田中裕士 Hiroshi Tanaka

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@yomitaina

ストーリー&ビジネス研究所 大学講師 マーケター 編集者 熊本県天草市生まれ。元出版社勤務。Tweet内容は私的なものであり、勤務先等の意見を代表しません。

Katılım Mayıs 2010
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田中裕士 Hiroshi Tanaka
【クイズ】東京のJR山手線30駅のうち、駅前書店が無い駅は何駅あるでしょうか? (ここでは改札から水平距離で200メートル以内の一般書店とします)note.com/yomitaina/n/n2… という軽い入りから書き始めたのですが、書店の未来をあれこれ考えていたら、1万5000字を超えてしまいました。 未来の書店の姿とは?|もしかしたらあるかも知れない出版業界の未来 ・これからも本を必要とする人に届けるにはどんな取り組みが必要か ・世界のなかで日本の書店の規模感は? ・書店が利益をあげるための4つのキーワード などを考察しています。 GW最終日にやっと間に合いました。お読みいただければ幸いです。よろしくおねがいします。 #書店 #本屋 #出版 #図書館 #読書 #山手線
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「地域の書店が減る中で、本を手に取る場所を増やそうと、鳥取市元町の独立系書店「SHEEPSHEEP BOOKS(シープシープ・ブックス)」が、山陰両県内の病院や飲食店などで本棚を置き、読書や本を購入できる環境を広げている。  活動は2025年2月に鳥取市内の喫茶店で始めた。店内に新刊と古本の約60冊を置き、販売する。26年2月からは、松江市内の病院の待合スペースに本棚を設けた」 素敵だなあ。こういう取り組みがもっと広がると良いと思う。現地を見に行きたくなった。 sanin-chuo.co.jp/articles/-/100…
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【クイズ】東京のJR山手線30駅のうち、駅前書店が無い駅は何駅あるでしょうか? (ここでは改札から水平距離で200メートル以内の一般書店とします)note.com/yomitaina/n/n2… という軽い入りから書き始めたのですが、書店の未来をあれこれ考えていたら、1万5000字を超えてしまいました。 未来の書店の姿とは?|もしかしたらあるかも知れない出版業界の未来 ・これからも本を必要とする人に届けるにはどんな取り組みが必要か ・世界のなかで日本の書店の規模感は? ・書店が利益をあげるための4つのキーワード などを考察しています。 GW最終日にやっと間に合いました。お読みいただければ幸いです。よろしくおねがいします。 #書店 #本屋 #出版 #図書館 #読書 #山手線
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「日本の大手出版社はマンガ市場が未成熟な国へのライセンス供与に慎重であり、新規参入に当たってはライセンスを取得できる比較的知名度の低い作品を段階的に導入しながら市場を育てていく必要があると述べた。」 ウクライナ最大規模のブックフェスティバル開催、大手出版社もマンガ市場参入(日本、ウクライナ) | ビジネス短信 ―ジェトロの海外ニュース - ジェトロ jetro.go.jp/biznews/2026/0…
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「世界的に本のタイトル数は増える一方で1種類当たりの印刷部数は少なくなる傾向が強まるなか、最新の技術でプリントオンデマンド(本の受注生産)需要を取り込んでいる。」 記事内容とはズレるのですが、今後さらに書籍の価格が上がっていくと多様な商品を一定数市場に供給することが難しくなるため、出版社による少部数テスト販売→本格展開という流れが生まれる可能性があります。その場合、テストの背景が毎回異なると比較が難しいため、大手出版社が大手書店に一定の点数を供給、書店側は自社限定商品としての棚常設でWin-WInの関係を目指すでしょう。テスト販売に適した書店チェーンや棚のスペースは限られるので、どこが先に動いて有利な契約をまとめるかの競争が行われるでしょう。という妄想が私の頭のなかで渦巻いています。 「多種少量」の製本機、滋賀から世界へ 自主出版などのニーズつかむ - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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「ソーシャルメディアにコンテンツは増えても、人々の関与(エンゲージメント率)は落ちています。もはやユーザーがスクロールし続けるタイムラインは、情報源でも社交の場でもなく「気分調整装置」になっているとオサリバンは指摘します」 言われてみれば確かに、収益事業のために作られた世界を「ソーシャル」と呼ぶことが色々な認識のズレを生んでいるのかも知れない。 ソーシャルメディアは死なない。ただゾンビとして残るだろう wirelesswire.jp/2026/05/93576/
