ヤカログ|就活を設計する人
729 posts

ヤカログ|就活を設計する人
@yakalog
就活強者は、就活の"設計方法"を知っている/フォローすると「なんとなく就活」から脱出できます/ES・面接・GDを再現性のある方法で攻略/志望動機・ガクチカを構造化 ▶︎質問受付中 https://t.co/APuss2DAdD

営業は後出しジャンケンだなと、最近強く感じています。 30分かけて全機能を一気に説明する商談ほど、相手の表情がどんどん薄くなっていく。 逆に最初の3分で概要だけ紹介した上で、あとは「ヒアリング→回答内容に応じて情報提供」する中で、相手が興味を持ってくれた瞬間に「実はそこ、こうなってまして〜」「そこも可能でして〜」と差し込むほうが、圧倒的に刺さります。 先に並べた情報より、相手が"気になった"瞬間に出てくる情報のほうが、価値が何倍にもなるんです。 ただ、後出しが過ぎれば「もっと早く言って」と冷めるし、出し惜しみが透ければ興味は続かない。何を最初に渡し、何を残すか。営業の腕の見せどころだと思っています・・!

大手もベンチャーも経験した人間からすると、新卒は大手に行った方がいいと思う。結局、ベンチャーの役員や代表も大手出身者が多い。歳とってから大手に行くのは難しいから、若いうちに大手のやり方とか、人の繋がり、組織の中での動き方を知っておくといい。間違いなく後のキャリアに活きる。

自分がだらけている時にも、コツコツ目標に向かって努力している人がいる。「もうこれでいいか」と妥協した時に、「あと1時間やろう」と踏ん張っている人がいる。そうやって差がついてくる

「負け」とは、諦めた瞬間にだけ訪れる。やり続ける限り、失敗なんてただのプロセスだ。 諦めそうになったら、一呼吸置いて冷静になればいい。常に全力でなくていい、たまには休息も必要だ。肩の力を抜けば、そんなに無理なことなんてない。 自分にさえ負けなければ、最後は必ずうまくいく。俺なら、きっとやれる。


就活生は自己紹介に徹底的にこだわった方が良い。マジで面接は前半の数分で合否ほぼ決まるからな。 多くの人がやりがちなのは、長すぎ・つまんなすぎ・普通すぎ。

成長とは『ありたい未来』を描き 今の自分を超えていくこと。 「どうなりたいか?」 「どんな未来にワクワクするか?」 何度も自分に問いかけることで 人はいつまでも、何歳になっても 成長・変化することができる。 人生は一度きり。 ありたい未来を描き、手に入れよう。 あなたなら、できる。

「感情はちょっとそのへんに一旦置いといて淡々とやる」ができるようになると少しずつでも進むようになるよ。感情と行動は常に一緒でなくてもいい











