じゅん(稲葉じゅん) | セールスライター

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@wanibe777

"読まれる文章"から"売れる文章"へ / 元Webライターのセールスコピーライター | Webライター歴2年 | セールスライティング歴1年 | LP・メルマガ・LINE構築対応 | 得意ジャンル:情報商材・ビジネス・自己啓発ジャンル | 案件のご相談はDMへ

ライターポートフォリオ Katılım Ocak 2022
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セールスライターとして活動している「稲葉じゅん」と申します! セールスライティングによってあなたの商品の売り上げをアップさせます! さまざまなジャンルに対応可能ですので、お気軽にご相談ください😊
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成約につながる文章に共通する3つのこと。 ・「自分のことだ」と感じさせる書き出し ・「こんな未来が手に入る」と思わせるベネフィット ・「なぜこの商品か」の根拠と信頼感 テクニックより先に、 この3つが揃っているかどうかの方が大事です。 派手な表現がなくても、 これが整っていた方がいいレターになります。
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商品の特徴をたくさん書いたのに、 なぜか反応が薄かった。 そういう経験、ありませんか? 実はあるあるなんですが、 特徴をたくさん並べるほど、 読者には刺さらなくなるんです。 理由は、読者が知りたいのは 「特徴」じゃなくて 「自分がどうなれるか」だから。 ・「何ができるか」じゃなく「何が変わるか」を書く ・読者の言葉で、読者の未来を描く これを意識するだけで、 文章の印象はガラッと変わりますよ。
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速く納品することより、 大切にしていることがあります。 「どうすれば読み手が動いてくれるか」を考えること。 ライターの仕事は、依頼された文章を書いて渡すことじゃない。 クライアントさんの商品を、ちゃんと売ること。 だから納品する前に、 「この文章を読んだ人は、買いたくなるか?」 と何度も問い直します。 当然時間はかかります。 でも、それをやめたら いまだとAIにとって代わられちゃうんですよね。
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Webライターを2年やって、 あるとき気づいたことがありました。 「自分はずっと読み手のためじゃなく、 Googleのために書いてたんだ」と。 SEOで上位に入ること。 文字数を稼ぐこと。 それだけ考えて書いていた。 その先にいる読者のことは、 ほとんど考えていなかったんです。 セールスライティングを学んで変わったのは、 「誰かの行動を変えるために書く」という意識でした。 文章が変わると、反応が変わる。 反応が変わると、成約が変わる。 これが、ライティングの本質だと思ってます。
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ライターに文章を依頼するときって、 どこを見るんでしょうか? 実績?単価? どれも大事です。 でも見落とされがちなのが、 「商品・読者・競合を、どれだけ調べているか」 です。 どれだけ文章がうまくても、 リサーチが浅いライターが書いた文章は、 読者の心に届きません。 「なんか刺さらないな」と感じる文章の多くは、 リサーチ不足が原因だったりします。 リサーチで7~8割が決まる、くらい徹底しないといけません。
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セールスライティングを身につけたいなら、 写経はマストです。 ・時間がなくても ・めんどうに感じても 1文でいいから書こう。 最初は「ただ写すだけで意味あるの?」 と正直思ってた。 でも続けていくうちに気づいた。 売れてるセールスレターには 読み手を引き込む「リズム」がある。 それはただ読んでるだけでは なかなか体に入ってこない。 自分で書き写して初めて、 「なぜここでこの一文を書くのか」が わかるようになってくる。 知識としてわかることと、 感覚としてわかることは全然違う。 写経ってはっきり言って地味です。 でも、文章の感覚を最速で身につける方法です。
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「読みやすい文章が書ける」と 「人を動かす文章が書ける」は 違うものだよ、と過去の自分に教えてあげたい。 Webライターを2年やっていて、 ある程度の文章は書けていた。 セールスライティングを学び始めて、 課題でLPのボディコピーを書いた。 読みやすくまとめられたと思ったし、 情報もちゃんと入れた。 でも・・・ 添削で返ってきた文章は赤文字で修正だらけだった。 「読んでもらう文章」は書けていた。 でも「行動してもらう文章」は書けてなかった。 Webライターの経験は無駄じゃないけど それだけじゃ、セールスライターにはなれない。 そういう事に気づけたから添削を受けて良かったなと。
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セールスライティングはリサーチ命。 でも・・・ 商品の情報や競合を調べるだけでは 「本当に刺さる文章」は書けません。 リサーチで一番大事なのは「読み手の感情」です。 ・今どんな悩みを抱えているか ・これまでにどんな嫌な思いをしてきたか ・本当は何を手に入れたいのか 見込み客のリアルな感情を知ると、力強い文章になります。 「これ、自分のことが書いてある!!」と感じる文章は、表面の情報だけでは書けません。 だから、読み手のことを徹底的に調べよう。
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「商品の特徴をたくさん伝えればいい」 そう思ってた時期がありました。 でも、違ったんです。 お客さんが買う理由は「機能や特徴」じゃなくて、 「この商品によって自分はどうなれるか」というイメージ。 例えばダイエットサプリなら、 「成分〇〇配合」より 「3ヶ月後、去年入らなかったデニムが履けた」 の方が刺さるんです。 これがベネフィットライティング(読み手の未来を見せる書き方)です。 特徴を並べるより、 読んだ人が「自分のことだ」と思える文章を書く。 そういう文章の方がクライアントの売上に貢献できます。
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ライター案件に応募してもなかなか採用されない・・・ そんな中、営業方法を変えるだけで高単価案件を獲得できる、のぞみさんのnoteを目にし、さっそく購入させていただきました! 中身を見させていただいたところ、簡単に実践できる内容で、しかも「これなら成果も出そう!」と思える内容ばかりでした。 さっそく実践してより結果を出せるようにします!!
のぞみ | ライター講師×ママ@r_nozomi0604

