吉田真哉@yancy_75·3hこの事件のことを語っている「いま現在」も、ロジャーズの屍体は甲板排水孔でのたうち回っているはずだという……って「いま現在」は1938年でグランパス号が出帆した約10年後のはず。さてはピムさん盛ってるな…?Çevir 日本語10194
吉田真哉@yancy_75·3hアーサー・ゴードン・ピムの冒険 第7〜8章。オーガスタスおよび彼と意気投合したピーターズと合流したピムは毒殺されたロジャーズの屍体に扮して反乱分子を殲滅する。敵のボスである一等航海士はびっくりして死亡、もう一派の料理人たちはピーターズにあっさり射殺される。Çevir 日本語10159
吉田真哉@yancy_75·2hアーサー・ゴードン・ピムの冒険 第10〜12章。飢餓状態でヘロヘロのピムたちの前に幽霊船的なものが現れるワクワク展開…かと思いきや、人としてその一線は超えたらダメでしょ的な話に。哀れ言い出しっぺのパーカーは……というかホントにいいのかピム! そしてタイガーはどこに行っちゃったの?Çevir 日本語00153
吉田真哉@yancy_75·6hアーサー・ゴードン・ピムの冒険 第6章。船内でクーデターが起こり、親友オーガスタスと連絡はついたもののまだ船倉に押し込められたままのピム。愛犬とともに場所移動するくだりからの、船倉における積荷整理の蘊蓄がすごい。父が航海用の貯蔵食料を扱っているから積荷にも詳しいということなのか…。Çevir 日本語00376
吉田真哉@yancy_75·1dアーサー・ゴードン・ピムの冒険 第3章。ピムが7年間大切に飼っていたニューファンドランド犬のタイガーが船倉の悪環境により発狂? 身の危険を感じた彼は「必要が生じたならば、こいつを殺害するのも厭わない覚悟」を決める……ってそれでいいのかピム! 結局殺さずに済んでひと安心。Çevir 日本語107170
吉田真哉@yancy_75·1d自分のタイムラインではシンプル・アクシデント、霧のごとく、ポカポン、スマッシング・マシーンなどの評判が良くどれも観たいのだが、明日は時間的に1本しか観れないのだった。アトロクのガチャが当たったからシンプル・アクシデントにしようかな…。Çevir 日本語019315
吉田真哉@yancy_75·1dロベール・ブレッソン傑作選『白夜』 夜のセーヌ川をゆったり進む遊覧船の幻想的な美しさよ。基本的に夜のお話だからこそ、バスの車中で主人公に柔らかい光が差すシーンが印象的。原作は未読なので来週出る中公文庫『ドストエフスキー全短編』で読もうと思います。Çevir 日本語0015158
ポーの館@houseofpoe0119·3d@yancy_75 ポー作品の登場人物をサッカー選手に例えるのってなんか新鮮ですね😆初めて聞きました🎵 今日はワールドカップ日本代表メンバーの発表がありますね⚽️Çevir 日本語101155
吉田真哉@yancy_75·3dアーサー・ゴードン・ピムの冒険 第1章。エアリアル号で海に出たものの難破しかけたピムとオーガスタスを救出してくれたのは、捕鯨船ペンギン号の一等航海士ヘンダーソン。強烈なキャプテンシーを発揮して乗組員に「下がれ!」と指示するさまは、ワールドカップ南アフリカ大会の本田圭佑のよう。ÇevirGIF 日本語10103061
ポーの館@houseofpoe0119·4d@yancy_75 物語の中の時間の流れも少しトリッキーなところがあるので、ゆっくり読むのが良いと思います♪何か面白いことに気づいたらぜひぜ教えてくださいね😃Çevir 日本語10129
吉田真哉@yancy_75·4dポーの館さんのZINEから読むか? それとも作品から読むか? 今回は後者にして「アーサー・ゴードン・ピムの冒険」を読み始めた。なんか『白鯨』みたいな感じ?と思ったらこっちの方が先なのか! ポー恐るべし。つづく(かも)。Çevir 日本語1031378
keiyaA@keiyaa_·4dsee you there ! 🖤 onsale Friday 5/15 10am EST presale: laylo.com/keiyaa/bpRT9RÇevir English6281257.1K17
吉田真哉@yancy_75·4d@houseofpoe0119 饒舌な一人語りと過剰な蘊蓄(積荷のくだりとか)から、『白鯨』を思い浮かべました。読むのが遅いのですが、早くポーさんのZINEにたどり着きたいと思います!Çevir 日本語10239
ポーの館@houseofpoe0119·4d@yancy_75 早速、作品を読み始めてくださったのですね😊ピムの海洋冒険譚は『白鯨』にも影響を与えたと言われています。私も白鯨とゆっくり読み比べしたかったのですが、頓挫しました😅Çevir 日本語106145
吉田真哉@yancy_75·5d「テート美術館ーYBA&BEYOND 世界を変えた90s英国アート」、もちろん抜群に良かったのですが、特にポップカルチャーについては自分の青春時代と重なっていたため切ない気持ちにもなりました。で、最後に"You can't hide your love forever"と来るんだからなー。Çevir 日本語0015171