うさぎ
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@usagi_defi
暗号資産投資の実践記録。ビットコイン・アルトコイン・NFTの情報。投資を参考に発信

おはいんでっくす🦸♂️ これだけ各指数がちぐはぐな値動きをする相場は、かなり珍しいですね…🤔



🚨ビットコイン、弱気相場の底は10月末頃の可能性🔃 💹2025年の高値から252日経過・約51%下落⤵️ 過去3回の弱気相場ではピークから平均384日後に底打ち⚠️ このパターンが続けば、底は2026年10月末頃になる可能性⚡ 歴史は繰り返すのか、それとも…🌟


今日のビットコイン、3分で結論出します🐈 今の目線:短期は下📉(大口のえげつない下狩りターン) 「そろそろ底打ちだ!」「安くなってるから買い時!」とか脳死でロングしてない? それ、甘い。 甘すぎるよ🥺 現実見て? 今の相場、買い向かうには危険すぎる大口の罠が張り巡らされてるんよ。 1:止まらない "プロたちの逃げ出し" 💨 アメリカの現物ETFからは、6月30日と7月1日のたった2日間で "約4億4,500万ドル" も資金が抜けてるんよ。 これで9営業日連続の流出やねん。 特に今まで市場を引っ張ってきたブラックロックのIBITからお金が逃げてて、プロの投資家は「今はリスクが高い」って判断して現金に避難してる証拠やね。 2:頭上から降ってくる "7.3億ドルの売り圧" 💣 さらに、昔潰れたマウントゴックスって取引所が、6月30日に "1万BTC(約7.3億ドル)" ものビットコインをドカンと動かしたんよ。 これだけでも怖いのに、取引所からはBTCを買うための資金が "5億ドル" も引き出されてる。 つまり、大量の売りが降ってくるかもしれないのに、誰も下で買ってくれる人がいない真空状態なんよ。 3:ロング勢をしつこく狙う "大口の処刑" 🔥 これだけ状況が悪いのに、相場のファンディングレートはなぜか "プラス" のままなんよ。 つまり、素人たちが「そろそろ上がるはず」って無理して借金してロングにしがみついてる状態。 大口はこれを逃さず、すでに "18億ドル" も個人のロングをロスカットさせて焼き尽くしてるんよ。 ここからが "大口の罠" やで👻 大口は、この無理して買った素人たちの焦りを利用するんよ。 下の方には彼らの損切が大量に溜まってる。 大口はわざとそこまで価格を押し下げて、みんなの損切りを燃料にしてから、自分たちだけ安く買う "素人狩り" を狙ってる展開が濃厚なんよ。 中途半端な位置で適当に飛び乗ると、大口の養分にされるで🔨 無駄に資金を溶かしたくないなら、 焦らずこの "4つのシナリオ" だけ頭に入れといて👇 🐱 今日のねこ戦略 🔵 エントリー①:61,860ドルの上抜けロング ここは「これから上がるぞ!」と意気込んだ人たちの損切り注文が溜まってる、いわば戦いの境界線やね。 ここを太い陽線でブチ破って、トレンドが続く合図が出たら上目線のスタート! 大口の売りを飲み込んだ証拠やから、抜けた後の「押し目」を待ってから安全に乗るんよ🚀 🔵 エントリー②:57,920ドル付近の押し目買い 過去に大口が大量の注文を入れた「買いの鉄壁岩盤」。 落ちてきても、このゾーンで下ヒゲ反発のサインが出たら、リスクを限定して拾うのはアリ🛡 🔴 エントリー③:60,619ドル付近の戻り売り 前回、強い下落のキッカケを作った大口の「売りの防波堤」がある強力な天井やね。 戻ってきても、上ヒゲをつけて下落サインが出たら大口のダマシ。 すかさず上から容赦なく叩き落とすショート一択⚡ 🔴 エントリー④:58,887ドルの割れショート【本命】 ここには買い手たちの損切り注文が山ほど溜まってるんよ。 ここを太い陰線でズボッと割ったら、ブレーキが壊れて真っ逆さまの真空地帯を落ちるから、迷わず追撃ショート💣 テクニカルもデータも「下」で一致してるから、今は無理に動く時じゃないんよ。 今は「守り」が最大の攻撃。 無駄に大口の餌食になりたくないなら、 今のうちに【保存】してチャートに線引いといてね🥺 #BTC #Bitcoin #仮想通貨

