奥洋介🌵となりのカインズさん🌵3代目編集長
253 posts

奥洋介🌵となりのカインズさん🌵3代目編集長
@yosuke_oku
カインズのオウンドメディア『となりのカインズさん』3代目編集長|東京都出身|1977年生まれ|アニメ|フットサル|金魚|スナック|ラーメン|サラダ|大盛り



Kindleの表紙、絶賛悩み中です! Canvaで要素を並べた「ラフ」の段階なのですが、よかったらどちらが読みたくなるか教えてください🙏 タイトル:そろそろ レシピなしで料理がしたい! 🍳【案①】混沌としたキッチン。料理が「しんどい」気持ちへの共感 🥦【案②】料理の材料や道具。「レシピなし」のワクワク感を表現 内容は、ストーリー(実体験)+ノウハウ。 案①だと、「ストーリー性」が伝わりやすく 案②だと、一目で「料理の本」だとわかるのかな と思っています。 リプライ欄のアンケート機能かコメントにて、 「私ならこっち」と教えていただけると嬉しいです!


急がば回れ。結果的に速いから遠回りしろ。というだけではないと思っています。 大事なのは、近道ばかり探していると拾えないものがあることです。 寄り道したから出会えた人、遠回りしたから身についた感覚、無駄だと思っていた時間の途中でやっとわかること。 近道は目的地には連れていってくれますが、自分を深くしてくれるとは限りません。 急がば回れ。というのは、回ったときにしか手に入らないものがあるということだと思います。

「きゅうり×ネギ」や「トマト×バジル」など、互いに助け合って生育する植物があるって知ってました? 一緒に育てることで病害虫が発生しづらくなったり、生長を促進したり、風味が良くなったりといった効果が期待できます。病害虫が発生しづらくなるので、農薬の使用を最低限に抑えられるというメリットも。相性のよい植物の組み合わせがひと目でわかる「コンパニオンプランツの早見表」も載ってます! magazine.cainz.com/article/108019

◤◢◤攻殻機動隊展 Ghost and the Shell◢◤◢ 🌏BASICKS @BASICKSjp コラボグッズ情報🌎 攻殻機動隊の人気キャラ・タチコマをBASICKSの視点で立体化。ブランドを象徴するハートカラビナを組み合わせ、バッグやキーに個性を添えるチャーム。 \明日から発売/ ▼X Tachikoma Heart Charm 販売予定価格:¥7,700 #攻殻機動隊 #攻殻機動隊展 #ghostandtheshell

ゲームにみたいに容易く決めてるが、解説の戸田さんが言ってたようにこれは簡単じゃない。横から来たボールをインサイドで真正面にスピード殺さず転がすの難しいですよね。しかも自陣で奪って自ら運んで長い距離走った上で。強豪国にやられて呆然とさせられるようなプレーを日本人ができるようになったんだな、と感じた

奪ってからの三笘→鎌田→ 上田→三笘のコンビネーションが滑らかすぎる。

ミラー「JAPANNED」 ついに「日本にやられた」という動詞が爆誕 「ググる」みたいなもんだね

気温が上がるにつれて人間観察は面白みを増します。 服の情報量が減るので、その人が何を前に出したいのかが見えやすくなるからです。 とくにTシャツは顔より雄弁です。 私はそこまで堂々と自己紹介できるタイプではないので、Tシャツに全部を語らせるより少し内にしまっておきたい派です。 夏は開放的な季節と言われますが、Tシャツ売り場に行くと開放にも才能がいるのだと毎年思い知らされます。

30歳を過ぎて気づいたことは、「自己アピール」は大概相手にハマらないため、「ありのままを話すと自然とアピールになる」状態を目指す方がよいということ。

📢新店舗情報📢 カインズ 八潮店が2026年秋オープン 埼玉県八潮市への初出店となります。 地域の皆様、これからよろしくお願いいたします😊 ※店舗詳細については、決まり次第お知らせいたします。 cainz.co.jp/news/16150/

É, chegamos num ponto em que a seleção japonesa joga muito mais futebol que a seleção brasileira. Olha esse golaço coletivo deles. E a chance é grande do Brasil cruzar com o Japão na segunda fase da Copa...

紙媒体を経験してよかったのは、文字数が絶対の中で「いかに簡潔に的確に伝えるか」を学べたこと。自動車雑誌関連の編プロ時代は、観光地やら車のパーツやらの情報を百数十文字のキャプションとして鬼のようにまとめていた。Xの長文機能に頼らず使うのも、同様の効果があるとは思ってる



副業Webライター時代、赤字で修正だらけのフィードバックに落ち込んでいました😌 でも今は「赤字の数=編集者が割いてくれた時間」だと分かります。 ✅どうでもいい相手なら自分で書き直す ✅直すより指導する方が手間 赤字は期待されている証拠。 全ての修正依頼を愛として受け取りましょう☺️




