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kano|ヘラルボニー🇫🇷
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kano|ヘラルボニー🇫🇷
@yahokanchan
@HERALBONY PR|南フランス住み ← 上智フラ語 / 日仏家族 👫
Aix-en-Provence, France Katılım Şubat 2013
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✨解禁✨
#タクフェス 5年ぶりの新作
第14弾『#北の島から』上演決定
主演:#関口メンディー(舞台初主演)
📍2026年秋 名古屋・大阪・小樽・東京
takufes.jp/kitanoshimakar…
日本最北の島・礼文島でおバカな面々が巻き起こす、笑って泣ける大騒動
タクフェスが贈る、家族愛の傑作!
詳細は後日発表✨

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知らなかった人は読んでほしい。
被災地に派遣される自衛隊員や消防士が、家を失った避難者の目の前で食事を取れずにいた。カップ麺の残り汁も捨てられない。水が使えないから処理できない。
「助ける側」が満足に食事を取れないまま活動している。これが長年、誰も声に出さなかった災害現場の現実だった。
そこから生まれたのが、Umios(旧マルハニチロ)が約5年かけて開発した「片手で食べられる魚肉ソーセージ」だ。
カロリーは通常品の2倍の約200kcal、重さ75g。そして約4年半の保存が可能。水も火も、両手すら要らない。
技術的に何が難しかったか。これだけの保存期間を保ちながら風味・食感を維持し、なおかつ高カロリーを詰め込む包材と製法の開発に、5年という歳月がかかった。
魚由来のたんぱく質とカルシウムを手軽に摂れるのも強みで、栄養が極端に偏る被災環境での実用性は高い。
個人の備蓄としても4年半保存できるなら、ローリングストックの手間が格段に減る。
日本は地震・洪水・台風のすべてにおいて世界有数のリスクを抱えている。そのとき「助ける人が倒れない」社会インフラを民間が5年かけて作り上げた事実を、もっと多くの人に知ってほしい。
産経ニュース@Sankei_news
災害現場で手軽に片手で食べられる「魚肉ソーセージ」 開発5年、4年半保存でき備蓄にも sankei.com/article/202603… カロリー、包材などに工夫を重ね、開発に約5年をかけた。備蓄品としての需要を見込み、保存期間のさらなる長期化も視野に入れる。
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よそから来た「外国人」なんか支援する前に、こういう環境にある日本人に税金を回す社会であるべきだ!という意見がチラホラあるけど、改革すべきはその発想だと思っちゃう。「外国人」「障害者」とラベルをつけて後回しにする。本質を変えなければ、順番が変わるだけで、誰かに皺寄せが行くだけやん。
ライブドアニュース@livedoornews
【容疑認める】重度の障害で寝たきりの29歳娘の顔を水に沈めて殺害した疑い、58歳母親を逮捕 news.livedoor.com/article/detail… 容疑者は8日、水を入れたケースに娘の頭を押さえつけて殺害した疑い。「自分も死ぬつもりだった」と話し、容疑を認めているという。
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1785年にロンドンで創刊された世界最古の日刊新聞『The Times』に、ヘラルボニーが掲載!
今年ヘラルボニーは海外の福祉施設とのパートナーシップが10箇所を突破。今回の掲載も、私たちにとって大きな一歩です。
これからも、異彩の哲学を世界中に届けます。
@thetimes
thetimes.com/static/disabil…
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ついに、パリに「異彩」が放たれます。
本日から3月31日(月)までの約2ヶ月間、パリ・マレ地区のHIS PARIS CONCEPT STORE にヘラルボニーが出店します。
「海外なんて、夢のまた夢で、信じられない」アプルーバルを進めるなかで、作家のご家族からいただいたこの言葉は、私たちがなぜこの事業をやっているのかを、静かに、そして力強く思い出させてくれました。
ヘラルボニーは、“特別な場所に、特別な人だけが立つ世界”をつくりたいわけではありません。むしろその逆です。これまで「遠い」「無理だ」と思われてきた場所にこそ、当たり前のようにアートが存在する世界をつくりたい。
岩手で、銀座で、ひとつひとつ丁寧に積み上げてきた挑戦の延長線上に、いまパリがあります。
この一歩は、誰かの才能を“連れていってあげる”ものではなく、もともと世界と対話する力を持っていた異彩が、ようやく正面から世界に出会いにいく瞬間です。
マレ地区は、パリを象徴する正真正銘の一等地。ヘラルボニーはこれまで、あえて銀座や百貨店という「価値が可視化される場所」で挑戦を続けてきました。
それは、“福祉だから”“支援だから”という文脈に逃げないため。アートとして、カルチャーとして、経済として、真正面から評価される場所に立ち続けるためです。
だから今回も、挑戦の場所は一等地。異彩は、周縁ではなく、中心にこそ立つべきだと、私たちは信じています。
会期中には、フランス在住の2名の作家によるライブペインティングも予定しています。
その場で生まれる線や色、迷いや衝動そのものが、言葉や国境を越えて、人と人をつなぐはずです。
ラベルを剥がし、違いを隔てず、文化として世界にひらく。
パリから始まるこの対話が、また次の「当たり前」を、やさしく更新していきます。



