
アッカ
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◆過日、大学同期の倉田保昭君主演の映画と舞台挨拶、サイン会に行ってきた。今もキレっキレのアクションは凄い!本人は「出来ることをやってきただけ」とあくまで謙虚。盟友ブルース・リャンとの思い出話に胸が熱くなった。 3ショットは数年前。萬屋錦之介さん主演のTVシリーズ「破れ傘刀舟悪人狩り」~忘却の女~の宮越 澄・監督と。大学時代、倉田君は『合気道部』、僕は『殺陣同志会』。宮越監督は『殺陣同志会』の先輩にあたる。

絵本作家の林明子さんがお亡くなりになりました。 『はじめてのおつかい』(筒井頼子さんとの共作)、『こんとあき』『おつきさまこんばんは』など、子どもたちへの愛情に満ちた温かな作品を、数多く残してくださいました。 謹んでお悔やみ申し上げます。

知ってもらえたら嬉しいので、よかったら広めてください。 米国産・生食ジャガイモの輸入解禁の話、ニュースだけだと分かりづらいので整理します。 米国産の生ジャガイモは、土の害虫(ジャガイモシストセンチュウ)が畑に入るのを防ぐため、これまでポテチ加工用に限定されてきました。 今アメリカは生食用の解禁も求めていて、その害虫リスクも交渉で評価が進んでいる最中。 それでも産地が不安なのは、検疫が100%とは言い切れないからです。 一度畑に入れば、減収が何年も続いて、簡単には消せない。 国産はただでさえ高齢化と後継者不足で生産者が減っています。 これ以上減って、安い海外産と価格で比べられるようになれば、離農はもっと進みます。 焦って解禁するより、国内の担い手を育てる方向に舵を切ってほしいです。 私は研修1年目ですが、親元就農したらジャガイモも作るつもりです。 国産を守りたいからです。 この投稿を見て、一人でも農業に興味を持って、新規就農や後継者として関わってくれる人がいたら嬉しいです。 農業は厳しいです。毎日勉強で、私時自信が身をもって感じています。 なんせ、経営者ですから。 でも、民間から農家になると決めた選択に後悔は一切ありません。 晴れた日に音楽を聴きながらトラクターに乗るのは気持ちいいし、自分の裁量でこれからを決めていける楽しさもあります。 このままだと、日本のジャガイモが高騰していく可能性は近づくばかりです。 担い手が増えることを願って、この投稿はいろんな場所に残させてもらいます。


