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「これから書いていくのは、昭和40年代(1960年代後半)生まれの、10代の途中までを大阪で、以降をおもに東京で過ごした者が目にした風景だ。時代や場所が異なれば、目にする風景も大きく違ってくるから、自分のそれとは違う、と感じる方も少なくないだろう。これはあくまで、ごくごく個人的な記録なので、そのようなものだと思ってお読みいただけるとありがたい」 私を書店愛に導いてくれた「空犬通信」の空犬さん @sorainu1968 がnoteにお引っ越し。何とも嬉しい! 更新を楽しみにしております。 【本の風景・本の記憶】#0 街に出れば、あちこちに本が並んでいた|空犬太郎(空犬通信) @sorainu1968 note.com/sorainu1968/n/…
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)
「多種少量」の製本機、滋賀から世界へ 自主出版などのニーズつかむ nikkei.com/article/DGXZQO… 地方で生まれた技術が、世界の課題を解決に導く事例を集めたシリーズ「世界が頼る『ご当地技術』」。製本機の世界的企業が琵琶湖のほとりにあるホリゾンです。
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本田哲也@PRストラテジスト
広義の戦略PRだとしたらカルビーのメリットデメリットは?という思考実験をPRパーソンにはおすすめします。 カルビーのポテトチップス、なぜ白黒包装に? ナフサ不足が覆す売り場の常識 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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久禮亮太
久禮亮太@ryotakure·
「お客様目線の品揃え」って難しいです。それを徹底しても品揃えが面白くなるとは限らない。とはいえ「店主の選書」も私は信じていないです。自分の持続性が信じられない。フラヌール書店の品揃えを決めていく原動力は、「自律的で互酬的な啓蒙」(かたくるしいけど他に思いつかない……)なんじゃない
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岡田庄生|マーケティング研究者
面白い実験。 ある小売店で、入口で無料のコーヒーを渡して、出口で購買金額を調べると、何も渡さない日の1.3倍使っていた。また、現物ギフトは引換券より効果が高かった。 では、いくらのギフトだと効果があるのか? 80円〜2500円まで幅広く試した結果…(続⬇️)
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昨日は大学で担当している「出版学」で雑誌ジャーナリズムについて話しました。添付はその資料の一部です。 立花隆氏による「田中角栄研究―その金脈と人脈」は1974年10月に「文藝春秋」に掲載されました。しかし、国内メディアは無関心でした。ところが海外メディアがすぐに反応し、同月の外国人特派員協会の報道昼食会で厳しい追及を受けたことで国内でも大問題となり、「今太閤」ともてはやされた絶対権力者が12月頭には内閣総辞職に追い込まれます。雑誌ジャーナリズムの金字塔とされる記事ですが、Excelもパワポもない時代(52年前)に、多くの図表を用いて記事を構成していたことは驚きです。海外メディアがすばやく反応出来たのも、こうしたファクトの整理が背景にあったからでしょう。 38ページの記事は、今の新聞なら5ページ分はあります。長大な内容を一気に個人の名前で発表出来たことも、雑誌メディアの特徴を現していると言えます。
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徒然研究室✍🏻
徒然研究室✍🏻@tsurezure_lab·
横浜市が2025年国勢調査の速報値を発表し、人口が前回2020年から22,651人減少しました。1947年以来78年ぶりとのこと。住民基本台帳をあわせて読むと「転入は過去20年で最大なのに、自然減でほぼ相殺されている」という構造が浮かび上がってきます。まず前提となるのは、国勢調査と住民基本台帳は別の 統計だということです。 国勢調査は5年ごとに「ある時点の人口規模」を把握する静態統計で、今回の-22,651人は2020年10月から2025年10月までの5年間の累積変化です。 一方、住民基本台帳に基づく人口動態は「1年間の転入・転出・出生・死亡の届出」を集計した動態統計で、年ごとの人の動きがわかります。 横浜市はこの二つを同時に発表してくれているので、両方を見ることでより立体的な状況が浮かび上がってくるように思えます。 *** 住民基本台帳によると、令和7年中(2025年1月〜12月)の横浜市の人口増加数は+164人でした。 これは令和6年の+364人に続き、2年連続のプラスです。 内訳をみると、社会増加数(転入-転出+その他増減)が+18,896人で過去20年間で最大となっています。 