真空地帯v3
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Trump on Taiwan:
When you look at the odds, China is a very, very powerful, big country. That’s a very small island.
Think of it; it’s 59 miles away. We’re 9,500 miles away. That’s a little bit of a difficult problem.
If you look at the history, Taiwan was developed because we had presidents that didn’t know what the hell they were doing. They stole our chip industry.
English

トランプ大統領は訪中で、中国の食品を一切食べず。
ホワイトハウスがトランプ大統領のための専属シェフが持ち込んだ食材による食事を食べた。
トランプ訪中の知られざる舞台裏。
エアフォース・ワンの機内食はホワイトハウスが独自に用意した。
国賓晩餐会では北京ダック・ロブスター・クリスピービーフリブなどが並んだが、同席者によれば「トランプ大統領は、ほとんど口をつけていなかった」という。
また、中国側が提供したバッジ・ピンバッジ・バーナーフォンはゴミ箱に投棄。「中国のものは一切、エアフォースワン機内に持ち込まなかった」とプールリポーターが目撃している。
握手しながら、信用はしていない。食事も、土産も、中国製は何一つ持ち帰らない。
これがトランプ流「対中不信」の作法。


TotalNewsWorld@turningpointjpn
トランプ大統領、米国へ:中国のものは一切、エアフォース・ワンに持ち込まずにゴミ箱へ捨てた 機内へ搭乗直前、米国スタッフは中国側から配布された記者証、バーナーフォン、代表団ピンバッジをすべて回収し、ゴミ箱に投げ捨てた。 同行したデイリー・メールのホワイトハウス担当記者が目撃。「中国製のものは一切、機内に持ち込まなかった」 笑い話ではない。中国はサイバースパイの世界最高峰であり、ピンバッジ一つにも盗聴器が仕込まれうる。 米政府がそれを熟知しているからこその行動。 握手しながら、信用はゼロ。これが米中関係の現実。
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トランプ大統領から、すぐに詳細な説明があり、イラン情勢含め会談!素晴らしい👍
高市早苗@takaichi_sanae
先程、トランプ大統領と電話会談を行いました。 中国訪問を終えられ、お帰りになるエアフォース・ワンの中から、お電話をいただきました。 トランプ大統領からは、今般の中国訪問について詳細に説明があり、経済安全保障を含む経済や、安全保障など、中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました。 また、イラン情勢についても、トランプ大統領に日本の考えを改めてお伝えしました。 日米同盟の更なる強化に向けた協力やインド太平洋、中東などの国際情勢への対応で、今後とも、トランプ大統領と緊密に連携してまいります。
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@nipponichi8 @Sankei_news 偽愛国者どもは頭が軽いので、常に的外れな例え話か、小学生レベルの嫌味しか言えないのだが、これもその一つ。
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「外国人のみに負担課すのは問題」
じゃあ君たちが負担すれば
<政治部取材メモ>「外国人のみに負担課すのは問題」 中道と立民が入管法改正案に猛反発 sankei.com/article/202605… @Sankei_newsより
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みっともない首相。
落ち目な我が国の象徴。
我が国がマトモならこんな奴は首相にはなれない。
🌈ラナンキュラス(川上 真二)@Lanikaikailua
20260515 #高市早苗 立ち話 問 #米中首脳会談 で日本に関するやり取りをしたかトランプから話があったか ホルムズ海峡の安全な航行を巡りトランプから協力要請があったか 高市 口外しない条件で詳細な話を聞いた イラン情勢も話した 日本には大変な力添えをいただき、深く感謝を申し上げる内容だった
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@nipponichi8 偽愛国者どもは自分に都合の悪い客観的な数字には興味がない。
そもそもこいつらは「客観的な事実」という概念がないのである。
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ネトウヨ様がよく活用している「すり替え技術」。
1/Aの話をしている時に、
突然Bを持ち出す。
例えば、
「日本社会の○○」
を話しているのに、
突然
「中国では!韓国では!」
と言い出す。
2/内容ではなく、
相手そのものを攻撃する。
例えば、
「ロシアの○○」
を話しているのに、
「お前は反日だ」
「お前は中国人だ」
へ変化する。
3/論点ではなく、
言葉遣いや表現へ逃げる。
例えば、
「ベトナムの○○は女性のように○○」
という比喩に対して、
内容には触れず、
「女性差別だ!」
だけ叫び始める。
4/極論へすり替える。
例えば、
「制度に問題がある」
と言うと、
「じゃあ犯罪を肯定するのか!」
へ飛躍する。
5/個人と全体を意図的に混ぜる。
例えば、
一部外国人犯罪の話から、
「外国人全体が危険」
へ拡大する。
6/感情を論理の代わりにする。
「日本人が不安なんだ!」
「日本人が嫌な気持ちになる!」
で、
原因分析を終了させる。
これを繰り返しているうちに、
議論ではなく、
感情処理だけが残る。
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大型連休の政務三役の海外出張の成果について報告を受けました。
世界各地の訪問先で、私からの指示を踏まえてしっかりと取り組んでいただきました。
主な成果をご紹介します。
① 「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の進化」についての説明
・茂木外務大臣は、ケニアにおいて政策演説を行い、「FOIPの進化」と、それを通じた日本のアフリカ外交の柱を発信。
・小泉防衛大臣は、インドネシアとフィリピンの国防大臣に対し、「FOIPの進化」に関し説明。
フィリピンのテオドロ大臣との間では、共同プレスステートメントにおいて、「FOIPの下での具体的な二国間及び多国間の取組を強化していく」との決意を表明。
② 拉致問題も含めた、我が国の政策や立場の発信と理解促進
・茂木外務大臣は、ザンビア、アンゴラ、ケニア、南アフリカにおいて、拉致問題の即時解決について理解と協力を求めた。
・林総務大臣は、モルドバ・オスモケスク副首相兼経済発展・デジタル化大臣に対して拉致問題に関する説明を行った。
③ 原油・石油製品の安定調達及び新たな供給源の開拓
・赤澤経済産業大臣は、私の親書を持って、サウジアラビアとUAEを訪問。
両国との間で、日本への原油の安定的な供給の拡大、日本やアジアでの備蓄協力の拡充、代替ルートの協力など、新たな連携に合意。
・片山財務大臣は、ASEAN+3財務大臣・中央銀行総裁会議、そして日・太平洋島嶼国財務大臣会議に出席し、「アジア・エネルギー・資源供給力強靭化パートナーシップ(パワーアジア)」について発言。
共同声明や共同議長総括に同パートナーシップを歓迎する旨記載。
・茂木外務大臣は、アンゴラ・ロウレンソ大統領とアントニオ外務大臣との間で、日本企業のアンゴラ産原油の取引への参画を後押ししていくことで一致。
④ 農林水産物・食品の輸出促進への貢献
・鈴木農林水産大臣は、バングラデシュ・ロシッド農業大臣兼漁業・畜産大臣との間で、日バングラデシュEPAを機に、食料分野での両国間の貿易や投資の拡大、更には日本産食材の輸出拡大に繋げるべく、政府間や民間企業間の連携を促進していくことを確認。
⑤ 政府建立戦没者慰霊碑への訪問
・3名の政務三役が、4か国の政府建立戦没者慰霊碑などを訪問し献花。
高市内閣では、これからも政務三役が一丸となって「平和と繁栄を創る『責任ある日本外交』」を展開していきます。
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