Sabitlenmiş Tweet
🍯
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@with_Scar_ 迎え。
反応ありがとね。
...ウチの縁にミラーいるんだけどその辺は大丈夫そ?
ウチは気にしないけど。
大丈夫ならよろしく。
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@with_Scar_ ……一緒に行くぞ。
(貴女の顔を見ると今にでも泣き出しそうな瞳をしている。はあ、と溜め息吐いては再び手を握って。“で、どこに行くんだ?”と。)
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@with_Scar_ こんにちはだ。私のもとに印を残していったのは貴様で合っているか?私は魔竜軍率いる団長、フォルテだが……貴様のような、戦とは無縁と思える子が何の用だ?(お迎え/小説読んでる途中故知識浅いのご了承をば。)
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@with_Scar_ ……はあ。まったく、
(やっぱり心配で、貴女のあとを付けながら歩く。バベロンという街はこんなにも治安が悪いのか?と内心で思いながら“おいっ”と貴女に声をかける、)
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@yumitukaikuruto …その、黒い髪の男の人で…背は、わたしより、高くて…このくらい…。
(背伸びして上に手を伸ばす。探し人の背丈は少女より頭ふたつ分くらい高そうだ)
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@with_Scar_ ん……、
(鼻腔を擽ぐる甘い香りに酔ってしまいそうになるが構わず安全なところに移動しては、森を抜けた先にある少し遠くの街を指指して。)あそこだ。一人で行けそうか?私もついていって構わんが。
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@with_Scar_ ……、気にすることではない。私の手を離すな、私からも離れるな。わかったらなんて返事するんだ?
(高圧的にならず気持ち柔らかい声音でそう告げる。森の茂みに魔物の気配を感じたのか貴女をお姫様抱っこする様に抱えては軽い足で森を抜けて、)
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@with_Scar_ そうか?いやでも万一魔物にでも襲われたら危ないぞ。近くまで送ってやる。私のそばから離れるな。
(問答無用で貴女の手を握る、いつも力加減を間違えるため出来るだけ優しく握った。バベロンのある方向に向くと、それでも不安そうな貴女を見つめて。)行くぞ。
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@with_Scar_ バベロン……。行ったことはないが聞いたことあるところだな。悪いがここはバベロンから離れている。私も依頼があってここに来ているが最近魔物が多いらしい。……、私についてこい。
(泣いている姿からして嘘ではないのだろうと判断しては、一人で彷徨かせる訳にもいかず一旦保護しようと思い。)
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