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ざっくり言えば打率はその打席でいいことが起こる確率、OPSは得点への結びつきやすさだから意味合いの違うものを並べて優劣付けるものではないと思ってるけどね。
じゃぁ観戦する上でどちらがより多くの人の参考になるかっていったら打率じゃない?
たかとら@FujiTaka_Tora
打率とHRって出せば何となくその選手がわかるんだよね、多少不正確でも。 .211 11本→ロマン砲なのかな? .282 0本→堅実な巧打タイプかな? .256 14本→結構良い打者だな .241 6本→もう一歩かな みたいな感じで。 でもこれがOPSだと上から .652 .667 .684 .662 選手たちのことなんもわからん
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グラフの縦軸がゼロ始まりじゃないというコメントがあったので修正しておきました。

決算グラフ化芸人|統計を学んでいたはずの化学系技術者@ChemStat66667
ちなみに今の北海道は50年前の長野くらいしか涼しくないというグラフもあります
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【NPB+のストライクゾーン公開】
ついに、NPB+で表示されている『ストライクゾーンの情報』が公開されました!
詳しくは画像にまとめていますが『現在NPB+で表示されているゾーン』は、MLBのABSで使用されているゾーンにかなり近いようです!
ただし、ここで大切なのは、現在の『NPB審判員が実際に判定で使用しているゾーンとは異なる』という点です。
▼NPB+の記事
news.npb-plus.jp/articles/R9pDV…
■ 今回、少し気になったこと
まず前提として、NPB+で使用しているゾーンの考え方を公表することは、非常に大きな一歩だと思います!
ファンの方にとっても、投球コースをより分かりやすく見ることができ、野球の楽しみ方が広がる素晴らしい取り組みです!
ただ一方で、個人的に気になっているのは、なぜNPBが『実際の判定とは違うストライクゾーン』を、あえて表示したのかという点です。
もちろん、投球コースを分かりやすく見せるという意味では、大きな価値があります!
しかし、アプリ上で『表示されているゾーン』と、実際に『審判員が判定しているゾーン』が違うのであれば、そこには誤解が生まれる可能性があります。
たとえば、
『NPB+ではストライクなのに、なぜ審判はボールと判定した』
『データ上は入っているのに、これは誤審では』
このように考えるファンが出ることは自然なことです。
そして、ストライク・ボールの判定への不満、審判員への批判は、最終的にNPBへの問い合わせにつながる可能性があります。
だからこそ、なぜNPBはあえて『判定とは違うストライクゾーンの表示』を始めたのか、かなり気になっています!
判定とは違うゾーンであるなら、ストライクゾーンをそもそも表示しない方が誤解は減るように思います。
それでもあえて表示したということは、NPBとして何か『大きな目的』や『理由』があるのではないかと感じてしまいます!
■ ABS導入について
今回のNPB+の発表を見ると、NPBでもABS導入に向けた技術的な土台は、かなり整ってきているのではないかと感じます!
特に、NPB+で表示できている『本拠地球場』に限定すれば、技術的にはABS導入について、かなり現実的な段階まで来ているようにも見えます!
僕自身の考えとしては、仮にNPBがABSを導入するのであれば、韓国のような『全投球ABS』がいいのではないかと思っています!
理由は、テクノロジーを使う大きな目的の一つは『判定への不満や誤解を減らすこと』だと考えているからです!
全投球ABSにすれば、
『判定のブレがなくなる』
『ファンの納得感が高くなる』
『選手も一定の基準でプレーできる』
『審判員の負担が減る』
このような大きなメリットがあると考えられます!
■ チャレンジ制より全投球ABS
アメリカのようなチャレンジ制にした場合『最初の判定は人間の審判員が行う』ことになります。
さらに、チャレンジをする際も、審判員が認めるか?認めないか?など、どうしても人間が関わってきます。
そうなると、結局『別の不満が残る』可能性があります。
もちろん、チャレンジ制にすればエンターテイメントとしての面白さはあります!
ただ、ストライク・ボールの判定に不満があるのであれば、人間が全く関与しない『全投球ABS』の方が、選手、審判員、ファンにとって納得しやすいのではないかと思います!
■ ただし慎重な議論は必要
もちろん、ABSを導入すればすべてが解決するわけではありません。
おそらく、『費用面』が一番大きな問題になると思います。
仮にNPBで導入できたとしても、アマチュア野球では同じ環境を整えることが難しい可能性が高いと思います。
そうなると、プロ野球とアマチュア野球の間で、野球そのものに違いが出てくるかもしれません。
また、『捕手の捕球技術』や『球審の技術』など、これまで野球の中で大切にされてきた要素にも大きな影響が出てきます。
だからこそ、技術的に前に進むことは大切ですが、導入については慎重に議論していく必要があると思います。
■ さいごに
NPB+で表示されているストライクゾーンの考え方が公開されたことは、プロ野球にとってかなり大きな一歩になるかもしれません!
ただし、ここで大切なのは、
『NPB+で表示されるゾーン』
『現在の審判員が実際に判定しているゾーン』
この2つは、現時点では別物として考える必要があるということです!
データで見えることが増えるのは、とても良いことです!!
ただ、そのデータをどう受け止めるかによって、選手や審判員への見方も大きく変わります。
ファン、選手、審判員、そして野球関係者が、データと現場の違いを正しく理解しながら、より納得感のある形で野球を楽しめるようになれば嬉しいです!
そして皆さんは『ABS導入について』どう考えますか??

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あー、なるほど。もしかすると例の人も裏で引き金引いた連中の被害者だった可能性もあり、と。
太郎渡邊@gGpEdvujud82358
インド人カレー屋のクマールさんの件、やっぱり変です。 ①自分が経営してたお店の代表を日本人に変更 ②自分はその店で技能ビザで働くから切り替え 普通に考えて入管から【名義貸しの偽装】と思われて当然です。なぜなら入管は「新社長の経歴や資金・口座の名義等」を厳しく見る。しかも➔➔
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