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2024.2.8 新潟県胎内市養豚場火災
2024.3.27 鹿児島県さつま町養豚場火災
2025.1.15 群馬県安中市養豚場火災
2025.2.16 山形県酒田市養豚場火災
2025.3.7 島根県浜田市養豚場火災
2025.5.23 神奈川県綾瀬市養豚場火災
2025.6.2 愛知県豊川市養豚場火災
2025.11.29 鳥取県南部町養豚場火災
2025.12.14 山形県酒田市養豚場火災
2026.1.3 北海道苫小牧市養豚場火災
2026.2.20 愛知県西尾市養豚場火災
2026.4.17 宮崎県川南町養豚場火災
豚が嫌いな集団が意図的に放火してるんじゃないんですか? news.yahoo.co.jp/articles/6b4f9…

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ペロブスカイトより先に、
日本が世界一を取っていた太陽電池がある。
あなたはその名前を たぶん知らない。
昭和の終わり頃。
日本のある研究者が、こう考えた。
「シリコンじゃなくても、
太陽の光を電気に変えられるんじゃないか」
銅、インジウム、ガリウム、セレン。
四つの元素を薄く薄く重ねると、
わずか髪の毛の30分の1の厚さで、
光を電気に変えることができた。
これがカルコパイライト太陽電池の始まりだ。
やがて昭和シェルという会社が、
この技術を本気で育てようとした。
量産工場を作り、
品質を上げ続けた。
そして2011年。
「ソーラーフロンティア」という名前で、
世界最高の変換効率23.35%を達成した。
当時、世界のどのメーカーも
この数字に届いていなかった。
でも、喜びは長く続かなかった。
中国のメーカーが動いていた。
シリコン系のパネルを、
信じられないほど安い価格で
大量に作り始めたのだ。
「効率ではなく、価格で勝負する」
そういう戦略だった。
技術で勝っても、
値段で負ければ売れない。
2022年6月。
ソーラーフロンティアは
量産ラインを止めた。
40年近く積み上げてきた技術が、
静かに幕を閉じた。
ただ。
技術は消えなかった。
経営者も、設計者も、現場の技術者も、
散り散りになりながら、
この仕事への思いを手放せなかった。
「本当にやりたかったのは、
もっと薄くて、軽い太陽電池だった」
ソーラーフロンティアのCTO(最高技術責任者)が、
後にそう語っている。
2023年。
相模原市に、小さな会社が生まれた。
社名はPXP。
Phoenixは不死鳥という意味だ。
主要メンバーの多くは、
あのソーラーフロンティア出身だった。
PXPが作ったパネルは、
厚みわずか0.6〜0.7ミリ。
重さは1平方メートルあたり0.7キログラム。
段ボールと同じくらいの軽さだ。
農業用ハウスの屋根に
補強なしで貼ることができる。
車の屋根にも貼ることができる。
「重くて、広い場所にしか置けない」
という太陽電池の常識を、
一枚のシートが書き換えようとしている。
2026年度、本格量産の予定。
2028年には、ペロブスカイトと重ねた
「タンデム型」の量産を目指している。
二つの次世代技術が一枚のシートに重なれば、
変換効率は30%を超える可能性がある。
効率で世界一になって、
価格競争で敗れて、
それでも諦めなかった人たちが、
今度は「誰も狙っていなかった場所」に貼れる電池で、
再び世界を目指している。
日本の太陽電池の物語は、
まだ終わっていない。




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リクエストいただいた、親による実子の殺害について比較しました。
想像以上に、結果に開きがありました。
(女性割か、男性差別かはコメント差し控えます。)
・男性の場合、執行猶予は認められない

王翦@ohu_sen
殺人事件における、量刑の男女差別の実態です。 男性差別なのか、女性割なのかは分かりませんが、量刑には明確な差が存在します。 ・女性の執行猶予率が異常に高い ・男性の10年以上の量刑が異常に多い 出典: 法務省犯罪白書・司法統計年報・最高裁量刑分布資料(推計含む)
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面倒クセェ奴 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
実業家・河原由次氏「なぜお金を払って『ごちそうさまでした』と言う? 店側が『ありがとうございます』やろ。この感覚、俺がおかしいのか?」
anonymous-post.mobi/archives/74988
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停戦後のウクライナ “米が安全を保証 ロシア側受け入れ”報道
news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news
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日本が成長しないのは「小さな政府」に失敗したからではなく、「大きな政府」を維持し続けたから。
✅ 国民負担率:約24%(1970年)→ 約48%(現在)
✅ 規制の質:民営化後も政府が株を保有、参入障壁も温存
✅ 規制の数:1日1個のペースで増えていく規制、今や規制の数のカウントをやめた
✅ 資金の流れ:市場原理ではなく政治的配分(補助金)へ
「中途半端な改革」がイノベーションを殺し、新陳代謝を止めてきた。
成長への処方箋はシンプル。
民間が自由に動ける「真の自由主義」を取り戻すこと。
小倉健一(Youtube『イトモス』)@ogurapunk
特に先進国において、小さな政府のほうが経済発展するというのはコンセンサスが得られています。だから西側諸国の保守政党は減税をするのです。ゆえに、日本が経済発展しなかったとすれば、これまでの改革が本当に自由主義的であったのかどうかは相当疑わしい。中途半端な混合改革であった可能性が高いです。
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