Whiplus | IVS Global 運営責任者
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Whiplus | IVS Global 運営責任者
@whiplus
Create epic journeys to bring the world closer. Founder of #IVSGlobal #IVSCrypto and Director of @IVS_Official, Japan's largest startup conference








IVS2026も、無事に終了しました。 運営チーム、Next Staff、登壇者、パートナー、そして参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。 今年の僕も、グローバルまわりを担当しました。海外セッションのサポート、Startup Market Global、CRYPTO ZONE、海外参加者向けのツアーやMeetup、海外パートナーとの連携、Side Eventの情報整理、そしてIVS COREでのOpenAI VIP朝食会・昼食会などなど、、 もちろん、僕ひとりでできるわけがありません。各領域を担うチームのみんなと力を合わせながら、海外から来てくださった方々が日本のスタートアップエコシステムと自然につながり、次の投資や事業につながるような場づくりに取り組みました。 【Global Sessions】 今年は25本の英語セッションを開催しました。 世界各地から来日した起業家、投資家、政府機関の方々と、地球規模の課題やAIを取り巻くグローバル環境の変化について議論しました。その中で、日本は何ができるのか、世界の人たちと何を一緒にできるのかを考える場になったと思います。 全体企画を進めてくれたKazさんとHeadlineのみなさん、グローバルAIセッションを巻き取った@beenextVCのYoshiさん、Ameliaさん、そして京都府の中村さん、京都市のKiyoさん、ありがとうございました。 【CRYPTO ZONE】 CRYPTO ZONEも、今年の大きな挑戦のひとつでした。 #IVSCrypto は、気づけば今年で5年目。Cryptoの世界での5年は、長いです。 この5年間で、Cryptoは単なる投機の対象を超え、オンチェーン金融をはじめ、社会や産業の基盤をつくるフェーズへと移りつつあります。そんな大きなパラダイムシフトを感じる場になりました。 この領域を一緒につくってくださった @nadanews_com @yukikami6さんをはじめ、 @ivcryptofundのみなさん、 Partnerの @notahotel_incさん 、HODL1さん、そして登壇者・関係者の皆さん、本当にありがとうございました。 【Startup Market / Startup Market Global】 Startup Marketには約340社、そのうち海外から約60社のスタートアップが参加しました。これだけ集まると、単なる展示会運営より、まちづくりに近い感じです。 目指したのも、ただブースを並べることではありませんでした。海外スタートアップをどう迎えるか。投資家や事業会社、潜在顧客との接点をどうつくるか。せっかく世界中から京都まで来てもらうなら、「出展して終わり」にはしたくない。そこにはかなりこだわりました。 結果として、Startup MarketはIVSの熱狂の中心のひとつになったと思います。@Tk_69_tKさんをはじめとするStartup Marketチームが、とにかく優秀でした。昨年から参画してくれているEmaさんにも、たくさん支えていただきました。 【Global Gateway Tour / Global Ecosystem Meetup】 今年初めての取り組みとして、Global Gateway TourとGlobal Ecosystem Meetupを開催しました。合計で300名以上の方にご参加いただきました。 数字だけを見るとかなりにぎやかですが、大切にしたかったのは参加者の「数」だけではありません。 京都に来て、日本に来て、IVSに参加してよかったと思ってもらえる体験をどうつくるか。日本のエコシステムだけでなく、人や文化、事業機会にも自然に触れてもらい、その先の投資や日本進出につなげていくにはどうすればいいのか。チームのみんなと一緒に考えながら、ひとつずつ形にしていきました。 一緒に取り組んでくださった @VenCafeTokyo、 @ruinagamoriさん、そしてIVS Meetupの責任者 @ys_philosophizeさん、本当にありがとうございました。 