




中嶋よしふみ@警戒しなくていいFP💰Yahoo!ニュースに配信する編集長📚️専門家の執筆指導✏️
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警戒しなくていいFP15年目、Yahoo!ニュースに配信するウェブメディアの編集長12年目、士業・専門家向けの執筆指導6年目。保険を売らず収入の高い共働き夫婦に相談とレッスンを提供(住宅・保険・投資・年金・家計)。特に高額な住宅購入のアドバイスを得意とする。日経から住宅本、経済メディアで執筆、TV・新聞の取材出演多数









国民民主、あの法案を出すのを党で止められない段階でもうダメなんだよな 立憲民主と根っこが何も変わらんのがバレてしまったので…



もし本当に「国民民主党がいると安心できない」とお考えなのであれば、その主張を実名・顔出しで発信し、有権者に訴え、選挙で審判を仰ぐのが民主主義ではないでしょうか。 一方で、今回の議論は「本人の意思に反して性的広告が表示されること」をどう考えるかという話です。 その論点に対して、「国民民主党が嫌い」という話を持ち出しても、論理が飛躍しています。 単語だけを置き換えた例え話で議論をすり替えたいわけではありません。


誰もが安心して利用できる環境づくりを進めることには大きな意義があります。 ↑ 「国民民主党様がいると安心できません。」と言う人がいたら「環境づくり」を進めることには大きな意義がありますよね?

百歩譲って自主規制しろならまだしも。国が広告の審査をすると検閲になってムリがある、だからどこか民間団体にやらせる? おかしなNPOが散々話題になってる今、エロ広告の審査をやるのは確実にそういう問題を起こしてる団体に連なるところでしょ。これ本当にやべぇ話になってるんだが。 しかもそれをなんで法案になんの権限も関係もない区議がアレコレと説明、口出ししてるのかも完全に意味不明。 まず国民民主党はコイツを黙らせろ。で、党首の玉木雄一郎が「エロ広告」とか意味不明なワードを使ってる問題からちゃんと説明しろ。



税理士はコスパが悪い資格です。 仕事しながらの5科目官報合格の人はよほどの天才か精神力異常に強いマゾしかいません。 私は院免ですがそれでも3科目は必須で、大学院は仕事しながら授業受けて免除に耐えられる論文を仕上げないといけません。 大学院に通えない人は通信制になりますが院免対応してる通信制大学院はひとつしかなく、なぞの入試倍率4倍をくぐりぬけ、高い授業料を払いながら授業レポートと論文を仕上げなくてはなりません。 時間とお金をドブに捨てることを、受かるまでしないといけない。。 そんな思いで税理士になっても自分は弁護士や会計士の下だという自覚があり、いまいち自己肯定感が低めなのが特徴です。 というわけで税理士試験はまったくオススメできないですが、税理士仲間はみんな人間味があって好きです😙 あとは仕事に困ることはないし、何があっても税理士試験の辛さに比べたら大したことないなと思えるので独立してもみんな食べていけます😗


インナーのアイロンがけとは、男性ならワイシャツのことでしょうか? ワイシャツはクリーニングに出す人もいれば、ノーアイロンで済む素材のものを買う人もいるけど、大会社の社長クラスだったら、普通はクリーニングでしょう。 大企業のトップと比べれば大幅に少ないものの、それなりの報酬をもらっているのだから、集荷配達付きのクリーニング業者もあることだし、クリーニングを使いましょう。 それから、維新との合意で、国会議員の歳費を超える首相給与を辞退するのはよくない。堂々と受け取り、必要なコストの充てるべきです。

7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向けて、半端ない情熱を注いでいました。 併せて、先週末までは、週明けの国会答弁に備えた資料読みやペン入れなどもあり、書類の山と格闘して過ごしていました。 この土日も、閣議決定を目前に控えた3本の文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜まってしまったメール処理で今日(月)の明け方まで仕事に追われていましたが、今日の海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました。 平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯で、後の深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます。 今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理。 私は特にアイロンかけが下手で時間がかかるので、つい先延ばしにしていた結果、スーツに合わせるインナーが殆ど無い状況に。 これで会期末までのハンカチとインナーを確保でき、明日から又、頑張れます!

