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ヲノサトル
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ヲノサトル
@wonosatoru
音楽家/作曲家としてソロ活動の他, 明和電機, Co山田うん, ブラックベルベッツ, 東京雑戯團などに参加. 多摩美術大学に所属 https://t.co/qplixg3fhe https://t.co/GCQsatJpB6
渋谷区 Katılım Eylül 2009
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今、話題の編曲の印税話。
作詞作曲編曲全部する提供作家という比較的限定的な視点で考えてみる。
編曲が、作業量的にもっとも大変で。
知識も技術も必要というのは本当にそう。
今のポップスは編曲の力で採用が左右されると言っても過言じゃない。
それくらい重要なポジション。
では、作詞作曲と同じく印税も分配すべきか?
結論から言うと。
編曲は制作料でもらった方がええ。
とっているリスクが違う。
作詞作曲の人。
何十曲何百曲書こうが採用されなけりゃゼロ。むしろマイナス。
基本印税しかない。
売れなきゃビックリするくらい安い。
その1曲の採用にたどり着くまでの時間と労力に見合うかは完全に博打。
編曲の人。
基本は指名。
仕事をこなせば確実に売上げが上がる。
作品が売れようが売れまいが無問題。
時間と労力に比例した報酬。
編曲の報酬を作詞作曲と同じ印税制にしたら、どうなる?
編曲しても、雀の涙程度の印税もあるよ?
労力に見合う印税になりそうじゃない作品と思った場合は、クライアントからの指名を断るのだろうか?
いや、売れるとわかっている作品だけ印税で、そうじゃない作品は制作料で。
そんな都合よい使い分け出来るかな?
相当な実力者じゃないとそんな契約できないだろう。
だって、作詞作曲家にしたら、すごい倍率を勝ち抜いて売れっ子アーティストの採用を決めたわけで。
それを編曲家が売れる作品とわかってるものだけ印税で配分して!と言うなら。
今度は作詞作曲側が「それなら編曲もコンペでおねしゃす。1番カッコいいのを採用したいので」という事を言い出すかも?(実際はないだろうけど)
結論。
作詞作曲編曲、全部やろう。
ぜーんぶ自分でやるのが一番よき。
そしたら編曲にかけた作業量の正当な報酬もあり。
採用にたどり着くまでの何十曲と書きまくった時間と労力をその1曲の印税でイーブンに出来る。(実際はできない!)
でも宝くじみたいで楽しみワクワクだぞ。
はい、ということで。
コンペ作家という非常に限定的な視点でお届けしました。
異論はもちろん認めまくる。
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R “「芝居」と言うと「演劇」や「演技」を指すが、もともと芝生の上で演者も観客もいっしょにいる場所を〝芝居〟と言ったそうだ” tokushoji1476.com 演者と観客、彼岸と此岸が接する「あわいの空間」それが「芝居」なのかもしれない
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明日は紅葉坂プロジェクトのワークインプログレス発表。果たしてどんな作品と出会えるか楽しみ #vol5p" target="_blank" rel="nofollow noopener">momijizakaproject.com/#vol5p
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楽器は安上がりな趣味←例えば打楽器だと、まずマリンバを買います(200万円)「楽器といってもピンキリだから…」 togetter.com/li/2676199.
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