洋梨🍐@vp_urdp·1dディ「だが最近グローグーがイヤイヤ期というか少し言う事を聞かなくなってきてな、わざと危ない虫や毒性のある虫を探してくるようになってきた。……例えば今!!」 グ「ムゥ!ブーーー!」 ディ「バレた!じゃない、吐き出せ!」 ロタ「虫博士の子の反抗期は危ない虫を取ることなのか」Çevir 日本語01571013.2K18
洋梨🍐@vp_urdp·1dディ「たまに育てている孤児達が虫捕りをしたいと言ってきたりするからと、他のマンダロリアンにも教えたりしている」 ロタ「サバイバルの一環で教えるとかではないのか…」 ディ「子供達から虫博士と呼ばれるようにもなってきた」 ロタ「マンダロリアン案外健やかな子育てするんだな」Çevir 日本語11256114K8
洋梨🍐@vp_urdp·1dマンダ口リアンは孤児を育てるので皆それぞれ特化した育児スキルを持っている 偏食でも食べられる離乳食を作ることが出来る者 子供の持つアレルギーを全て覚えている者 どんなにヤンチャな子でも5秒で寝かせる膝枕を持つ者 ロッタ「で、お前は何が出来るんだ?」 ディン「食べられる昆虫」Çevir 日本語11793K93.2K258
洋梨🍐@vp_urdp·3dマ「小指は立てろよ」 グ「ンキャーァ!!」 ロッタ「…なんか船覗いたらいい歳した男2人とグローグーがお淑やかにティーパーティーしてた」 大佐「…貴方が疲れてるのか彼らが疲れてるのかどっちか判断しかねる」Çevir 日本語053113.6K9
洋梨🍐@vp_urdp·3dゼブ「…なんか怒ってる?」 グ「ンゥー!グゥ!アァゥ!💢」 マ「お嬢様じゃないよな?」 ゼブ「は?」 マ「脚を広げて、水筒から直飲みで水を飲むのは、お嬢様じゃないよな?」 ゼブ「…」 マ「ここに、グローグーがわざわざ持ってきたティーカップがある」 ゼブ「…まさか」Çevir 日本語132233.9K6
洋梨🍐@vp_urdp·3dグローグーは賢いのでとある星で出会った小さな女の子ともすぐに仲良くなるし、 女の子から教えてもらったお茶会もすぐに覚えるし、 帰ったら大好きなディン・オヤバカ・ジャリンに教えてもらったお嬢さんの動作を教えてくれる その結果爆誕する脚を閉じ小指を立てて紅茶をすするマンダロリアンÇevir 日本語1781.3K29.2K159
洋梨🍐@vp_urdp·5d遠い未来の息子さん「父は気高かった…」 長生きしてた過去に殴られたモブ 「そうだったか…?」 「そうだったか…??」 「そう…だったか…???」Çevir 日本語063574.5K9
洋梨🍐@vp_urdp·5d酒場でエロい話をしているモブ達を、教育に悪いと普通に暴力で黙らせる情報収集に来ていたディンジャリンと普通に肩で寝てるグローグー マ「この子の耳が腐る、やめろ」 モブ「暴力の方が教育に悪いだろ!」 モブ「息子さん寝てるじゃねえか!」 モブ「まずこんなとこに連れてくんなよ!」Çevir 日本語1401.2K29.6K79
洋梨🍐@vp_urdp·6d遠い未来 モブ「マスター!〇〇軍から支援の要請が、あ、あそこの指揮官はとても美しいと有名ですね」 ジャッカンファザコン・グローグー「美しい?…我が父より?」 モブ「それは厳しいですね…」Çevir 日本語053594.3K12
洋梨🍐@vp_urdp·6d現在 ゼブ「〇〇星から依頼だって?あそこの姫君はえらく可愛らしいって有名だよな」 ディン・オヤバカ・ジャリン「可愛い?…グローグーより?」 ゼブ「それは厳しいな…」Çevir 日本語1341.2K27.1K76