ところが自然増加数(出生-死亡)は△18,732人で、平成28年から10年連続のマイナス、しかも年々その幅が拡大しています。 社会増は過去最大にもかかわらず、拡大する自然減とほぼ拮抗して、差し引きわずか+164人にとどまっています。 では国勢調査の5年間で-22,651人となったのはなぜなのでしょうか? 住民基本台帳の推移をみると、令和3年に△4,257人、令和4年に△2,434人、令和5年に△375人と、3年連続で人口が減少していた時期があります。 この時期は社会増が自然減を補いきれず、その累積が5年間のトータルに効いているのかもしれません。 *** 社会増+18,896人の中身をもう少し詳しくみてみます。 市外との転入転出を地域別にみると、転入超過(横浜市に入ってくる人が多い方向)となっているのは、他の道府県から+11,106人、国外から+9,695人、埼玉県・千葉県から+1,016人、横須賀三浦地区から+749人、川崎市から+527人です。 一方、転出超過(横浜市から出ていく人が多い方向)となっているのは、東京都区部以外(町田市など多摩地区)へ△1,311人、県央地区(大和市・海老名市など)へ△1,171人、東京都区部へ△1,104人、相模原市へ△567人、湘南地区へ△385人です。 「全体としては大きなプラスだが、近隣の特定方面に対しては人口を失っている」 という構造がみえてきます。 *** この近隣への流出の中身を、住民基本台帳の転入転出詳細データ(横浜市18区と、県内各市郡・東京都区部・町田市・政令指定都市との間の移動者数)からさらに掘り下げてみます。 なおこのデータがカバーするのは上記の相手先に限られるため、国外や他の道府県の非政令市との移動は含まれません。 下の図は、このデータをもとに横浜市18区と周辺自治体との間の転入・転出フローを地図上に徒然研究室が可視化したものです。 リボンの幅が人数の大きさを、地区の色が方向(青が横浜市への転入超過、赤が横浜市からの転出超過)を表しています。 相手先別の転出超過で目を引くのは町田市への△1,117人です。 これは東京都区部全体への△1,104人とほぼ同規模であり、単一自治体としてはかなり大きな数字といえそうです。 その多くは横浜市北部から生じています。 青葉区から町田市へ△383人、都筑区から△143人、旭区から△40人、神奈川区から△39人と、田園都市線・横浜線沿線の区で転出超過がみられます。 青葉区と町田市はもともと生活圏が近接しており、住宅事情や生活環境のさまざまな要因が関係しているのかもしれません。 *** 東京都区部への転出超過も△1,104人と大きな規模です。 世田谷区への△127人、江戸川区への△127人、江東区への△75人、品川区への△59人など、23区の広い範囲に対して転出超過となっています。 この背景には、東京都心部での住宅供給の動向や、働き方の変化にともなう住まい選びの変容など、さまざまな要因が重なっている可能性が考えられます。 ただし、大田区からは+612人の純流入があるというのが興味深いところです。 東京23区との関係は一様ではないようです。 隣接区からの流入と、やや離れた区への流出が混在する複雑な構造がみられますね。 なお住民基本台帳全体では、東京都区部に対しては令和5年から3年連続の転出超過ですが、前年(令和6年)に比べると転出超過数は縮小しています。 *** この転入転出詳細データでは、「横浜市内18区間の移動」もわかります。 区間移動の合計は+14人と「ほぼゼロ」であり、「ある区が増えた分は別の区が減る」という関係です。 区間移動で他区からの転入超過が大きいのは旭区+798人、泉区+591人、緑区+520人、戸塚区+461人、瀬谷区+385人と、市の西部・南部に位置する区が目立ちます。 一方、港北区は市内他区に対して△539人、南区が△481人、中区が△459人と、都心寄りの区から郊外区への流れがうかがえます。 各区の転入転出詳細データ全体での純転入超過(市外相手先も含めた合計)をみると、旭区+531人、戸塚区+305人、瀬谷区+227人、泉区+225人がプラスです。 反対に、青葉区は△1,156人と最も大きな転出超過を示しています。 都筑区が△748人、南区が△652人、磯子区が△538人と続きます。 ただこれらは転入転出詳細データがカバーする相手先(県内各市郡・東京都区部・町田市・政令指定都市・市内他区)の合計であり、国外や他の道府県からの流入は含まれていない点に注意が必要です。 住民基本台帳の行政区別データでも、社会増加数がマイナスとなったのは青葉区(△335人)と都筑区(△317人)の2区のみで、残りの16区はいずれも社会増加数がプラスでした。 一方、自然増加数は全18区でマイナスとなっており、社会増では補いきれない区で人口減少が生じている構図です。 *** 以上の二つの統計を重ねてみると、横浜市の人口をめぐる状況には、いくつかの層がありそうです。 一つは、自然減の拡大です。 令和7年中の自然減は△18,732人で、出生21,831人に対し死亡40,563人。 10年連続のマイナスで、その幅は年々広がっています。 *** もう一つは、社会増の内実です。 横浜市には国外や他の道府県から多くの人が流入しており、特に20〜40代の社会増加数は+17,605人と過去20年で最大です。 しかしその一方で、町田市や東京都区部、県央地区といった近隣方面に対しては人口を失い続けています。 