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じゅん(稲葉じゅん) | セールスライター
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じゅん(稲葉じゅん) | セールスライター
@wanibe777
"読まれる文章"から"売れる文章"へ / 元Webライターのセールスコピーライター | Webライター歴2年 | セールスライティング歴1年 | LP・メルマガ・LINE構築対応 | 得意ジャンル:情報商材・ビジネス・自己啓発ジャンル | 案件のご相談はDMへ
ライターポートフォリオ Katılım Ocak 2022
159 Takip Edilen398 Takipçiler

@r_nozomi0604 のぞみさん、ありがとうございます!
営業に苦戦していた所でしたので、ぜひnoteの内容を参考にさせていただきます✨
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ライター案件に応募してもなかなか採用されない・・・
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のぞみ | ライター講師×ママ@r_nozomi0604
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セールスライティングを学んで、
一番変わったことって何だと思いますか?
構成、言葉選び、ヘッドライン。
どれも変わったんだけど、
一番変わったのは「文章に対する考え方」だと思ってます。
Webライターをやってた時は「わかりやすく伝えること」を優先してました。
でもセールスライティングを学んで気づいたのは、
「読み手を動かすこと」が第一だということです。
「伝わった」というのはもちろんなんだけど、
「行動してもらう」がゴールだなと。
だから今は書く前に
「読み手にどういう感情になってほしいか」を
先に決めてます。
「うまく書くこと」よりも
「動いてもらえるか」を考えるだけで、文章って全然変わります。
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単価が上がらないライターさんに、
共通していることがあります。
それは・・・
「読みやすい文章」だけを目指していること。
読みやすい文章を書けるライターさんは、
たくさんいると思います。
でもクライアントさんが本当に求めているのは、
「読んだ人が動く文章」。
「情報を届ける文章」と
「人を動かす文章」は、
全然違うものです。
僕自身、Webライターとして何年も働いてきて、
ずっとここに気づけていなかった。
クライアントさんが単価を上げたくなる瞬間って、
「このライターさんを手放したくない」
と感じた時なんです。
そう感じてもらえる文章が書けるかどうか。
ここが単価の壁を越えるポイントです。
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@freeowner171 まさに自分が陥ってたパターンです。
「今日は何を書こう」って毎回ゼロから考えてました。でも、伝えたい核ってそんなに多くなくて、切り口を変えるだけで全然違う投稿になるんですよね。
最後の「掘る」って言葉、まさにそれです。
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「発信ネタがない…」
って言う人、多いんですが、
大体の場合、
ネタ不足じゃなくて
“1つのテーマを掘れてない”
だけです。
売れてる人ほど、
毎日違うことは言ってません。
同じ本質を、
切り口を変えて
何度も伝えてるだけです。
なぜなら、
お客さんはあなたの投稿を
全部見てないし、
1回読んだだけで
行動することも、
ほとんどないから。
だから大事なのは、
新ネタ探しじゃなくて、
●言い方を変える
●事例を変える
●媒体を変える
●悩み別に言い換える
この繰り返し。
発信が止まる人は、
毎回「新作」をつくろうとする。
発信が積み上がる人は、
同じ核を磨き続ける。
ネタは探すものじゃない。
掘るものです。
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@taka_copywriter 「書く前の確認に時間を使う。」ことで、相手からの信頼度が全然変わるんですね。
曖昧なまま勝手な解釈で進めてしまうのは自分も気をつけなくちゃいけないなと。
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契約を切られるライターの共通点は
「勝手な解釈」で仕事を進めてしまうこと。
その結果、うまくいかずに
「〇〇だと思いました」と
後出しで説明する。
でも、クライアントからすれば
それは言い訳でしかない。
なぜなら、
本来は事前にすり合わせできたはずの
内容だから。
・目的は何か
・誰に向けた文章か
・どんな行動を取ってほしいのか
ここを曖昧にしたまま書き始めると、
どれだけ文章力があってもズレる。
そして一度ズレると、
「この人は意図を汲めない」と
判断されて契約終了。
逆に稼げるライターは、
書く前の確認に時間を使う。
分からなければ聞く。
曖昧なら仮説を出して確認する。
この一手間で、
成果も信頼も大きく変わる。
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損失回避に反応するのは法人だけじゃなくて、セールスライティングでも同じ原理ですよね。
「得られる」より「失うリスク」を見せた方が行動してもらいやすい。
BtoBといっても相手は人間なので、このような心理は変わらないんですね。
小山竜央@マーケティング侍@tatsuokoyama
個人向けに5万円で売ってるノウハウ、法人向けにパッケージを変えただけで50万円で売れるケースがある。中身はほぼ同じなのに。 法人向けで大事なのは「これやったら儲かります」じゃなくて「これやらなければ年間〇〇万円の損失リスクがあります」という伝え方。 なぜなら、法人の社長は「得する話」より「損しない話」に10倍反応する。私が見てきた限り、BtoBで成約率が高い提案は全部『リスク回避型』。 今やってる個人向けのビジネスを法人にも展開できないか?これ、考えるだけでもかなり世界が変わると思いますよ。
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