




【2021年度勇退選手のお知らせ】 平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 この度、2021年度勇退選手につきましてお知らせいたします。 ▼詳細 green.necrockets.net/news/20220523/ 勇退選手コメントについては、シーズン終了後にチーム公式ホームページにて掲載させていただきます。
吉廣 広征 /HIROMASA YOSHIHIRO
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@yoshi1522
【BLUE SHARKS HEAD COACH】 ▷2023-清水建設江東ブルーシャークス ヘッドコーチ兼マーケティングリーダー ▷2008-2022NECGR選手/スポーツビジネス推進本部 ▷2022-23 清水建設江東BSマーケティング担当/BSアカデミー校長/筑波大学ラグビー部 クラブアドバイザー





【2021年度勇退選手のお知らせ】 平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 この度、2021年度勇退選手につきましてお知らせいたします。 ▼詳細 green.necrockets.net/news/20220523/ 勇退選手コメントについては、シーズン終了後にチーム公式ホームページにて掲載させていただきます。



\江東区の小学生限定👦鮫太朗防犯ブザープレゼント🦈/ 🗓️5/2(土) 🏟️夢の島競技場 🆚九州電力キューデンヴォルテクス SPシートの売上を活用して制作した ✨「鮫太朗防犯ブザー」✨をプレゼント🎁 江東区の小学生を対象に 👉先着300名様限定‼️ ⏰配布時間:10:00〜12:00 📍配布場所:場外エントランス前(グッズ販売ブース横) ▼イベント詳細はこちら blue-sharks.jp/game-guide/202… 選手・スタッフ一同、 皆さまのご来場をお待ちしております☺️🦈 #5050夢の島 #サラガーマンの挑戦 #リーグワン #鮫太朗







── Game Result ── NTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26 Rd.14 vs URAYASU D-RocksDaiwa House PREMIST DOME (Hokkaido) BL東京 40 - 24 浦安DR たくさんのご声援ありがとうございました🐺🔥 ── NEXT HOST GAME ▶︎▶︎▶︎ ──── R16 vs 横浜キヤノンイーグルス 🗓️ 4/25(土) 14:30 📍 秩父宮ラグビー場(東京) ─────────────────── 🎫 ticketrugby.jp/team/bravelupus


📝#番記者ポスト/チームの裏側📸 今週4月1日(水)、アーリーエントリーの選手たちは入社式を迎えました。 その前日の夜練で—— 社会人15年目となる大先輩、#崎野諒太 選手から激励の言葉が。 現実も伝えつつ、しっかり寄り添う“先輩の背中“🧳 ラガーマンとしても、社会人としても ここから新たなスタートです🔥 そして入社式に向けては… 👔スーツは体に合わせたオーダー 🔵ネクタイは偶然にもチームカラー 準備もばっちり! アーリーエントリーあらため、新社会人 #河村ノエル 選手にご期待ください✨️ (江東BS担当 : 奥田明日美) @Bluesharks_2020 #清水建設江東ブルーシャークス










📰レニーHC率いる新生オールブラックスでシニアアシスタントコーチを務めることになったニール・バーンズさん。タラナキで酪農を営みながらNPCでも指導してきた68歳は、就任後初めての会見でさっそく強烈な存在感を放ちました。 stuff.co.nz/sport/36095524… 会見では、酪農家としての顔も持つバーンズさんらしいやり取りもありました。68歳の彼の豪快な受け答えを受けて「フォンテラ(NZの酪農組合)の支払いとオールブラックスの給料があれば、かなり景気がいいんじゃないか?」と質問を受けると「最高だよ。稼いでる金を背負いすぎて背中がめちゃくちゃ痛いんだよ」と切り返し、会場の空気を一気に和ませました。 ラグビーについてバーンズコーチは「余暇にやっている大好きなもの」と笑い交じりに語りつつ、今後は「少しだけもっと本気になる」と冗談を飛ばし、これまでのオールブラックスの会見ではあまり見られなかった率直で豪快な語り口が大きな印象を残しました。 バーンズコーチは、自身を「厳しい人間」とは定義しない一方で「正直で、物事を取り繕わない」と説明しました。選手たちに対しても、甘く包んだ言葉ではなく、正確で率直なフィードバックを与えることを重視しているようです。そして、その姿勢はレニーHCもまったく同じだと語っており、新体制ではかなり明快でストレートなコミュニケーションが行われていく可能性があります。 また同じタラナキ出身のバレット兄弟について問われた場面でも、その語り口は健在でした。「あの子たちはほとんど指導したことがないんだ。それが証拠だよ、だって実際にいい選手だから。たぶん自分が他の選手たちの足を引っ張ってるんだろうね」とジョークを交えながら話し、自虐も交えた軽妙なコメントで笑いを誘っています。 今回の体制では、ジェイソン・ライアンコーチがフォワード、特にスクラムとモールを担当し、バーンズコーチはラインアウト面を補佐します。 さらに、マイク・ブレアコーチがアタック、タナ・ウマガコーチがディフェンスを担当することになっており、バーンズコーチはその中心で各コーチ陣を支える立場に入ります。本人も、自分の役割はレニーHCを支えるだけでなく、全コーチを支えることだと説明しており、責任分担は明確でありながら、必要な場面では互いに意見をぶつけ合える環境を重視しているようです。 バーンズコーチは、レニーHCのオールブラックス復帰を強く後押しした人物でもあります。空席が出た段階で早い時期から応募を勧めていたと明かし「この国には今、彼が必要だと思った」と語りました。レニーHCについては、「本気で気にかける人」であり、ゲーム理解が非常に深く、型にはまらない発想ができる上に、とにかくよく働く人物だと高く評価しています。 一方で、オールブラックスの代表資格ルールについては、制度が変わらない限り議論しても意味がないと一蹴。以前から話題となってきた海外組の資格問題に対しても、現段階では現実味の薄い話だという認識を示しています。こうした歯に衣着せぬ物言いもまた、バーンズコーチらしさとして受け止められています。 NZRとしては、近年さまざまな打撃を受けてきたオールブラックスの空気を一新し、2027年ワールドカップへ向けて再びチームを前進させたい考えです。契約途中だったスコット・ロバートソン前HCの退任という大きな決断を経て始まる新時代の中で、バーンズコーチのような情熱的で率直な人物の存在は、チームの再構築だけでなく、世間からの支持を取り戻すうえでも大きな意味を持つかもしれません。