そして、市内18区の区間移動はほぼゼロサムであり、市全体の人口を押し上げる力にはなっていません。 令和7年単年でみれば、社会増が自然減をわずかに上回り、横浜市の人口はほぼ横ばいを保っています。 しかし国勢調査の5年スパンでみると、78年ぶりの減少として表れているわけです。 日本最大の基礎自治体である横浜市ですらこのような状況に突入しつつあることに、あらためて驚かされます。 *** 本分析は、横浜市「令和7年国勢調査速報値(横浜市集計)」および「横浜市の人口 ― 令和7年中の人口動態 ―」、ならびに同年第15表(移動前・移動後住所地別転入転出者数)を参照しています。 第15表によるフロー分析および転入転出フロー図は、市内他区・県内各市郡・東京都区部・町田市・政令指定都市を相手先とする純転入超過20人以上のフローを対象としており、国外や他の道府県の非政令市との移動は含まれません。
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マンディ / Mandy|Manga to the World
Forbesの記事が面白い。 ・アニメは米国でもニッチではなく、メインストリーム化 ・総視聴時間は450億分超 ・ファンの4分の1は年収約1,500万円以上 「アニメファン=オタク」という見方は、かなり古い。 forbesjapan.com/articles/detai…
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走る本屋さん 高久書店
ウチはジャンルを問わず何でも置いている総合書店なんです。小規模だけど雑誌の定期購読や配達もしていて、たぶん記者さんは知らないと思うけど、昭和の頃はこのくらいの小さな町の本屋が当たり前だったんですよ。私の店は、9割はお客様目線の品揃えで、1割が本屋としての矜持です、と答えました。
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走る本屋さん 高久書店
取材に来た若い記者が「独立系書店」としてどうですか?みたいな質問をしてきたので、私は、かえって独立系書店の定義って何ですか?と聞き返してみた。 チェーンと違って、小規模で、自分の好きな本を中心に置いて営業している近年増えている書店と言うので、 じゃあウチは違うねと答えた。
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滝啓輔💰講談社「マネー現代」編集担当
“本を売ろうとしているのではなく、体験を作ろうとしている。ブックカバーも、企業コラボも、SNSの発信も、突き詰めればすべてその一点に向かっている。 「本質の反対は現象なんですけど、僕のような広告の仕事をしていた人間は現象を扱います。書店や出版業界はどちらかというと本質を扱う方が多いイメージがあって。そこに外から入ってきたから、こういう発想になってるのかなとは思いますね」” ブックカバーで本の売れ方を変えた「正和堂書店」39歳・小西康裕さんが化けた瞬間|SUNMARK WEB @sunmarkofficial sunmarkweb.com/n/nbf9c272413c5
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田中裕士 Hiroshi Tanaka
@yohkohlocal @yamae_foods @somenjiro お話聞いていて楽しかったです。私は夏はずっと島原素麺を食べて育ちましたが、こんなにたくさん熱くソーメンを語る人たちがいるとはビックリ! 酷暑でさらに注目の食べ物になりそうですね。
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青木洋高 大学教員(食×観光) 拙著『物語が生まれるフードツーリズム』26.03.25発売
日本ソーメン学会の通常総会とヤマエ食品工業の江夏社長@yamae_foods によるオンラインセミナーがおわりました。 ソーメン二郎会長 @somenjiro からも今年は素麺の当たり年になるというお話をいただきました。 今年度も事務局長としてソーメン学会を盛り上げていきます。みなさん、よろしくお願いします。
日本ソーメン学会@JapanSomen

日本ソーメン学会通常総会、オンラインセミナーにご参加いただきましてありがとうございました。引き続き、学会員を募集中です。7月には研究発表会も開催予定です。 somenlove.com

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田中裕士 Hiroshi Tanaka
「2025年度については、日本全国で新規オープンした書店のうち57.8%は、HONYALご利用店でした」 ここで紹介されている事例は、歯科医院、進学塾、ギャラリー、カフェ、ワンボックスカーの移動本屋さん。従来のフルスペック本屋さんとは違う形体が増えてきましたね。 #th20260511_honyal06" target="_blank" rel="nofollow noopener">tohan.jp/news/20260511_…
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