World日本公式(World Japan)
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World日本公式(World Japan)
@worldnetworkjp
Worldの日本公式アカウントです。 現在、世界160カ国以上で、AI時代に必要な『人間のネットワーク』を構築中です。 Worldの最新情報を日本語でお伝えいたします。 お問い合わせ:@worldappsupport
Katılım Aralık 2024
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【AIエージェントはカフェを経営できるのか?】
スウェーデン・ストックホルムで、「Andon Cafe」というAIエージェントが運営しているカフェが話題になっています。
契約の締結や在庫管理など、多くの業務を自律的にこなしています。
一方で、カフェにも関わらずトマト缶20kgや6,000枚ものナプキンを発注したり、契約書へのサインのために人間のふりをしたりと、AIには合理的でも、人間には理解しがたい判断も起きました。
だからこそ、AIの効率性を活かしながら、人間が判断を確認・承認する仕組み「Human in the Loop(ヒューマン・イン・ザ・ループ)」が必要です。
World IDと連携すれば、自分のIDをエージェントに委任しながら、人間が意思決定に関与することができます。
詳細は以下より↓
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Unoさんは現在、「Openbands」というプロダクトを開発中。
World ID認証をした人のみが参加できるソーシャルネットワークの構築を目指しています。
Xアカウント↓
x.com/OpenbandsXYZ
プロダクトサイト↓
app-openbands.vercel.app
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韓国・ソウルで今週開催中の、ハッカソン「World Build」のBuild Weekに、日本から唯一、Uno Masanoriさん(@masaun2551)が参加されています。
Build Weekとは、世界中から選ばれた開発者が集まり、1週間かけて World App 向けのミニアプリ開発に挑戦するプログラムです。
このラウンドを通過すると、9月にサンフランシスコで開催される Demo Dayへの参加が予定されています。
Demo Dayでは、開発したプロダクトを世界中のVC投資家に向けて発表します。
日本から挑戦しているUnoさんを、みんなで応援しましょう。
Unoさんのプロジェクトは以下より↓




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【Worldのよくある誤解を解説】
Worldは、あなたの個人情報を一切保持しません。
Orbでの認証時、あなたの顔や目の写真は暗号化され、ご自身のスマートフォンに保存されます。
写真から生成された暗号化コードは、まるでパズルのピースのように分割され、写真とともにスマートフォンに送信された後、認証完了後ただちにOrbから削除されます。
その後、分割された各コードはあなたのスマートフォンから東京大学などの公認機関で構成される信頼性の高いAMPCネットワークへと別々に送信されます。
これらは、あなたがAIではなく、一人の人間であることを証明するために使用されます。
しかし、パズル全体が揃わない限り、Worldを含め誰一人としてあなたが誰であるかを知ることはできません。
詳細は以下より↓
World日本公式(World Japan)@worldnetworkjp
【World、東京大学との連携を発表】 東京大学(松尾・岩澤研究室)が、分散型かつプライバシー保護型の人間認証ネットワーク「World」に参画しました。 本提携の一環として、松尾・岩澤研究室は、World財団が開発・ガバナンスを行う次世代のプロトコル(AMPC)の運用を担います。また、同研究室との共同研究も推進されます。 本日行われた発表イベントでは、松尾豊教授が、本パートナーシップの意義についてコメントしました。 <松尾教授のコメント> 「生成AIやAIエージェントが急速に進化する今、画面の向こう側にいるのが「人間」か「AI」か判別することは、既存の技術では難しく、今後極めて重要なテーマになると考えます。こうした中で、Worldが提供する「人間証明」が、今後の情報システムを支える不可欠な基盤になることを期待します。」 詳細は以下より↓
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Worldは、5月2日(土)に東京で開催された OpenClaw(オープンクロー)のハッカソン「Clawathon Tokyo Edition」にスポンサーとして参加しました。
当日は約100名の開発者が集まり、Worldの人間認証を活用した多くのアイデアやデモが提出されました。
最優秀賞を受賞したのは、「JPYC EC Agent」です。
エージェントショッピングに人間認証を組み合わせることで、「お米の買い占め」のような昨今の課題にも対応。AIエージェントが増えても、一人一回のみ購入を担保できる新しいショッピング体験を提案しました。
今後も日本の生活者の日常に根ざしたユースケースを、日本の開発者の皆さんとともに生み出していきます。
mameta I JPYC EC運営してます@mameta_zk
OpenClawハッカソンで最優秀賞+NEAR賞+World賞を受賞しました! JPYC EC対応のAI Agent ・NEAR: TEE環境AI Cloudで個人情報秘匿 ・World: ZKで「1人1取引」を保証→転売bot防止 オンチェーンの難しいサブスクも、AIのcronで解決。 運営の皆様、素敵な場をご用意してくださってありがとうございます🙏
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AIエージェントが自動で商品を購入する時代、重要になるのは「誰のために、そのエージェントが動いているのか」です。
例えば、Aさんが「この帽子を買ってきて」とAIエージェントに依頼すると、
・最安値を検索
・割引コードを適用
・購入手続き
・SNS投稿
までを自動で実行します。
しかし、大量のAIエージェントが無制限にECへアクセスできる世界では、人間中心のショッピング体験を守る仕組みが必要になります。
そこで、World IDによる本人確認を挟むことで、人間が認証したAIエージェントのみが購買できるようになります。
購買・レビュー投稿などあらゆる場面において、World IDは人間中心のインターネットを維持するための重要なインフラです。
このデモでは、Shopify上で Agent Kit が動作しています。
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AIの普及が進むにつれ、大規模な不正利用や詐欺が、これまでにないほど容易に行えるようになります。
Worldは、この課題に対応すべく、認証・ID管理サービス企業 @Okta の新機能開発に初期パートナーとして参加。
新機能「Human Principal(ヒューマン・プリンシパル)」によって、AIエージェントの背後に人間がいるかを確認できるようになる予定です。
今後提供予定のHuman Principalベータ版のウェイトリスト登録は、下記で受け付けています↓

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