【海外パートナー・スポンサー】 今年は、IVSのミッションに共感してくださった多くの海外企業や政府機関にも、パートナーとして参画いただきました。 継続的にご一緒しているDeel、Google Cloud、Molocoに加え、シリコンバレー発のRevenueCat、韓国のKVIC、NIPA、dcampなど、さまざまな地域の方々との新しい連携も生まれました。 特に、Gold PartnerのOpenAIは、Digital Garage/Onlabと、Day 1に日本最大級の賞金総額を誇るピッチコンテスト「Series T」を開催しました。Day 2にはOpenAIの@anna_mutohさんとともに、IVS CORE統括のルカさんの協力をいただきながら海外スタートアップと日本企業をつなぐVIP朝食会・昼食会も実施しました。 ご一緒くださったパートナーの皆さん、本当にありがとうございました。 【海外参加者向けサイドイベント】 今年、個人的にかなりうれしかったのが、海外参加者が参加しやすいサイドイベントが一気に増えたことです。 @oinariiisanさんの「Go Global, Come to Japan」をはじめ、英語で参加できるイベントが25件以上開催されました。さらに日曜日には、Y CombinatorのGarryさんも参加したHackathonが開催されました。 【京都の夜】 大事な話は、夜に始まることもあります。 サイドイベント以外、表には出ていないHidden Eventも、京都のさまざまな場所で開催しました。 Hideさんの蔵での飲み会をはじめ、来日された投資家や起業家の皆さんをつなぎ、少人数だからこそできる深い会話がいくつも生まれました。 そして、@Startup_izumiさんのおかげで、僕も人生で初めて「本番のIVS」と呼ばれる祇園のスナック会に参加しました。 海外の方々にとって、世界屈指の観光都市・京都の街全体がIVSの会場となり、自然と交流が広がっていく様子がとても印象的でした。 === いろいろと書きましたが、IVS2026を通じて改めて強く感じたのは、日本はもっと、世界中の最も優秀な人材が集まる場所になれるということです。 最後に、IVS全体をリードしてくれた @toshi_ivs @okd_jp @hagi_p @azaofilm @dimenkm @ikumorning @maekawa_nb @yuyudora622 @nagare0313 など、本当にありがとうございました。そして、今回ご一緒したすべての皆さんにも、改めて感謝します。 世界から人を集め、日本から挑戦を送り出す。 そんな循環を、これからもつくっていきます!🌏


IVS2026も、無事に終了しました。 運営チーム、Next Staff、登壇者、パートナー、そして参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。 今年の僕も、グローバルまわりを担当しました。海外セッションのサポート、Startup Market Global、CRYPTO ZONE、海外参加者向けのツアーやMeetup、海外パートナーとの連携、Side Eventの情報整理、そしてIVS COREでのOpenAI VIP朝食会・昼食会などなど、、 もちろん、僕ひとりでできるわけがありません。各領域を担うチームのみんなと力を合わせながら、海外から来てくださった方々が日本のスタートアップエコシステムと自然につながり、次の投資や事業につながるような場づくりに取り組みました。 【Global Sessions】 今年は25本の英語セッションを開催しました。 世界各地から来日した起業家、投資家、政府機関の方々と、地球規模の課題やAIを取り巻くグローバル環境の変化について議論しました。その中で、日本は何ができるのか、世界の人たちと何を一緒にできるのかを考える場になったと思います。 全体企画を進めてくれたKazさんとHeadlineのみなさん、グローバルAIセッションを巻き取った@beenextVCのYoshiさん、Ameliaさん、そして京都府の中村さん、京都市のKiyoさん、ありがとうございました。 【CRYPTO ZONE】 CRYPTO ZONEも、今年の大きな挑戦のひとつでした。 #IVSCrypto は、気づけば今年で5年目。Cryptoの世界での5年は、長いです。 この5年間で、Cryptoは単なる投機の対象を超え、オンチェーン金融をはじめ、社会や産業の基盤をつくるフェーズへと移りつつあります。そんな大きなパラダイムシフトを感じる場になりました。 この領域を一緒につくってくださった @nadanews_com @yukikami6さんをはじめ、 @ivcryptofundのみなさん、 Partnerの @notahotel_incさん 、HODL1さん、そして登壇者・関係者の皆さん、本当にありがとうございました。 