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いつもヘラルボニーを支えてくださる皆様へ。
ついに、パリに、"異彩"が放たれます。
ヘラルボニー、フランス・パリで、初のPOP UPが開催決定!
2月9日(月)から3月31日(月)までの約2ヶ月間、パリ・マレ地区の「HIS PARIS CONCEPT STORE」での出店です。
マレ地区は、パリを象徴する正真正銘の一等地。
これまでヘラルボニーは、あえて銀座や百貨店に出店してきました。だからこそ今回も、あえて「障害」と遠いような場所で挑戦します。
“パリに根を下ろすブランド”として、異彩を放つ作家たちのアートと、その魅力を日常に届ける美しいプロダクトを、この場所から発信していく。そのための、大きな一歩を踏み出しました。
ヘラルボニー契約作家のお母様から「海外なんて、夢のまた夢で、信じられない」そんな言葉が届きました。
夢が今、現実となり、パリ・マレ地区に念願のPOP UPを構えることができました。
会期中には、フランス在住の2名の作家によるライブペインティングも予定しています。
これは決して私たちだけの力ではなく、アーティストの皆さん、そのご家族、パートナー企業の皆さん、そして私たちの活動を応援し、共感し、支えてくださるすべての方々のおかげです。
心より、感謝申し上げます。
heralbony.jp/topics/5461

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【メディア掲載情報】
HERALBONY EUROPE CEO・忍岡真理恵の独占インタビューが、「ゲシェルタイムズ」に掲載されました。
「日本でうまくいった成功の方程式が、そのまま通用するわけではない。」(本文より)
日本で積み重ねてきた共感や知名度が一切の前提にならない環境。
だからこそ私たちは、福祉施設に一箇所一箇所足を運び、作家や施設の方々と同じ時間を過ごすことを大切にしてきました。
「実はフランスは、他のヨーロッパ諸国と比べても、障害福祉が遅れていると感じます。障害者が社会で平等に扱われるインクルージョンは、2000年代まで確立されていませんでした。」(本文より)
だからこそヘラルボニーがこの場所に来た意味があるのではないかと考えています。
現在、海外の福祉施設とのパートナーシップは10箇所に広がりました。
作品を託してくださった方々の想いと信頼を忘れることなく、これからも一つひとつの出会いに向き合いながら、歩んでいきます。
丁寧に取材いただき、心より感謝申し上げます。ぜひ、ご一読ください。
times.gesher.co.jp/article/heralb…




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みほさんの「夫婦2人で足が1本だけになっちゃいました!」の強さ、見て。。
MiHO📍南仏🇫🇷/ 突然の両脚義足生活@mihomimy
皆様温かいメッセージありがとうございました❤️ そういえば、去年10月に夫も右足の切断手術無事終えたところなんです!なので夫婦2人で足が1本だけになっちゃいました! 夫もやっと最初の義足作りが始まったみたい!夫婦2人1脚🦿🦿🦿でがんばります💪
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@mihomimy みほさん〜〜!手術お疲れさまでした🥹💞 まじでリスペクトすぎます。ポジティブのかたまり。ほんとに、私も今日がんばろうっていつも思わされます。。存在に感謝です!お見舞い楽しみにしてますね😂🫶
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「キャッチーなストーリーとして消費しない」って切り口、嬉しい。これは広報がいちばん最初に資料をつくるときから「そうしたくない」と頑張っていた部分なので、同じ気持ちをメディアさんと共有できるのが本当に嬉しい。
FASHIONSNAP@fashionsnap
パリで発表されたアンリアレイジとヘラルボニーのコラボは、国内外で話題 を集め、ファッションメディアに限らない多くの国内メディアでも報じられた。しかし、その多くは「知的障がい者のアーティストがパリコレへ」という、キャッチーなストーリーとして消費されていたのではないだろうか。
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