山瀬龍一|ライター

18K posts

山瀬龍一|ライター banner
山瀬龍一|ライター

山瀬龍一|ライター

@yms_rych

文筆業。取材・執筆・ときどき撮影。お酒も甘いものも好きです。新聞記者→アパレル工場→ゆるキャリアブレイク→フリーランス

大阪 Katılım Kasım 2009
1.5K Takip Edilen940 Takipçiler
山瀬龍一|ライター
大阪に長らく住んでるけど、関西人の「からあげクン」への違和感が拭いきれない。 本来は海鮮丼と同じイントネーションですよね?なのに、プテラノドンのそれで発音する。 文字で伝わるか分からんけど、渡辺クン、的な。友達呼んどんか。
日本語
0
0
2
78
山瀬龍一|ライター
安い。 ネタの種類は多くないけど「それでいいんよ」というラインナップである。 1,000円、2,000円、3,000円で何が食べられるか、予算別の攻略法を研究したくなってきたぞ🤔
日本語
0
0
2
96
山瀬龍一|ライター
きょうは初めて難波の「元禄寿司」に行った。回転寿司を発明した会社。 レーンが現役で、寿司が流れていることに地味に感動した。 最近は「回転寿司」を名乗りながらレーンに流さないお店が増えた気がする。 そんな中、久しぶりに本来の回転寿司を食べた気がして、大満足。
日本語
1
0
3
206
山瀬龍一|ライター
細かいゴミを探して歩くと、街の見え方が違うんすね。 あとこのご時世でも紙巻きタバコの吸い殻が多いのは、いかにもアメ村というかなんというか……。 デカいゴミが見つかるとみんなのテンションが上がる、という矛盾(?)もおもろかった。
日本語
0
0
2
124
山瀬龍一|ライター
きょうは初めてアメ村のゴミ拾いに参加した。 学生時代に遊んだ街に、ちょっとだけ恩返しできた感じがして気分が良かった。 ジロジロと足元を見ながら歩く日が来るなんて!笑
日本語
1
0
5
233
山瀬龍一|ライター retweetledi
Sanzui 【ZINE+HOUSE(ジンプラハウス)】
【久々のZZZINE+HOUSEEEのお知らせ】 京橋よりも断然広い友達の家で、複製されたZINE+HOUSEがオープンします。当日は豪華出展者(ほぼ二人)による販売も決定!! ZINE+HOUSE 複製技術時代のブックオフ的な遊びについて 編 日時:2026年4月29日(水・祝) 14:00-19:00 場所:SHION HOUSE(住所非公開・西中島南方駅らへん) 入場無料 ※住所非公開のため、来店希望者はDMにて住所をお伝えいたします。 出展者: Sanzui役/沖 健汰 麗日( @reizitsu )役/沖 健汰 巽 香連( @no_prime_ )役/三木 亮弥 林 大地( @Amormundi___ )役/沖 健汰 森 碧輝( @maki_fromthesea )役/沖 健汰 水上 優( @mizukami_yu )役/沖 健汰 @osenti_keizo_lovinson役/三木 亮弥 山瀬 龍一( @yms_rych )役/沖 健汰 === コメント(沖 健汰): こないだ宮崎駿のドキュメンタリーを見たとき「作品が完成したら(その後の売上や動員は)もう自分とは関係ない」と言っていました。作家とはいえ流通量が増えて市場にでると、全てコントロールも出来ないし、折り合いをつけているのだろうなあと思って見ていました。 一方、ZINEやリトルプレスはどうでしょうか。最近は出版業界の一つの可能性としても語られていますよね。でも、僕としてはZINEは発行部数も売り方も作り手との距離があまりに近く、商品よりもまだ手紙のようなものだと思っています。 例えば、知り合いのZINEを古本として扱って、めっちゃ高い値段をつけて売るとかもまだ気まずい。 本当の商品はある意味でその辺の感覚が(例えば、単なる投機対象になってもよいとかして)どうでもよくなっていくことなのだと思うのですが、そうでないうちはZINEとかひとり出版社の本とかは売りもんなだろうかと思うことがあります。 そういうことを考えているうちに、僕が本人のふりをして、適当にZINEの魅力や苦労を話したらええやんと思いました。しかしこれは全部嘘なんですが、全部嘘でも売れるのが商品だと思っています。ヨドバシカメラの携帯電話のセールスとかって、あたかも自分が作ったかのうように話すでしょう。 これで買う気が起こらないなら、やはりこれは手紙に近いのではないかと思います。
Sanzui 【ZINE+HOUSE(ジンプラハウス)】 tweet media
日本語
0
1
6
2K
山瀬龍一|ライター
世の中の酒場にはだいたい「社長」「先生」そして「ナベちゃん」がいる。
日本語
0
0
2
125
山瀬龍一|ライター
いわゆるデザイナーズブランドも、パターン(型紙)を作るのはパタンナーの仕事。 Webデザイナーの考えを、コーダーやエンジニアが具現化する構造と同じです。 「芸能人↔︎サラリーマン」という分かりやすい対比を用いてミスリードすることは、両者の専門性への敬意を欠いていると感じます。
リサ┃fashion creator@birdgrassjp

