wormholer

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@wormholer

Inspired by Interstellar, mindset, idea, inovation

Katılım Ocak 2020
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Janew
Janew@Janew41880·
วันที่ 22 รับคิว 10:00-23:00 น.นะคะ☺️
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Janew
Janew@Janew41880·
ฟิตๆจะขึ้นกี่โล 100 โลพอป่ะ😅
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wormholer
wormholer@wormholer·
@andoreiwanotora 単に「キレる」のはもちろん非効率ですが、組織や製品のスピーディーなアップデートのための「キレる」という行為はどうでしょう? Spotify, Appleの初期、リーダーたちがとった行為によって組織や人が急激に成長したケースが気になります
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安藤功一郎 @令和の虎🐯
安藤功一郎 @令和の虎🐯@andoreiwanotora·
キレるという行為は、仕事の現場において「システムエラー」のようなもの。つまり、それは突発的な感情ではなく、根本的な機能不全のサイン。意図を正しく言語化して伝える力が足りない、問題解決のための選択肢が限られている、相手の視点に立って物事を想像できない。これらの欠落が重なると、人は「不機嫌」という最も低コストかつ短絡的な方法で場を支配しようとする。 しかし、不機嫌によるコントロールは、組織全体にバグをばらまく行為でもある。周囲は本質的な問題に向き合うよりも、機嫌を損ねないことを優先するようになり、情報が隠され、報告が遅れ、意見が出なくなる。これはまるでUX(ユーザー体験)が壊れていくサービスのように、組織の心理的安全性と生産性を同時に蝕んでいく。 優れたリーダーやマネージャーは、キレる前に対話を選ぶ。感情的な温度でなく、論理的な温度で場を動かす。多様な選択肢を持ち、相手の視点を想像し、言葉で場を設計する。これができれば、不機嫌という低レベルの手段に頼らずに組織を前進させられる。 キレるのは簡単だが、伝えるのは難しい。だからこそ、伝える力を磨くことが、組織をバグらせない予防策。
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wormholer
wormholer@wormholer·
@andoreiwanotora “Strike while the iron is hot” 別の意味で使うことわざですが、人間も鉄のようだと感じています。 20代の時に叩き足りてないのなら、30代でも叩き磨こう、なんて思います。
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安藤功一郎 @令和の虎🐯
安藤功一郎 @令和の虎🐯@andoreiwanotora·
20代は無理しなくていいという言葉を口にする30代は、何も成し遂げていない人が多い。心と身体を壊すような無茶を推奨するわけじゃないけど、経営者ならみんな「努力すべきタイミング」をわかっている。 20代は、人生でもっとも体力があり、柔軟に物事を吸収し、失敗から立ち上がるエネルギーに満ちた時期。ここで「しんどいことから休む」「なるべく楽な方を選ぶ」という選択を重ねた人間が、30代になったからといって突然スイッチを入れられるわけがない。 筋肉と同じで、気力にも使わなければ衰えるという性質がある。「がんばる力」は、後になって手に入るものではない。若さとはチャンスではなく資産であり、それを運用せず寝かせておくのが最大の損失。 逆に、20代のうちに「自分の限界を超える経験」を繰り返した人は、30代で仕事に余裕が出る。40代では人と時間に恵まれ、真の自由を手にできる。それが「がんばってつくった貯金」が利息となって返ってくる構造。 20代を温存しようとするな。使い倒せ。磨け。砕けろ。そして這い上がれ。 本気で取り組んだ者にしか見えない景色がある。それを味わえるのは、20代の自分と本気で向き合った人だけ。
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