【重要】 #Bitcoin がすでに底打ちした可能性は限りなく0%に近いです。 ⠀ その理由を、下落率と底打ちまでの期間を使って誰でも分かるように説明します👇 まずは下落率を見てみましょう。 ・2015年、BTCはATHから86%下落後に底打ち ・2018年、BTCはATHから84%下落後に底打ち ・2022年、BTCはATHから77%下落後に底打ち 下落率はサイクルを重ねるごとに小さくなっており、次はATHから72%程度の下落が一つの目安になります。 そして2026年現在、BTCはATHから約54%しか下落していません。 過去サイクルと比べると、すでに底打ちしたと考えるにはまだ早いと分かるでしょう。 次に底打ちまでの期間を見てみましょう。 ・2015年、BTCはATHから426日後に底打ち ・2018年、BTCはATHから365日後に底打ち ・2022年、BTCはATHから365日後に底打ち 底打ちまでの期間は、直近2サイクルでどちらも365日でした。 そのため、今回もATHから365日後あたりが一つの目安になります。 そして2026年現在、BTCはATHから270日しか経っていません。 期間で見ても、すでに底打ちしたと考えるにはまだ早いと分かるでしょう。 これら2つの理由から、BTCがすでに底打ちした可能性は限りなく0%に近いと考えています。 --- ただし、本当に重要なのはここからです。 ここまでの分析は妥当だと考えています。 自信もあります。 しかし、マクロ環境が大きく変われば、過去データを使った分析が通用しないことも多々あります。 だからこそ大事なのは、先に自分の戦略を決めておくことです。 下落相場は不安になります。 でも、戦略があれば迷いは少なくなります。 例えば私の場合、長期ではBTCは上昇すると予想しています。 そのため、戦略は買い増しです。 ただし、底打ち価格や時期が予想通りにならない可能性もあるため、毎週DCAで買い増ししています。 また、6万ドル、5.5万ドル、4.9万ドルをテクニカル的な節目と考え、BTCがその価格に達したら多めに買い増しするつもりです。 --- 以上、BTCがすでに底打ちした可能性が低い理由と、今後の戦略について、私の考えを共有しました。 長文にお付き合いいただきありがとうございました。 参考になったら❤️🔁💬フォローお願いします! また、皆さんの意見もぜひ聞かせてください。 下落相場を共に生き抜きましょう!! Mr.₿itcoin


【追記🚨】半導体株急落のもう一つの大爆弾、実は「Metaの動向」です💣 キオクシア等の急落はアップルだけでなく「Metaが余剰のAIインフラ(計算力)を外部に外販する計画」の報道がダブルで重なったことが大きな要因です。 投資家が警戒すべきポイントは以下の2つ👇 ① 「AIインフラの供給過剰」リスク Metaが計算力を「余っているから外販する」と言い始めたことで、市場は「AI投資がすでに飽和しつつあるのでは?」と警戒。 ② 半導体・AI株全体の天井懸念 これが現実になると、各社の半導体爆買いが一服し、これまで相場を牽引してきた高性能メモリやGPU(NVIDIAなど)の業績に急ブレーキがかかる懸念があります。 アップルの件が「メモリ業界の価格争い」なら、Metaの件は「AIセクター全体の需要の天井」を意識させるマクロなリスク。だからこそ半導体指数(SOX)全体にまで売りが波及しています。

























