Sabitlenmiş Tweet

壊れる人は、弱いから壊れるんじゃない。
「外側に合わせ続けた結果」、
自分の感覚とのズレが限界まで広がっただけ。
真面目な人ほど、
気づかないまま壊れていく。
続き
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#働き方 #メンタル #退職 #限界まで頑張ってしまう人へ
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あーもりんぐ║職場の人間関係のこと
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@workwithteam_a
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リーダーの仕事。 現場を回すことではない。 方向を示すこと。 現場に入りすぎると 組織は迷う。 リーダーは手を動かすなとは言わない。 しかし、視点は下げるな。

マネジメントが下手な人の特徴の1つに 「わざわざ人のモチベーションを下げる」 というのがある。 具体的には、 ・余計な一言や皮肉が多い ・重箱の隅をつつくような指摘が多い ・皆が見える場で公開処刑のように叱る ・会議や1on1を頻繁に遅刻・ドタキャンし、かつ謝罪がない メンバーのモチベーションをわざわざ下げ、自分の組織の成果やモメンタムは下げ、そしてそれをさらにメンバーのせいにするという負のループ。 報酬が高いなど、何か会社に強力な引力をもたらす要素がない限り、こういう上司から人は離れていく。 今日のキャリアポエム。 キャリポエ。


やる気を出させようとするほど、 人は動けなくなる。 構造を無視した介入は、逆効果になる。



壊れていないのに、前に進まない人がいる 能力がないわけでも やる気がないわけでもない ただ「出さない」 それは性格ではなく、構造の問題です

怒らない上司ほど、部下を壊すことがある。 怒鳴らない 否定しない むしろ優しい なぜか現場が崩れていく。 理由はシンプルで 「境界がない」から。 ・断らない ・背負いすぎる ・相手の不安を引き取る “構造的な共依存”になる。 パワハラ上司よりも 優しい上司の方が 実は深刻なこともある。

