鬱勃
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しかし、賛成反対右翼左翼はいったんおいて、国旗損壊罪法案って通したところで雑魚レベルの末端が逮捕されて交通違反レベルの微罪罰金刑で終わるだけで、国家安全保障にあんま与しなくない?なんでこんな木っ葉法案に総力上げてんの?




愛犬の日は、戦時中の「犬の献納運動」を忘れてはならない。 「勝つために犬の特別攻撃隊を作って敵に体当たりさせて立派な忠犬にしてやりましょう」 実際は毛皮や肉が兵士のために使われた。 どれだけ多くの愛犬が殺されたことか。

石油危機が起きてることすら知らない人が、多分、ほとんど……… アメリカ&イスラエルvsイランの戦争をぼけーっと他人事のように見てる人が大多数なんだろうね うちの母そうだったし

西ヨーロッパでは「最善を願いつつ最悪に備えよ」なんていう格言があるそうだけど日本では最悪に備えることは最悪を願ってることになって、しかもそれがお国に反抗することだって捉える人が少なくなくて面倒くさいことこの上ない。

これこれこれこれマジこれほんとコレ 今起きてるの自然災害じゃないから なんとかなるさじゃないから、同人イベントも個展もグループ展も満足に出来なくなるから、このままだと同人誌印刷アクスタ印刷諸々のグッズ制作も出来なくなるよ 頼むからせめて官邸にご意見送ってよ

今後、いろんな国で「権力にコネのあるヤツだけが守られる」システムが蔓延するだろう。 ちなみに「権力に盲従するヤツ」たちは、自分では「守られる側に居る」と思い込んでいるっぽいけど、実際には全然そうでもない。そこが重要だ。

『虎に翼』のスピンオフの主題が「正しく怒る」であったように、やっぱり人は本当に腹たったら怒るべきだと常々思う。

そーそー。 幼少期に大人役をやった人は、大人になってから遅れて子供時代を回収し始めるんさ。

なさけなくくやしいのは、 自分たち、日本が、誰も見たことない愚かさを発動してダメになっていくのではなく、前回の戦争になだれ込んだ愚かさをそのまま再現してなぞり直していること そうなれば、80年に及ぶ「戦後」というのがいったい何だったんだ、という思いしか残らぬ 壮大な巻き戻し動画かよ

毒親育ちが「1人が好きだけど、1人が寂しい」と感じるのは、親に対する″怒り″を自覚できていないからなんだ。本当は、親のことが嫌いだった。でも、その感情を認めたら生きていけなかった。親が信頼に値しない人だった。人を愛せない人だった。八つ当たりで怒りをぶつけてくる人だった。そんな現実を、子どもは受け止められない。だから「自分が悪いんだ」と思うことで生き延びてきた。でも、怒りそのものは消えない。だから、人に意地悪したくなったり、人を本当の意味で愛せなかったりする。その結果「人といると苦しい」となって、1人でいる方が楽になるんだよね。でも一方で、誰とも心が繋がっていない。親とすら、本当の意味では繋がれていなかった。だから、深い孤独感が残る。こうして「1人が好きだけど、1人が寂しい」という苦しみが生まれていくんだと思う。