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早稲田大学同好会
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早稲田大学同好会
@yourmyConqueror
中身減ってる気がしたんだけどよく見たら器が大きくなっただけ
旧かつ兼・巨大対人感情学会/早稲田大学がんばりライフ同好会 Katılım Mart 2021
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東大生による早稲田大学を愛する同好会??
早稲田大学同好会@yourmyConqueror
明日の五月祭は開催されます! 今日の企画中止により打撃を受けましたので、助けてください!! みなさんぜひお越しください!
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明日の五月祭は開催されます!
今日の企画中止により打撃を受けましたので、助けてください!!
みなさんぜひお越しください!
早稲田大学同好会@yourmyConqueror
五月祭に出店します!! 安田講堂のメインステージ目の前!! フィッシュ&チップスとビールを楽しもう!!! (注:価格改定の結果一部画像と異なります。正しくはビール600円、セット1000円です)
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最初期のマリオのデザインはソフトウェアの容量、すなわちドット絵の制限から生み出されたと言われます。つまり「最もローコストで特徴を純化させた存在」と解釈することができ、これは言い換えればマリオという存在の根源が「ユニークネスのためのユニークネス」であることを示しています。
そしてマリオはそもそも「物語を注ぎ込む器」ですらなく、ゲーム性を担う機能だったわけです。つまりキャラクターではなくパーツだったのです。しかしながらマリオというコンテンツの爆発的な成長によって彼には物語が後から付与されていきました。声がつき、表情がつき、様々な設定が追加されていきました。これは「器に物語を注ぎ込んだ」のではなく「平皿に物語を積み重ねていった」と表現できましょう。マリオは器ではなく平皿だったのです。
しかしながら任天堂の精密なブランド戦略とIP管理によって、積み重ねられた物語はバランスを崩すことなく見事な山となっていま我々の目の前に屹立しています。昨今のキャラクタービジネスにおいては「キャラの深さ」が重視されます。裏設定や伏線を徐々に明かすことによって(つまりは物語が入っている器の深さを少しずつ公開していくことによって)、ファンはキャラクターへの親愛度を強めていくのです。MARVELなどでも使われている手法です。しかしマリオはそこが違う。我々はマリオの「深さ」に魅了されるのではなく、どこまでもバランスを崩さずに高く積み重なっていく「無限性」に魅了されるのです。
ならば「マリオなるもの」とは何か?それは精密かつ洗練された「増築」の美学であり、いくら増築されようが決して揺るがない土台、すなわち「ゲーム機能としての完全性」が常に輝きを放ってるからこそ、我々はマリオというものに安心感と期待を寄せ続けることができるのでしょう。それこそが、社会やテクノロジーの急速な発展、変化に対して根源的な不安を抱く我々一般大衆にとっての癒しとなっているのではないでしょうか。ここまでほとんど頭使わずに超適当なことを書きましたすみませんでした。
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昨日、私が座長を務めます規制改革推進会議のデジタル・AIワーキングで、「フィジカルAIを活用した歩行型ロボットの社会実装に向けた行動実証実験の推進について」議論しました。
www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/…
(会議の様子は規制改革推進室のYoutubeチャンネルからもご覧になれます)
皆さんも時々、車輪の付いた無人のロボットが宅配などの荷物を運んでるのを見たりしませんか?お台場とか、いろいろな場所で実証実験が行われています。人手不足の時代なので、ロボット開発、大事です。
ワーキングに来てくださった産総研や豊橋技科大の研究者の皆さんにによると、最近は車輪のついたロボットだけでなく、歩行型のロボットもだいぶ性能が良くなってきているらしく、実証実験をやれる段階にきているようです。
ところが、ですよ。車輪の付いたロボットはいいんですけど、歩行型のロボットは、
「これは車じゃないだろ?」
という話になり、過去の事例がなく、道路運送車両法に規定がないので、車両区分が決まらないから、警察からの道路の使用許可が下りず、実証実験を断念することになったというわけです。
これおかしくないですか。過去の事例がないから、判断できないので許可できませんだと、未来永劫、技術の発展なんか起こらないでしょ。しかもAIの精度を高めるためにはデータ取得が重要で、実証実験でどんどんデータを取って、どんどん安全性向上にもつなげていかないといけません。でも安全を理由に、その実証実験が許可されないわけです。
当日、経産省と国交省と警察庁が説明に来てくださいましたが、
経産省の資料には、わが国ロボット産業の国際競争力の強化が重要で、2040年に20兆円の市場を獲得するんだ!と書いてあるわけです。
国交省は、自動運転の実証実験に係る基準緩和認定制度を創設していて、本制度を活用して自動運転の実証実験を支援しているんだというわけです。
でも、申請したら、警察は現場判断で、過去の事例がなく、許可できません、って
ナニ、コレ?
という話なんですよ。
こういう話は本当に枚挙に暇がないわけです。走行データとか診断データが多いほど、予測精度が高まって安全性が高まるのに、そのデータ取得をしようと言う実証実験をしようという段階で、所管官庁に阻まれて前に進まないという話が多すぎる。ドローン、AIホスピタル、自動運転。全部これです。
先端技術を迅速に社会実装するためにはどうしたらいいのか。
先日のデジタル行財政改革会議でも発言しましたが、
AI・デジタル分野の規制のあり方をリデザインする必要があると考えています。AI・デジタル分野は規制改革のスピードが遅いことによってもたらされる機会費用が非常に高い。国際競争に勝っていくためにも、民間のイノベーションを阻害しないということがとても重要です。
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我々が現在「家賃」と呼ぶものには、小児医療から、保育、高校授業料に至るまで様々な無償化による住宅価値上昇分が含まれており、過去の家賃と同じものとして比較してよいのかという問題はある気がする。 x.com/nikkei/status/…
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
東京23区の家賃、世帯所得の4割超え マンション高騰波及で家計圧迫 nikkei.com/article/DGXZQO… 2026年1月 #読まれた記事
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