踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン
513 posts

踊れないくまモン
@yas7312
コミュ障内科医。USJ&ディズニーファン。コミュ障なのであまりつぶやきません。無言フォオーお許しください。
九州 Katılım Mart 2010
4.5K Takip Edilen475 Takipçiler
踊れないくまモン retweetledi

@bengyutakasaito 日本の医学部医学科卒つまり日本の医師ですが現在アメリカでpilotをやっている者です。我々pilotは事故の際に免責があるので調査に全面的に協力できます。特権かと言われればまさにそうです。
事故を起こしたいpilotも患者を傷つけたい医師もいません。日本の小児心臓外科なんてほぼボランティアですよ
日本語
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi

過去ポストの通り、僕はかなり医療訴訟に寛容な立場
にも関わらず、長野の小児心臓外科の訴訟に関しては、法クラと妙に意見が対立する
不思議だったけど、分かった
彼らは小児心臓外科という分野を全く理解していない
医療過誤の法的な基準は「教科書レベルの禁忌」
だからこの訴訟に合理性があると思っている弁護士は、レジェンドの行った「1歳先天性心疾患の手術」に、教科書と見比べて「ミス」を発見できると信じている
あるいは全く準備せずに手術をして、容易に防げる見逃しをした可能性が十分あると思っているのだ
現場の医師と子供達がどれだけ再現性のない、一か八かの賭けをしているか知らないのだろう
他に道が幾らでもある中で、待遇が悪く、ひたすらに過酷な仕事を続けている人がどんなキャラクターか想像出来ないのだ
ただの医者ではなく、外科でもなく、心臓外科でさえない。小児心臓外科の大家という存在へのリスペクトを「単なる権威への盲信」と捉える歪み
どう考えてもカッコいい小児心臓外科医が、全国に130人しかいないという意味を考えて欲しい
医者にとって、この訴訟はオリンピックで転んだスケート選手に「失敗したのはお前の真剣さが足りなかった。罰金を払え」と言ってるような感覚になる
そんな訳がない
それくらい「小児心臓外科手術の注意義務違反」というのは荒唐無稽
遺族は仕方ないが、この訴訟の背中を押した弁護士は反省するべき
言っちゃ悪いが、美容外科医の医療ミスとはステージが違う
日本語
踊れないくまモン retweetledi

実際の医療現場(特に高齢医療)
医:「6が出たら死ぬので治療はお勧めしません」
家:「でも振らなかったらいずれ死にますよね?」
医:「そうですね、でも6だとすぐ死にます」
家:「先生、振って下さい!お願いします!」
医:「よろしいんですか?では、振りますよ」
「 6がでました 残念ながらお亡くなりになr
_人人人人人人人人人人人人_
> 6を出すなんてひどい <
> 訴えてやる! <
 ̄YYYYYYYYYYYY ̄
takua フリザード@takua_scientist
何もしないと患者は死にます サイコロをふって1~5が出れば、患者は助かります 6が出たら患者は死にます サイコロをふることに同意されますか? 同意ですね では、ふります 6がでました 残念ながらお亡くなりになりました _人人人人人人人人人人人人_ > 6を出すなんてひどい < > 訴えてやる! <  ̄YYYYYYYYYYYY ̄
日本語
踊れないくまモン retweetledi

何度でも観たい演技をフルで。
三浦璃来選手・木原龍一選手が現役引退を発表⛸️
#ミラノ・コルティナ2026 フィギュアスケート・ペアでは金メダル🥇
世界歴代最高得点のフリーの演技をどうぞ🥹
@miurariku1217 @ryuichi_kihara
日本語
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi

弁護士すらわかってないのか…
医療はリスクが伴うもの。
死ぬこともある。ミスってなんだ?どう定義する?
0.1ミリとなりにある血管を傷つければミスなのか?
オペに何かが傷つくのは起こりうる。それがリスク。
患者を取り違えるとか、やるオペ間違えるとか、臓器を取り違えるとかがミス。
弁護士齋藤裕@bengyutakasaito
どんなミスがあっても、同意すれば責任はない、とはならないでしょうね
日本語
踊れないくまモン retweetledi

小児心臓外科は「ゆるキャリ」の対極。技術・知識・覚悟が揃った者だけが立てる神の領域だ。覚悟があるからこそ今回の件に声をあげる医師は少ない。しかしその沈黙の先に待つのは、救える命を救えない日本。現場で闘う先生方の尊さを、どうか社会は忘れないでほしい。
news.yahoo.co.jp/articles/12624…
日本語
踊れないくまモン retweetledi

医者は合併症をわざと起こすために手術はしていません
注意深く行なっていても合併症は起きる時はおきます
合併症とミスとの線引きは医療者で無ければ判断は難しいです
合併症=ミスとみなされるのであれば
手術同意書は意味をなさないし
手術と言う侵襲的な行為は行う事ができなくなります
弁護士齋藤裕@bengyutakasaito
どんなミスがあっても、同意すれば責任はない、とはならないでしょうね
日本語
踊れないくまモン retweetledi

