Sabitlenmiş Tweet

保護猫活動をしている団体さんへ。
毎日の活動、本当に頭が下がります。
目の前の命を助けながら、
医療費やフード代、搬送費、備品代まで考えて動くのは、
簡単なことじゃないと思います。
助けたい気持ちはあっても、
お金の不安がずっとついて回る。
その負担を、少しでも軽くできたらと思っています。
そこでひとつ、
FPを入れるという形を検討してみませんか。
FPが入ると、
・1匹あたりにかかる費用を見える化する
・毎月の収支や不足分を整理する
・寄付金の使い道を分かりやすく伝える
・継続支援につながる仕組みを考える
・助成金を活かしやすい体制を整える
・代表者やスタッフの持ち出し負担を減らす
こうしたことが少しずつできます。
保護猫活動は、
優しさがあるだけでは続けるのが難しい場面もあります。
だからこそ、
優しさを続けられる仕組みが必要なんだと思います。
猫を助ける人たちが疲れ切ってしまわないように。
助けたい思いが途中で止まってしまわないように。
猫を助け続けられる団体にしていきましょう。
#保護猫活動

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