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YOSHIOKA Kosuke 吉岡紘介
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@tams_archi ご案内ありがとうございました。奇をてらわない実直さが感じられてとても心地良い住宅でした。事務所の色についてはこちらがそう読み取りたいという欲望が半分以上あるのであまりお気になさらず。とはいえ離れようとすることが強みを確立していくプロセスとも思うので、これからも楽しみにしています!
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@yk716 来て頂いて感想までありがとうございます!
色が出てしまうのはどうなのかというのもありますが、、、ちょっとずつ離れられれば良いということにします!笑
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家具(本棚)で空間に秩序を与え場や居場所をつくり出すところに、設計者の方の勤務先である新居事務所の色を勝手に感じ取って見ていた(リアスホール(2008)や加茂野交流センター(2016)を思い出す)。竣工おめでとうございます。 @tams_archi



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『カウンセリングとは何か』(東畑開人 著)とても面白かった。特に後半の4,5章は小説を読んでいるように途中で止められないくらい引き込まれる。他者との関係の中で凍りついてしまった心が再び生き始める時、必要になるのはそれでもやはり他者との対話である、ということにぐっと来るものがある。
YOSHIOKA Kosuke 吉岡紘介@yk716
『カウンセリングとは何か』(東畑開人 著)を読んでいる。分野内の対立を受け、カウンセリングのゴールを「生存(生活)」と「実存(人生)」の2つに大別しているのが明快。学部の一般教養科目で「生活」に向けた心理学を学びたくて受けた授業が、ラカンの精神分析を扱ったもので面食らったことを思い出した
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YKK80ビル(2015)/日建設計。近くを通ったので今度は正面から見る。西日が差すとファサードの簾感がよりよく感じられる。機能性を突き詰めた先に微かに纏った装飾性、あるいは装飾性の一歩だけ手前で踏み止まった機能性。感性にも訴えかける理性、のようなファサード。



YOSHIOKA Kosuke 吉岡紘介@yk716
YKK80ビル(2015)/日建設計。Y字のアルミルーバーがY型に配置された驚異的に繊細なファサード。ファサードで環境を生み出すソニーシティ大崎(2011)からの流れと、ファサードによって環境を制御すると同時にその繊細さによってボリュームを解体するミュージアムタワー京橋(2019)への流れを感じる。
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