国が医師に用意した「働き方改革」の正体、3行で言う。
時間は減らさない。 バイトは減らす。 給料は下げる。
日経が「医師のゆるキャリ志向」と書いた。 診療所を選ぶ医師は楽をしたいだけだ、と。
ちょっと待ってほしい。 診療所の医師、平均年齢は60歳。 最多層は60代。半数以上が60歳を超えている。
「若手が診療所に逃げ込んでいる」のではない。 ベテランがそこにいるだけの話だ。
では、病院で何が起きているか。
2024年に始まった働き方改革で、宿日直に「許可」を取れば労働時間からカウントされなくなった。 制度上の定義はこう。「労働密度が低い」「夜間に十分な睡眠を取り得る」。
現実はどうか。 深夜に救急車が来る。急変対応が入る。 睡眠ゼロで朝を迎え、翌日もフルタイム。 それでも「寝ていたことになっている」。
宿直代は数千円。 でも診断ミスをすれば訴訟。 責任だけはフル。時間としてはゼロ。
しかも厚労省自身がQ&Aにこう書いている。 「宿日直許可の取得は、労働時間の短縮や勤務環境の改善がなされたものと捉えるべきではない」。
国が認めているのだ。 これは改善じゃない、と。
外勤バイトは労働時間の通算で削られた。 手取りが減った。 でも当直は減らない。教授だって当直に入る。
この景色の先に、未来を描ける人がどれだけいるか。
病院を離れる医師を「ゆるキャリ」と呼ぶのは簡単だ。 でも問題は個人のモラルじゃない。
身を削らないと回らない医療に、人が静かに見切りをつけているだけのこと。
それを「楽をしたいから」の一言で片付けないでほしいです。
x.com/i/trending/204…
日本語
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi

【ライフハック実例】
🚑📞転倒外傷です 受け入れいかがですか?
👩⚕️📞当院現在は個室ベッドしかありません 診察自体は受け入れOK
入院となった場合は差額了承であれば受け入れます
🚑📞本人と家族に確認します お待ちください
🚑📞本人と家族了承です
👩⚕️📞どうぞ
🏥🚑💨
👵いたたた 動けない
👩⚕️大腿骨頚部骨折ですね
ズレも少ないので簡単な手術で対応できます
今日入院して明日手術しましょう
👤💡ライフハック試してみよう
👤家族です 個室料金がかかるのは病院都合ですよね
そうした場合は払う義務は無いはずです
払いたくありません
👩⚕️今日入院して明日手術して大部屋が開き次第移動する形もできます
個室料金には同意いただけないのでしょうか?
👤そうやって患者を丸め込むのが病院なんだろ 拒否します
👩⚕️わかりました
では当院では入院せずに転院先を探します
👤え?応召義務違反だろ?訴えるぞ?
👩⚕️言ってる意味がわかりません
最初の段階て診察はできる
入院となったら差額了承で受け入れています
差額が了承いただけないのなら別の方に優先順位が変わるだけです
👤すみません 差額でも構わないのでお願いします
👩⚕️申し訳ありません
別の方が差額了承で入院となったため当院での対応が困難となりました
👤じゃあ病院が責任を持って明日手術できる病院をさがせ
👩⚕️申し訳ありません
他院の手術室の状況まではわかりません
転院先でご相談ください
🚑💨転送
👨⚕️当院では手術待機2週間です
骨折部のズレがあるので人工骨頭が必要です
👨⚕️なぜ最初の病院の提案を受け入れなかったのですか?
日本語
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi

某有名女性医師YouTuberが直美する件が、タイムラインを賑わせている。
しかし問題の本質は、直美そのものではない。保険診療内においても、待遇の良い科・労働環境の厳しくない科への医師偏在は顕著である。
これは「労働に対する報酬が釣り合っていない」ことに起因する。しんどくて儲からない科か、楽で儲かる科か。選択の結果は自明である。
では、なぜこのような環境が生まれるのか。
それは「医療行為に対する価格設定が適切でない」ことに他ならない。
日本は国民皆保険制度のもと、すべての国民が安価に医療を受けられる仕組みを維持してきた。
しかしその代償として、医療行為に対する報酬は、分野によって差はあるものの、国際水準の1/3〜1/5程度にとどまるケースも多く、米国と比較すると大きな価格差が存在する領域もある。
当然ながら医療従事者の給与も抑制されやすく、現場の疲弊を招いている。直美の増加のみならず、看護師の離職が相次いでいるのも、その帰結である。
では、価格を引き上げればよいのか。単純な引き上げでは国家財政が耐えられず、インフレを招く可能性が高い。一見すると八方塞がりの状況だが、打開策は存在する。
「混合診療の導入」である。
国民皆保険制度そのものを廃止する必要はない。カバー範囲を必要最低限に限定し、それを超える部分については自費診療とし、価格設定を医療機関に委ねる。
これにより、最低限の医療アクセスは担保されつつ、医療機関は自費領域で収益を確保できる。現行制度の歪みを是正する現実的な手段は、これ以外に見当たらない。
また、公的保険のカバー範囲を見直すことで、「保険料を負担していない者の方が手厚い医療を受けられる」という逆転現象の是正にもつながる。
現行制度では、生活保護受給者に対しても高度な医療が提供される一方で、高額療養費制度の区分により、高所得者ほど自己負担を意識して受診抑制を行うケースを数多く認める。
これは本来の保険の理念と乖離した状態であり、早急な見直しが必要である。「働いたら負け」という、資本主義においてあってはならない歪みを是正するためにも、現行制度の再設計は避けて通れない。
これだけ直美が増えている現状を踏まえ、政府は制度そのものの見直しに踏み込むべきである。
日本語
踊れないくまモン retweetledi
踊れないくまモン retweetledi