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ソラ@ライティングの先生
あはは〜! フォロワッサン1100人達成しましたー!! 1000人超えてからは伸び悩んでましたけど、なんとかいけました✨ いつもみなさん、ありがとうございます😭 これからもちょっと面白い人をモットーにライティング情報お届けしまーす! よろしくお願いします🥺
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セールスライティングを学んで、 一番変わったことって何だと思いますか? 構成、言葉選び、ヘッドライン。 どれも変わったんだけど、 一番変わったのは「文章に対する考え方」だと思ってます。 Webライターをやってた時は「わかりやすく伝えること」を優先してました。 でもセールスライティングを学んで気づいたのは、 「読み手を動かすこと」が第一だということです。 「伝わった」というのはもちろんなんだけど、 「行動してもらう」がゴールだなと。 だから今は書く前に 「読み手にどういう感情になってほしいか」を 先に決めてます。 「うまく書くこと」よりも 「動いてもらえるか」を考えるだけで、文章って全然変わります。
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ライティングをしていて気づいたことが 「うまく書こう」と思うより、 「正直に書こう」と思う方が、手が動く ってこと。 なぜそうなのかって考えたら 「正直に書く」は自分の経験をもとに普段の考えを言葉にするからだと思う。 逆に「うまく書く」は自分ではなく外の世界に答えを求めてるから言葉が浮かんでこない。 それに、完璧な文章より、等身大の文章の方が伝わるんですよね。
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ポートフォリオを丁寧に作るほど、 案件が取りにくくなることがあります。 「え、なんで?」ってなりますよね。 丁寧に作ろうとするほど、 「自分のスキルをちゃんと伝えようっ!!」ってなって 自分の話だけになってしまうから。 でもクライアントさんが気にしてるのは、 スキルの高さじゃないんです。 「この人に頼んだら、売上が上がるか」 という一点だけ。 僕自身、セールスライティングを学ぶまで ずっとここを勘違いしてました。 「自分のスキルを見せること」より 「クライアントさんの課題を解決できること」。 この視点で書き直すだけで、 ポートフォリオの反応は変わりますよ。
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じゅん(稲葉じゅん) | セールスライター
単価が上がらないライターさんに、 共通していることがあります。 それは・・・ 「読みやすい文章」だけを目指していること。 読みやすい文章を書けるライターさんは、 たくさんいると思います。 でもクライアントさんが本当に求めているのは、 「読んだ人が動く文章」。 「情報を届ける文章」と 「人を動かす文章」は、 全然違うものです。 僕自身、Webライターとして何年も働いてきて、 ずっとここに気づけていなかった。 クライアントさんが単価を上げたくなる瞬間って、 「このライターさんを手放したくない」 と感じた時なんです。 そう感じてもらえる文章が書けるかどうか。 ここが単価の壁を越えるポイントです。
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@freeowner171 まさに自分が陥ってたパターンです。 「今日は何を書こう」って毎回ゼロから考えてました。でも、伝えたい核ってそんなに多くなくて、切り口を変えるだけで全然違う投稿になるんですよね。 最後の「掘る」って言葉、まさにそれです。
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成島拓|コンテンツビジネスのプロ
「発信ネタがない…」 って言う人、多いんですが、 大体の場合、 ネタ不足じゃなくて “1つのテーマを掘れてない” だけです。 売れてる人ほど、 毎日違うことは言ってません。 同じ本質を、 切り口を変えて 何度も伝えてるだけです。 なぜなら、 お客さんはあなたの投稿を 全部見てないし、 1回読んだだけで 行動することも、 ほとんどないから。 だから大事なのは、 新ネタ探しじゃなくて、 ●言い方を変える ●事例を変える ●媒体を変える ●悩み別に言い換える この繰り返し。 発信が止まる人は、 毎回「新作」をつくろうとする。 発信が積み上がる人は、 同じ核を磨き続ける。 ネタは探すものじゃない。 掘るものです。
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タカ|LPから累計2.5億円のコピーライター
契約を切られるライターの共通点は 「勝手な解釈」で仕事を進めてしまうこと。 その結果、うまくいかずに 「〇〇だと思いました」と 後出しで説明する。 でも、クライアントからすれば それは言い訳でしかない。 なぜなら、 本来は事前にすり合わせできたはずの 内容だから。 ・目的は何か ・誰に向けた文章か ・どんな行動を取ってほしいのか ここを曖昧にしたまま書き始めると、 どれだけ文章力があってもズレる。 そして一度ズレると、 「この人は意図を汲めない」と 判断されて契約終了。 逆に稼げるライターは、 書く前の確認に時間を使う。 分からなければ聞く。 曖昧なら仮説を出して確認する。 この一手間で、 成果も信頼も大きく変わる。
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