正直に言います。「芸能人プロデュースの服」って、 誰が作ってるか知ってますか? 私はアパレル商社のパタンナーです。 服の設計をしている、いわゆる裏方です。 ここ数年、いろんな“芸能人ブランド”に関わってきましたが だいたい、こんな感じです。 つづく↓

日本語
0
2
16
15.3K
山瀬龍一|ライター
キャリアブレイクとの出会いがなかったら、自分の決断に自信を持てるようになるまで、もっと時間がかかったと思う。 キャリアブレイクを有力な選択肢に。 私も投票しました〜!
北野貴大∣キャリアブレイク研究所 代表理事@kitanothiro

【投票のお願い】 青年版国民栄誉賞とも言われる日本青年会議所主催の「#TOYP」に挑戦しています。600以上の応募からベスト20まで選ばれて、次の審査は一般投票です。 みなさん、投票のご協力をお願いします。投票フォームは下にぶら下げておきます。 私は4年前に、人生と社会を見つめ直す離職休職期間である「キャリアブレイク」という言葉を知りました。今、共同研究をしている法政大学の石山先生たちが日本で唯一、1本だけ書いていた論文を見つけたのがきっかけです。 妻が会社を辞めて、人生を見つめ直す無職期間を過ごしていた、まさにその姿に、その時、名前がついたんです。 そういう文化があることを知ったとき、やっぱりそういう時期は必要だよなぁという安心感と、そういう期間を持ってもいいなら、もっと人生が楽しくなりそうだとわくわくしたことを思い出します。 そこから文化の研究をスタートし、社会に広める活動をしてきました。まさに翻訳です。そんなのお情けではないか、人間がだめになる。いろんな声を聞きながら、文化を磨いてきました。 なぜなら、私が見た妻のキャリアブレイクはかっこよかったから。自分で立ち止まる時間を作って、旅をして人に出会い、転機をつくる姿はかっこよかったんです。そのかっこよさをみんなに分かってほしい。そんな気持ちもありました。 今ではその翻訳も伝わり始めて、人生と社会を見つめ直す時間をつくろうとしている企業まで現れ始めました。 また、人生と社会を見つめ直せるまちになりたいと、まちづくりの文脈でも活用されるようになりました。 キャリアブレイクという文化が広まり、社会の形が変わり始めたことを実感しています。 ただこれは、私たちの法人活動がうまくいったとかではなく、たくさんの共感に支えられてきた気がします。この場を借りて、みなさんに感謝を申し上げます。 この度、TOYPという場に挑戦する私たちに、応援をいただければ幸いです。投票は、ベスト20から4人を選出する方式です。「北野貴大」は選んでほしいのですが、その他にも素晴らしい挑戦者の方々がいます。 残りの3人は、ぜひ楽しんで?選んでいただければ幸いです。