【Startup Market / Startup Market Global】 Startup Marketには約340社、そのうち海外から約60社のスタートアップが参加しました。これだけ集まると、単なる展示会運営より、まちづくりに近い感じです。 目指したのも、ただブースを並べることではありませんでした。海外スタートアップをどう迎えるか。投資家や事業会社、潜在顧客との接点をどうつくるか。せっかく世界中から京都まで来てもらうなら、「出展して終わり」にはしたくない。そこにはかなりこだわりました。 結果として、Startup MarketはIVSの熱狂の中心のひとつになったと思います。@Tk_69_tKさんをはじめとするStartup Marketチームが、とにかく優秀でした。昨年から参画してくれているEmaさんにも、たくさん支えていただきました。 【Global Gateway Tour / Global Ecosystem Meetup】 今年初めての取り組みとして、Global Gateway TourとGlobal Ecosystem Meetupを開催しました。合計で300名以上の方にご参加いただきました。 数字だけを見るとかなりにぎやかですが、大切にしたかったのは参加者の「数」だけではありません。 京都に来て、日本に来て、IVSに参加してよかったと思ってもらえる体験をどうつくるか。日本のエコシステムだけでなく、人や文化、事業機会にも自然に触れてもらい、その先の投資や日本進出につなげていくにはどうすればいいのか。チームのみんなと一緒に考えながら、ひとつずつ形にしていきました。 一緒に取り組んでくださった @VenCafeTokyo、 @ruinagamoriさん、そしてIVS Meetupの責任者 @ys_philosophizeさん、本当にありがとうございました。 【海外パートナー・スポンサー】 今年は、IVSのミッションに共感してくださった多くの海外企業や政府機関にも、パートナーとして参画いただきました。 継続的にご一緒しているDeel、Google Cloud、Molocoに加え、シリコンバレー発のRevenueCat、韓国のKVIC、NIPA、dcampなど、さまざまな地域の方々との新しい連携も生まれました。 特に、Gold PartnerのOpenAIは、Digital Garage/Onlabと、Day 1に日本最大級の賞金総額を誇るピッチコンテスト「Series T」を開催しました。Day 2にはOpenAIの@anna_mutohさんとともに、IVS CORE統括のルカさんの協力をいただきながら海外スタートアップと日本企業をつなぐVIP朝食会・昼食会も実施しました。 ご一緒くださったパートナーの皆さん、本当にありがとうございました。 【海外参加者向けサイドイベント】 今年、個人的にかなりうれしかったのが、海外参加者が参加しやすいサイドイベントが一気に増えたことです。 @oinariiisanさんの「Go Global, Come to Japan」をはじめ、英語で参加できるイベントが25件以上開催されました。さらに日曜日には、Y CombinatorのGarryさんも参加したHackathonが開催されました。 【京都の夜】 大事な話は、夜に始まることもあります。 サイドイベント以外、表には出ていないHidden Eventも、京都のさまざまな場所で開催しました。 Hideさんの蔵での飲み会をはじめ、来日された投資家や起業家の皆さんをつなぎ、少人数だからこそできる深い会話がいくつも生まれました。 そして、@Startup_izumiさんのおかげで、僕も人生で初めて「本番のIVS」と呼ばれる祇園のスナック会に参加しました。 海外の方々にとって、世界屈指の観光都市・京都の街全体がIVSの会場となり、自然と交流が広がっていく様子がとても印象的でした。 === いろいろと書きましたが、IVS2026を通じて改めて強く感じたのは、日本はもっと、世界中の最も優秀な人材が集まる場所になれるということです。 最後に、IVS全体をリードしてくれた @toshi_ivs @okd_jp @hagi_p @azaofilm @dimenkm @ikumorning @maekawa_nb @yuyudora622 @nagare0313 など、本当にありがとうございました。そして、今回ご一緒したすべての皆さんにも、改めて感謝します。 世界から人を集め、日本から挑戦を送り出す。 そんな循環を、これからもつくっていきます!🌏




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