ヤマモトヨウヘイ💥ブランドディレクター

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@yohewitter

日本、カナダでブランドのディレクションやデザインをお手伝いをしてきました。ブランディングやデザインに関わるインスピレーションなど発信していきます。/ Freelance & Eat, Play, Sleep inc. / 「側に蕎麦」という屋号で蕎麦屋もはじめました🍜

Kyoto⛩️ Katılım Aralık 2009
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✍️ 日本グミ協会の企画『裏グミの日』のKV・Webデザインを担当しました。 -- グミの日(9月3日)をひっくり返した3月9日、各メーカーが一緒になってグミ市場を盛り上げるこの企画。「グミの日の対」であることを活かしながら、同じトーンを保ちつつも"裏"らしい楽しさをどう表現するかにこだわりました🍭 -- 💡 施策について グミの日(9.3)の数字を逆にした3.9を「裏グミの日」として設定した、グミ協会主導のキャンペーン。グミの面白さをもっと多くの人に伝えるため、各メーカーが垣根を越えて一緒にグミ市場を盛り上げる、業界横断型の企画です。 -- 🔍 デザインの工夫 グミの日と対になる存在として、トーンの一貫性を保つことが前提にありました。その上で、「裏」という言葉が持つ遊び心・意外性をグラフィックや動きで表現することを意識しました。 ①グミの日との対称性 同一のトーンを守りながらも、"ひっくり返す"というコンセプトをビジュアルに落とし込む。似ているようで違う、その微妙なバランスを大切にしました。 ②動きで伝える楽しさ テキストや静止画だけでは伝わりにくいグミのポップさを、グラフィックのアニメーションや動きで補完。見ていて思わず笑顔になるような軽やかさを目指しました。 -- グミへの愛を前面にグミへの愛が、企画の熱量として伝わってきたプロジェクトでした。 ありがとうございました🍬
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Adobe
Adobe@Adobe·
Adobe for creativity + Claude 🤝 Now, Claude users can power their content with more than 50 Creative Cloud tools. Simply describe the outcome you want and let the assistant orchestrate workflows behind the scenes: adobe.ly/4cTkJjF
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ナガサキ / UNITBASE Inc.
ナガサキ / UNITBASE Inc.@na01hiroki·
【質問】 自宅で紙媒体・グラフィックツール制作してる人って、どんなプリンター使ってますか? もしくは必要に応じて外で出力してるんですか?? レーザープリンターが欲しい🖨️
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しりあがり寿
しりあがり寿@shillyxkotobuki·
二人ともそれぞれの仕事が終わったあと、祖父江のアパートに集まって、部屋中に原稿や版下を広げて「1pたりともつまらんページがあってはならぬ!」と寝ないで本作ってたころが懐かしいです。楽しかったな。一緒に仕事してあんなに楽しく頼りになる人間はいなかった。  逝くの早すぎ。
祖父江 慎(そぶえ しん)@sobsin

【家族よりのご報告】突然のお知らせとなりますが、夫・祖父江慎は3月15日に逝去いたしました。略儀ながらここにご報告し、生前、皆様から受けたご厚情に、深く感謝申し上げます。故人の意向と親族の思いから詳細は控えさせていただきますことをご容赦ください。なお葬儀は家族葬にて執り行いました。

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Grotesk=グロい、じゃない。 フォント名でよく見るGrotesk。なぜこれがグロいんだ…と思ってたけど、当時の人から見ると奇妙なフォントだったらしい。 Groteskが誕生したのは19世紀初頭のヨーロッパ。セリフ体しか存在しなかった当時、装飾のない文字を「奇妙(グロテスク)」と感じた人たちがそう呼んだのが始まりだった。
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👀 今日のインスピレーション NYのブランディングスタジオBlurr Bureauによる「Yes! Apples」のブランディング。ニューヨーク州の中小農家が集まったりんごの産地組合。 リサーチで判明したのが「スーパーに品種の情報がないから、みんな同じ品種しか買わない」という事実。 これは日本だと文化として根付いていることだ。サンふじ・シナノゴールド・つがるみたいに、品種名と産地がセットで語られる文化があり、なんとなく美味しそうというのが想起できる。しかしアメリカにはその文化がほぼない。 だからこのスタジオは問いを立て直した——「りんごを、農作物ではなくモダンなコンシューマーブランドとして売ったらどうなるか?」 フルーツシールや昔の市場の看板からインスピレーションを取り、品種ごとにカラーコードを設計。ロゴはMilton Glaserの「I ❤ NY」のりんごバージョン。「Yes!」の「Y」がよく見ると種から芽が出る木の形になっている。 「見慣れたものに、初めて光を当てる」ブランディング。
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Daiki Tsutsumi / 堤大樹
Daiki Tsutsumi / 堤大樹@ittan_momeo·
ちょっと間が空きましたが、No Compnayさんのコーポレートサイトを制作してます。 3つのメディア機能で、ブランディングにつながる自社のコンセプトを深堀りし続けるような仕組みを目指しましてます〜! 👀制作チーム 堤大樹:プロジェクトマネジメント/クリエイティブディレクション 山本洋平:Webデザイン 谷口 和彦(najimi inc.):STUDIO実装 HUSMA:キービジュアル制作 吉山日向:記事執筆(高野葉子さん、廣瀨桃子さん) 関戸直広:記事執筆(龍崎翔子さん、桂枝之進さん) 村上大輔:撮影(龍崎翔子さん、桂枝之進さん) 進士三紗:撮影(龍崎翔子さん、桂枝之進さん) no-company.co.jp
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👀 今日のインスピレーション デンマークの建築スタジオ「Cobe」のリブランド。担当はコペンハーゲンのデザインスタジオAlexis Mark。 このプロジェクトで一番面白かったのはリサーチの話。建築事務所のビジュアルを作るのに、参照にしたのが出発案内板・時刻表・バス停の掲示板。 「建築っぽいもの」を参考にすると、どこかで見たことあるデザインになる。でも全然違う世界から持ってくると、そのブランドにしかない表現が生まれる。 結果、コラージュと独自フォントで「今まさに動いている」感覚のビジュアルシステムができた。インプットの選び方がアウトプットを決める🫨
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工藤駿 | Designer
工藤駿 | Designer@kdooshun·
@yohewitter ありがとうございます😭上流からデザインされているヤマモトさんにそう言ってもらえるととても励みになります…!
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工藤くんのインタビュー👏 JAPAN CRAFTSの裏側が垣間見える面白い記事。コンセプトが固まっていない状態から形にしていくプロセス、上流から並走できるデザイナーってこういうことだよね。 法人化にあたって子どもたちの名前を会社名にする、その覚悟の話も刺さったなあ。後戻りできないプレッシャーをあえて背負う。不安定な状態も一緒に試行錯誤して乗り越えてくれそうな、そんな姿勢が滲み出てる😌
工藤駿 | Designer@kdooshun

Studioインタビューいただきました。SDA 2025でBRONZEをいただいた「CRAYON SHINCHAN JAPAN CRAFTS」の制作背景や、僕自身のキャリアについてお話しさせていただきました。この度はとても光栄な機会をいただきました。素敵にまとめていただいたので、読んでいただけたら嬉しいです。

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