だいせん親方
455 posts







現役時は組合活動をしながら、家のローンと子育てに追われ、休日出勤もして働いた。振り返れば、良く頑張ったなと思う。 しかし今の現役世代は、大企業労働者に比べ、「非正規雇用」が40%近くいて、ボーナスのない人が多い。 これでは結婚、子育てが保障されない。 少子化は非正規雇用拡大と連動する。

@JapanTank 日本の歴史上、ここまでお年寄りを邪魔者扱いする時代って、今までにあったのかな? 小学校の道徳で、弱い者は助けるとか、儒教的な考え方って教えてないの? これこそが「日本の教育の敗北」でしょう こんな恥ずかしい国って、世界のどこかにある?

















@mi89s1 貴方達の世代が次世代の脛かじって生きとるからやろ。 そんな暇を持て余しているなら、頼むから働いて自立してくれよ。
何でみんな社会保険料より 消費税減税をしたいんだろ。



資源のない国で働くヒトから働かないヒトにお金を与えたら終わり

沖縄県議会は辺野古の女子高生死亡事故を、調べて欲しくない様子。


2040年の日本の介護を想像してください。 朝、65歳のあなたが目を覚ます。90歳の母親がベッドから起き上がれず、昨夜からトイレにも行けずにいる。 ヘルパーの予約は数ヶ月先、施設は満員で待機者多数。仕事は休めず、家族も頼れない。AIロボットが移乗を助けても、母親の不安な表情を読み取り、優しく寄り添うことはできない。 街では孤独死や転倒事故が急増し、病院は退院待機者で溢れる。 これが「介護士がいなくなった世界」です。 この未来は、すでに数字で決まっている 2040年度に介護職員は約57万人不足(必要272万人に対し、現状ペースでは追いつかない)見込みです。 今から14年後。親が老い、自分も老いる。でも、世話をする人がいない。 AI・ロボットで全部代替できるか? 一部は可能です(移乗支援、見守りセンサー、記録自動化など)。しかし全部は無理です。 介護の本質は「人対人」の信頼関係、表情や声の微かな変化を読み取る感情ケア、予測不能な状況への柔軟な対応です。AIにはまだ(そしておそらく永遠に)代替できない部分です。 問題は「14年後」ではなく「今」 57万人不足は、今の介護士が辞めていく理由を放置した結果です。 主な離職理由 • 職場の人間関係の問題 • 運営・理念への不満 • 収入の低さ • 将来の見通しが立たない • 身体的・精神的負担 これらが積み重なり、離職が続き、新規入職が追いつかない悪循環を生んでいます。 あなたの職場はどうですか? 職員が「続けたい」と思える環境ですか? 今、辞めたくなる要因を一つでも減らすことが、14年後の日本を変える第一歩です。