日本語
0
1
3
893
山瀬龍一|ライター retweetledi
北野貴大∣キャリアブレイク研究所 代表理事
【投票のお願い】 青年版国民栄誉賞とも言われる日本青年会議所主催の「#TOYP」に挑戦しています。600以上の応募からベスト20まで選ばれて、次の審査は一般投票です。 みなさん、投票のご協力をお願いします。投票フォームは下にぶら下げておきます。 私は4年前に、人生と社会を見つめ直す離職休職期間である「キャリアブレイク」という言葉を知りました。今、共同研究をしている法政大学の石山先生たちが日本で唯一、1本だけ書いていた論文を見つけたのがきっかけです。 妻が会社を辞めて、人生を見つめ直す無職期間を過ごしていた、まさにその姿に、その時、名前がついたんです。 そういう文化があることを知ったとき、やっぱりそういう時期は必要だよなぁという安心感と、そういう期間を持ってもいいなら、もっと人生が楽しくなりそうだとわくわくしたことを思い出します。 そこから文化の研究をスタートし、社会に広める活動をしてきました。まさに翻訳です。そんなのお情けではないか、人間がだめになる。いろんな声を聞きながら、文化を磨いてきました。 なぜなら、私が見た妻のキャリアブレイクはかっこよかったから。自分で立ち止まる時間を作って、旅をして人に出会い、転機をつくる姿はかっこよかったんです。そのかっこよさをみんなに分かってほしい。そんな気持ちもありました。 今ではその翻訳も伝わり始めて、人生と社会を見つめ直す時間をつくろうとしている企業まで現れ始めました。 また、人生と社会を見つめ直せるまちになりたいと、まちづくりの文脈でも活用されるようになりました。 キャリアブレイクという文化が広まり、社会の形が変わり始めたことを実感しています。 ただこれは、私たちの法人活動がうまくいったとかではなく、たくさんの共感に支えられてきた気がします。この場を借りて、みなさんに感謝を申し上げます。 この度、TOYPという場に挑戦する私たちに、応援をいただければ幸いです。投票は、ベスト20から4人を選出する方式です。「北野貴大」は選んでほしいのですが、その他にも素晴らしい挑戦者の方々がいます。 残りの3人は、ぜひ楽しんで?選んでいただければ幸いです。
北野貴大∣キャリアブレイク研究所 代表理事 tweet media北野貴大∣キャリアブレイク研究所 代表理事 tweet media
日本語
1
6
46
10K
山瀬龍一|ライター
あとこれは皮肉でも何でもなく、教えを請う若者の姿が会場にほとんどなかったことが、このまちのポテンシャルじゃあなかろうかと思った。 もちろんすごく楽しかったのは言うまでもなく、でも途中で「あ、僕みたいなやつこそ話聞いてる場合じゃなくて遊びに出なきゃ」と感じた。
日本語
0
0
0
114
山瀬龍一|ライター
住んでるまちの可能性を聞きに行ったら、思いがけず故郷・鳥取の魅力をたくさん教えてもらえた。 もちろん大阪の話題盛りだくさんで、方言やリズム感、距離感などについても語られたんだけど、お三方のやり取りの小気味よさが何よりそれらを体現してた。
スタンダードブックストア@standardbook

うっかりお伝え失念しておりました😰 残席僅かです… お申込は今すぐどうぞ! 途中からの参加でも大丈夫! トークイベントのお知らせ@心斎橋パルコ @parco_shinsai 下記イベント案内に『大阪という町自身は遊べているのかな?」と書いてますが、それは私たちは町をうまく使いこなせているのか?ということにつながります。自分の店を持つ時いつも考えることは、自分の店でありながら、自分たちだけが楽しんでいるのはもったいない、ある意味投資効率が悪いのではないかということです。店側だけでなく来店されるお客様やイベント登壇者等々そこに関わる人がその店を自分なりにカスタマイズしてくださって…只々ぼぉ〜としに来ることも含め…自分の空間として有効活用してもらえればありがたいと考えています。 で、 芥川賞作家と話すということは楽しみでもありますが、おそろしく緊張することでもあります。みなさんも参加して緊張感を味わってくださいね(笑) というか、みなさんのお話も聞きたいです。 柴崎さん、帰阪が意外に少ないので滅多にない機会です。有効活用してくださいね。 3/26(木)18:00〜 STANDARD TALK 59 『大阪の可能性』 大阪という町自身は遊べているのかな?と思うことがあります(町が遊ぶって表現もおかしな感じなんですが…)。どこもかしこも表面は綺麗に取り繕っているけど、厚化粧みたいで…もう少し素肌をさらけ出して、大いなる田舎の大阪で勝負して欲しい気がしています。自由に、多様にいきたい。私の杞憂であればそれはそれでいいのですが。 さて、心斎橋パルコB2Fの心斎橋ネオン商店街が5周年を迎え、トークすることになりました。TANK酒場店主古谷高治氏@furutank も私@raybancaravan も大阪、心斎橋と言えばこの方!と意見の一致した芥川賞作家の柴崎友香さん@ShibasakiTomoka をお迎えいたします。大阪で生まれ育ち、『いまも変わらず大阪にいて、ただ東京に「長期出張」してるだけみたい』とおっしゃる柴崎さんを交えて『大阪』の可能性についてお話しいたします。そんな素晴らしい時間を皆さまと共有し、皆さまのご意見も伺い、心斎橋から大阪の可能性を引き出しませんか? たくさんのご参加をお待ちしております。         スタンダードブックストア / 中川和彦 shinsaibashi.parco.jp/event/detail/?…

日本語
1
0
1
293
山瀬龍一|ライター retweetledi
桂 九ノ一
桂 九ノ一@katsura9_1·
うそやろ まだ山盛りあんねんけど 全部買い取ってくれへんかな
桂 九ノ一 tweet media桂 九ノ一 tweet media
日本語
8
33
245
24.5K