YOSHIOKA Kosuke 吉岡紘介

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@yk716

1988生/建築設計事務所勤務

東京 Katılım Şubat 2010
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設計担当した「流山市立おおぐろの森中学校」が建築学会の『作品選集2025』に掲載されました。選評では国士舘大学の原英嗣先生に「学校建築の名作」とまで書いていただき、身に余る思いですがとても嬉しいです。
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神楽坂の地形を活かした公園遊具。高低差のある道路を階段と象2頭連結滑り台でつなぐ。
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@tams_archi ご案内ありがとうございました。奇をてらわない実直さが感じられてとても心地良い住宅でした。事務所の色についてはこちらがそう読み取りたいという欲望が半分以上あるのであまりお気になさらず。とはいえ離れようとすることが強みを確立していくプロセスとも思うので、これからも楽しみにしています!
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tamuken / TAMS architects
@yk716 来て頂いて感想までありがとうございます! 色が出てしまうのはどうなのかというのもありますが、、、ちょっとずつ離れられれば良いということにします!笑
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東陽町のマンションリノベ(2026)/TAMS architects。内覧会で拝見。開かれたリビングと個室群というシンプルな構成ながら、マテリアルやディテールの統制が効いていて心地良い。暗くなりがちな長い廊下に本棚を配置し、天窓風照明で半屋外的に設えていることが住戸全体の明るい印象をつくり出している。
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開口面積は限られているものの、むしろ限られているからこそそれぞれの開口からの光が象徴的に映る。直射光、天空光、反射光、様々な強度の光が内部の白い壁面に映り、ボリュームの造形や奥行きを強化する。
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神楽坂アトリエプロジェクト(2026)/ビルディングランドスケープ。1Fにアトリエも兼ね備えた戸建住宅。斜線制限により上部に行くほど窄まった特徴的なボリュームが生まれ、スキップフロアにより延べ面積67㎡と思えない広がりを生み出す。各方位に開口があることで多様な光が現れ立体感を強化していた。
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家具(本棚)で空間に秩序を与え場や居場所をつくり出すところに、設計者の方の勤務先である新居事務所の色を勝手に感じ取って見ていた(リアスホール(2008)や加茂野交流センター(2016)を思い出す)。竣工おめでとうございます。 @tams_archi
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『カウンセリングとは何か』(東畑開人 著)とても面白かった。特に後半の4,5章は小説を読んでいるように途中で止められないくらい引き込まれる。他者との関係の中で凍りついてしまった心が再び生き始める時、必要になるのはそれでもやはり他者との対話である、ということにぐっと来るものがある。
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『カウンセリングとは何か』(東畑開人 著)を読んでいる。分野内の対立を受け、カウンセリングのゴールを「生存(生活)」と「実存(人生)」の2つに大別しているのが明快。学部の一般教養科目で「生活」に向けた心理学を学びたくて受けた授業が、ラカンの精神分析を扱ったもので面食らったことを思い出した

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稲畑産業東京本社ビル(2026)/安井建築設計事務所。近くを通りかかり外装のパキパキ感がかっこ良くて思わず写真を撮った。斜めの壁は隣り合うビルとの視線制御に寄与しているのだろう。内部からどのように見えるのか見てみたい。
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YKK80ビル(2015)/日建設計。近くを通ったので今度は正面から見る。西日が差すとファサードの簾感がよりよく感じられる。機能性を突き詰めた先に微かに纏った装飾性、あるいは装飾性の一歩だけ手前で踏み止まった機能性。感性にも訴えかける理性、のようなファサード。
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YKK80ビル(2015)/日建設計。Y字のアルミルーバーがY型に配置された驚異的に繊細なファサード。ファサードで環境を生み出すソニーシティ大崎(2011)からの流れと、ファサードによって環境を制御すると同時にその繊細さによってボリュームを解体するミュージアムタワー京橋(2019)への流れを感じる。

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ファサードもさることながら、プランを見ると階段や水回りなどコアがかなり分散配置されていたり、EVがほぼ中心にあったり、妻側の壁も雁行させて採光とボリューム分節を両立させていたり、プランニングも気になる建築。
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YKK80ビル(2015)/日建設計。Y字のアルミルーバーがY型に配置された驚異的に繊細なファサード。ファサードで環境を生み出すソニーシティ大崎(2011)からの流れと、ファサードによって環境を制御すると同時にその繊細さによってボリュームを解体するミュージアムタワー京橋(2019)への流れを感じる。
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12 KANDA(2023)/sinato。周囲の入り組んだ街路を積層させたような複合ビル。構造フレームの均質性と、それを崩すテラスや階段の不均質性のバランスが面白い。二方向避難緩和のために屋外避難階段を設置するのはこの規模のビルでは定石に近いのかもしれないが、踊るように巻きついているのが目を惹く。
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研究室の方々が書かれた千葉さん語録もとても面白かった。千葉さんご自身が先生方や先輩方からかけてもらった言葉も含まれているようで、言葉は受け継いでいくものだということも感じられる。そして不意に池田武邦さんの言葉に出会う。
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プロフェッサー・アーキテクトは、大学に建築家がいるという「存在」であるだけでなく、建築家の視点と研究室での実践・研究が共鳴し合う「活動」でもあるということが展示を通して感じられた。
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ヒルサイドテラスの「千葉学退任記念展覧会 建築を巡るダイアローグ」へ。事務所での設計における気付きが研究室でのリサーチを生み出していたり、自身のライフワーク(自転車)が都市への眼差しや提案に結び付いていたり、千葉さんの作家性ではなく、建築・都市への思考や態度が現れた展示が面白かった
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曼殊院書院修理工事報告書(1953)によれば、桟瓦葺から柿葺に復原したのがこの時の工事の大きな変更点の一つだったよう。明治期に柿葺の上から桟瓦が葺かれたようで、瓦葺の写真を見ると印象がまるで異なる。修理の際には瓦葺では小屋組が荷重に耐えられないことから柿葺に復原されたとのこと。
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古本屋で曼殊院書院の修理工事報告書(1953)を見つけて購入したので、2年前に現地でスケッチした平面図との答え合わせをしている。
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