒に言葉で戦争を止める』それな‼️#日曜討論
アルフレート tweet media
日本語
31
753
2.1K
37.6K
ウルスラ retweetledi
竹内 譲〈公明党・元衆議院議員〉
戦争当事国の国民の痛みや苦しみを想像もせず、日本だけ安泰であれば良いという政治家では困る。出来る事に限界はあっても、国会議員からイランやウクライナでの戦争を止めるための発言や行動が少ないのが気にかかる。世界の平和あっての経済であり、国民生活の安定ではないのか。
日本語
13
73
275
4K
ウルスラ retweetledi
Iran News 24
Iran News 24@IRanMediaco·
Dear Americans, Iran is not your enemy Israel is.
English
5.4K
14.7K
98.6K
1.7M
ウルスラ retweetledi
つじもと清美
つじもと清美@tsujimotokiyomi·
ホルムズ海峡の閉鎖の影響が、国民の「命」に直接関わり始めている。 こちら、透析患者34万人の命綱である、人工腎臓などの原料が減産しているとの深刻なレポート。 早い製品では数週間、遅くとも2-3カ月で在庫が枯渇に向かうという。人工腎臓や塩ビチューブなど、どれ一つでも欠ければ透析が止まることに、患者や家族の間で不安が高まっている。 週3日の透析で命をつなぐ人たちが、日々いかに緊張した生活を強いられているか、私も友人の闘病で実感した。 そしてこれは、透析患者だけの話ではない。 カテーテルや注射器など、ほぼすべてのディスポーザブル医療製品は樹脂製だ。 このままでは医療体制維持全般に影響が出始めるはず。 命の危険に直面している方々がいる。 政府はイランとタンカーの通行について直接交渉するべきではないか。 まさか独自外交まで、トランプ大統領の顔色を伺いすぎていないか心配だ。 また、ガソリンやLPガスなどに補助金を入れて値段を抑えたというが、このままでは燃油の供給そのものが持たなくなる。 トラックやバス、タクシーなどに関わる人たちも追い詰められていく。人流も物流も滞る。 不安定化する国際情勢を見据えて、地方での公共交通の再生に、あらためてとりくんでいきたい。 そして公共交通へのシフトは、いま世界中で始まっている省エネの流れにも添う。 私たちの暮らしのあり方も問われている。 logi-today.com/929572
日本語
0
2.5K
6.6K
192.4K
ヘソのクリ
ヘソのクリ@norinoriku·
@urusrasoka BSフジのプライムニュースによく出演されておりました
日本語
1
0
1
36
ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
マジで言ってるのと思ったけど、記事を書いた高井弁護士は強い国家観にかなり執着があるみたいですね。 象徴としてのみ高市総理を称賛するタイプなんでしょうね。
産経ニュース@Sankei_news

トランプ大統領の急所を突く高市総理の言葉 日米首脳会談を成功に導いた非凡な政治センス sankei.com/article/202603… 高市総理が、総選挙の大勝とそれがトランプ大統領との首脳会談に与える効果を読み切って解散を断行したとしたら、高市総理の政治センスに非凡なものを感じる。

日本語
1
2
15
470