うぉーり@YDDC
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基礎研究の統計 7不思議の1つ
臨床研究で統計の勉強をすると2群間比較でt検定を使うにはある程度のn数が必要だとか、正規分布が〜と習う。
基礎研究ではN=3の2群比較でよくt検定を使っている。Nがそこそこあっても正規分布してなさそうなドットプロット?でも使用されている。よく統計わからんけどN=3で正規分布とは?という気もする。
私個人の考えは、統計学的有意差が大事なのではなく、生物学的に意味のある現象をみんなが納得するための手段の1つとして、統計がある。
と考えているので、N=3の2群比較でt検定を使おうとも、mann whitney U 検定を使おうとも、何も気にならない。
けどフォロワーの皆さんは2群比較でどの検定使っているかは気になります。
やはりt検定?
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教員にもプライドがあり、英語で授業すると伝えられる内容が減ることを認められない人が多いように思う
末次 健司@tugutuguk
英語での授業のデメリットは、まず教員側も教えることができる量が減る。さらに理解してもらえる分も減る。それぞれ半分になると仮定して0.5×0.5=0.25なので、もとの提供していた内容の1/4しか理解できなくなる・・。
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@teramotoMa39026 @buvery2 自動車が時速10キロで止まっている人にぶつかるのと、人が時速10キロで自動車にぶつかるのは物理現象として同じですよ。
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