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Katılım Eylül 2010
0 Takip Edilen21 Takipçiler
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破滅に向かってる
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いつも何も覚えていない
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結局、駅前の遊園地に戻ってきた。
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女の子と遊んだ
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Iさんに光の館に行った話を伺った。
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匂いが臭い。虫のいる環境の独特の臭い。嗚咽が出る。水の中に身を潜めてじっと時を待つ。
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奇妙な三兄弟。爺さんと呼んでもよい男。結局長男は死ぬ(殺される)旅の途中。旅館を経営していた。昔話を聞いた。水浸しの施設。部屋が水槽のように水に浸かっている。藻や草が生えている。決して清潔な環境では無い。不衛生。この中で虫を殺す。人型の虫。白いのは人間。緑のは虫。
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ホテル街を移動しホテルの中に入る
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山の中を車で移動。距離があるので途中で中間の駅に立ち寄る。そこから移動し家に自転車、手袋などを取りにいく。この山であれば自転車でも問題ない。妻が遅れてるという事で、先程の中間の駅に戻る。待機場所で女性の運転手と喋り妻の到着を待つ。
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高台では写真を撮りあるいて港まで戻る。これで船に乗れるはず。高原のふもとで撮影した写真のチェックを行う。懐かしい写真が色々と写っていた。Dくんと見ていたんだけど、高校生の時のD君の彼女が写っていて、彼女とD君は色々あったので心の傷が心配になり写真を閉じる事にした。
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船に乗るためには「彼」の支持に従う必要がある。彼は高原の高台まで俺について来て走れ!と言い急に走り出したので、皆が走り出した。以外にも身体が軽く走るのが心地よかった。何人かを抜いたが競争とかそういう目的は全くなくて、ただ走るのが気持ちよかっただけだ。折り返し地点の高台に着いた。
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離島でのフリーパーティーに行くため皆の車に乗って小さな港へ。コンビニで車を止めると駐車場にはそれっぽい人達が集まっている。以前に来た時より栄えている感じがする。葉っぱ燃焼系のお薬を楽しんでいる集団がいたんだけど警察に水をかけられいて、あんまり最初から派手にやるなよと思った。
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何かの帰り。駅。ずっとしゃべっていなかったTさんに声をかける。振り向いて、こっちみて、少し微笑んでくれて、ホームへ。自分は反対の路線。
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Kさんからの忠告で財布は肌身離さず持つことと。あーそうだった。盗難対策。Mさんは長財布。俺は用意が遅いし動く用の格好や、小物だけいれるカバンを持ってきてなかった。
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四つん這いになって地図の上をハイハイしてあるく。皆で何かを探しにいく。職場のKさん、Mさんと行く感じだけど俺は用意がまだ出来てない
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職場の人と飯。合宿?左が部長。前がマネージャー。マネージャーはサラダが食べたいと、新鮮なサラダバー的な、地下の惣菜で揚げ物は飽きた、上のレストランよりもサラダ。地面は大きな電子地図になっている。総武線が上に伸びている、左下には江戸城、その下は、原爆ドームなど、大きな
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すぐに定着させないと
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Dくんと飲む予定。TELをして街合わすが待ちぼうけ。かかってくるが、何度もきれる。どうやら仕事をしていたようだ。本当は飲みにいきたいけど、もうやめとこうか、という話をする。感づいてくれたのかのみにいく約束を。終電前には帰る。今日はビルの上から下まで攻めるようだ。
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職場の先輩に誘われ部屋の隅にいたカメラをぶら下げたおじさんの話を聞きにいく。彼が作った本を見る。写真が美しい。紙の質も良い。自分はデジカメだからこのように美しい写真は撮れないという話をする。ブローニーなどは持っていない事をは話す。
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父親と車に乗り移動していた
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