바셀린
24K posts



カウンターに座ったら、腕時計は外すべき? 『BARのカウンターでは、腕時計を外すのがマナー』 そんな言葉を耳にしたことがあるかもしれません。 結論から言うと、「絶対に外さなければならないルール」はありません。 ただ、もしあなたがスッと時計を外してポケットに忍ばせたら、私たちは「おっ、粋なお客様だな」と心の中で密かに拍手を送ります。 なぜ、時計を外すことが「粋」とされるのか。そこには2つの理由があります。 ✔️1. カウンターへの「敬意」 磨き上げられた木製のカウンターは、実はとても繊細です。金属製のベルトやバックルが強く当たると、どうしても細かい傷がついてしまいます。 時計を外す、あるいは袖の中に隠す。そのさりげない気遣いは「このお店の空間を大切に思っています」という、言葉以上のメッセージになります。 ✔️2. 自分を「時間」から解放する儀式 これが一番の理由かもしれません。 BARは、日常の喧騒や締め切り、時間に追われる生活から一度離れるための場所。 時計を外すという行為は、いわば「ここから先は、時間の流れない別世界ですよ」という自分への合図。 文字盤を気にせず、グラスの中の琥珀色や氷の音に集中する。それこそが、BARにおける最高に贅沢な過ごし方です。 とはいえ、「絶対に傷をつけちゃいけない!」と緊張しすぎる必要はありません。最近は傷に強いコーティングを施したカウンターも多いですし、お客様にリラックスしていただくことがバーテンダーにとって一番の喜びです。 もし時計を外すなら、「グラスの右側(あるいは左側)」に置くのではなく、カバンやポケットに仕舞うのがさらにスマート。 カウンターの上に置いたままだと、万が一お酒をこぼした時に時計を汚してしまいますし、結局「今何時かな?」と視界に入ってしまいますので。 「明日も仕事だし、あと何分で帰らなきゃ」 そんな風に時間を気にしながら飲むお酒は、少しだけ味が尖ってしまいます。 今夜だけは時計を外して、自由に一杯を楽しんでみませんか? #BAR初心者の歩き方 ⑬

이런 이야기가 나올 것이라고는 예상은 했다. 해당하는 사람도 있겠지만 일단 나는 그런 삶을 살지는 않았다. 가사일 100프로 전담하는 아빠 아래서 전폭적인 돌봄을 받으며 살았고 아빠가 아프자 남편이 직장을 그만두고 바로 내 본가로 가서 아빠를 간병했다. 나랑 엄마는 빨래할 줄 몰라서 남편이 본가 집안일 전담하고 그 사이 시부모님이 서울 우리집에서 돌아기를 봐주셨다.

각자 '아무에게도 폐끼치지 말고 아무도 감쓰로 삼지 말고 아무한테도 구질구질하지 말고 니디하지 말고 남이 돌볼 필요 없는 존재'가 되려고 애쓰고 있다. 마치 만원 지하철에서 서로 안 닿으려고 모두 잔뜩 웅크리고 있는 거 같다.

10살넘은냥은 어케하나요 ㅜㅜ 길에서 10년 넘게 산 짬바가 있어서 경계를 1년째 안풀어줍니다............🥲

교수들 전공이 현대문학, 고전문학… 그리 오래 가진 못 할 듯 하다.


![[내일계폭]김까까](https://pbs.twimg.com/profile_images/378800000225619124/e1a1a0301107f611299c058b682ae370.jpeg)


