ネガティブスピーカー

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@wild_onion

日々の違和感をつぶやきます

Katılım Temmuz 2009
169 Takip Edilen217 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
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たぶん、1年以内に、Cursor(IDE)もFigmaもいらん世界がやってくると予想している。準備は要件定義書の中ですべて解決し、アウトプットはすべてAI経由。そんな未来だと思うよ。開発者はルールを設計するのが仕事になると思う。
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Codexのアップデートを見ていると、今、自分が取り組んでいる活動に意味があるのか不安になる。 とは言え、それに対する代替も用意できない。
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社会を逸脱しないと自分らしさにたどり着けないのは未熟だからだ。
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子どもと大人の差は、知識量や年齢ではなく「他者の立場を想像し、自分の振る舞いを調整できる力」ではないか。それこそが社会性であり、単なる礼儀ではなく、集団の中で信頼を失わず生き延びる力だと思う。
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cursor用のskillをすべてcodex用に置き換えた 管理コストが高いのでcursor用設定はすべて削除した 似たようなことばかりを繰り返しやってるのでだんだん慣れてきた
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でも、仮に画像生成のコストがうんと安くなって、生成速度がうんと早くなれば、mdプレビューすらいらないというか、全部画像でいいよねっていう話になる。 そうすれば、トンマナとか組版とかもセットでついてくるからね。 3年後くらいにはそうなってるかもね。
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マークダウン読みづらい&html化ブームのひとつの解 現時点の最適解なのかもしれないけれど、VSCode/Cursor/Codex/CCがまともなmdプレビューを実装すれば済む話ではある。 zenn.dev/booost/article…
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足腰の弱い老人が、崖を渡ろうとしてる。 眼の前には、盲目の聖人と、健常な詐欺師がいる。 共に渡るにふさわしいのはどちらか。 この問いに見られる能力こそがエンジニアにおける「説明力」なのだと思う。 つまり、コミュ力と説明力は別なのである。
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エンジニアリング的に言うならば、理解という入力がなければ、説明という出力はエラーになる、といったところかな。
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Google I/Oを見守ってから、GPTの1年契約をしようかなと。安心して契約できると見てる。
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最近Audibleを聴き始めたのだけれど、心の底からUXが悪いと想ってる。
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なぜ僕がGoogleを強く言うかというと、Googleの開発ポリシーの最上位に自社利益(都合)を強く感じるから。つまり、ユーザー利益の精神を感じないから。
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GoogleのAI新サービスを追わないのは、代替が豊富にあり、Googleを外しても実務上困らないから。 継続性の不安を抱えたGoogle AIサービスを検討するコストを払う理由を持てない。
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Googleの新規AIサービスを追う側は、性能評価だけでなく「半年後も同じ前提で使えるか」を毎回気にさせられる。業務や制作フローに組み込む道具としては、それだけで向いてない。検討することすら憚れる。
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GoogleがAntgiraviyの開発を終了するという観察があるらしい。いかにもGoogleが採用しそうな動向。 GoogleのAIサービスの多くは、可能性のまま終わる。 それをフォローして疲弊するのはごめんだ。 僕はGoogleの開発ポリシーについていかないと決めている。 なぜなら、無視してもなんら問題ないからだ。
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世間話を聞く行為は、物語を読み進めることに近いと感じる。 その物語には、背景・前提・条件という舞台設定と、登場人物の感情という中心的な流れがある。 多くの対話では、話し手は事実そのものより、そこに生じた感情を受け取ってほしい。 聞き手がその目的を外すと、会話に摩擦が起きる。
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これまで、個人の勝ち筋は、組織では拾えない市場(そこを拾っても組織を駆動し得る動力なり得ない)を拾うことだった。それがAIによって小さなニッチな市場まで拾うようになると、ほんとに資本の持ってない人は参入できなくなる。
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バイブ・コーディングでは「これからは少数精鋭(個人)の時代だー」となってきたわけど、これが妥当な予測だとしたら、個人、組織に関わらず、金持ってる人の殴り合いということになる。結局、「アイディア」だけでは太刀打ちできない超資本主義の熱に巻き込まれていくんだな。
d@d_1d2d

著名プログラマーのサイモン・ウィリソンは、「バイブ・コーディング」の次は「ダーク・ファクトリー」だと語ります。 人間はコードを一切レビューせず、中身にも目を通さない。それでもプロとしての品質基準を満たしたソフトウェアを作り上げる——そんな手法です。 エージェントの群れにQA部門をシミュレートさせ、24時間休みなくテストを回し続ける。月1万ドル(約150万円)規模のコストをかけて、決して眠らないQA部門を運用するイメージです。 「ダーク・ファクトリー」という名前の由来は製造業にあります。完全自動化された工場には人がいないので、照明を消したまま機械を動かし続けられる。これをソフトウェア開発にも持ち込もう、という発想です。 人間というボトルネックを取り除きながら、それでも品質と信頼性をどう担保するか——今まさにその方法が模索されています。 youtube.com/watch?v=wc8FBh…

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