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不倫問題専門カウンセラー いとうゆうじ
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不倫問題専門カウンセラー いとうゆうじ
@yujiito
★夫の不倫発覚 ★やめる気配のない不倫 ★不倫をやめさせたい ★水面下で続く不倫 ★不倫から別居さらに離婚問題へ ★自分がどうしたいのかわからない ★八方塞がりで動けない ★不倫したが修復したい ★不倫問題を専門にカウンセリングしてます。
滋賀県 Katılım Ağustos 2009
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夫側は「やっと前向きになってくれた」「少しずつ回復している」と感じることがある。でも、サレタ側の内側では、全く違うことが起きている場合があります。それは、安心したのではなく諦め始めたという変化です。
不倫問題専門カウンセラー いとうゆうじ@yujiito
サレタ側の中で徐々に起きやすい変化がある。以前ほど相手に期待しなくなる事・帰宅時間が気にならなくなった・スマホを見ても苦しくない・何をしていても追わなくなった・不倫相手の存在を考える時間が減った・夫が何を考えているか前ほど知りたくなくなった。周囲から見ると落ち着いて見える事もある
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夫は「やり直したい」と言うが、向き合う姿勢はなく、自身は傷つかない姿勢で、何もなかったかのように過ごす。不倫後、多くのシタ夫で起きているのは、妻の傷ではなく、妻の状態を見始めること。妻の次のような姿勢を求めているシタ夫は多い。それでは再構築などできない。
ameblo.jp/yuji22/entry-1…
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不倫関係は、誰かの知らない時間の上に成り立っている。不倫者は向き合っているつもりでも、見ているのがその関係の中だけなら、現実とのズレは大きくなっていく。「今、自分は何をしているのか」そこを見ないまま続けると、最後に崩れるのは関係だけではなく自分自身。
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不倫は、関係の中で起きた出来事。これは紛れもない事実。ただ、この言い方をすると関係の問題なら、サレタ側も悪いのでは?と感じる方もいます。結論から言うと「関係の中で起きた出来事」=「あなたも悪い」ではありません
ここははっきり分けておく必要があります。
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不倫はあなたの価値を証明する出来事ではない。関係の中で一方的に外された出来事であって、あなたの価値にバツがついたのではない。不倫は関係の中で起きた出来事。でも「どんな妻だったか」「どれだけ愛されていたか」を測るものではない。本質は関係の中で何が引き受けられなかったのかシタ側にある
不倫問題専門カウンセラー いとうゆうじ@yujiito
不倫は、誰も知らないはずなのに「知られたらどう思われるか」「可哀想だと思われるのではないか」他人の視線を内側に取り込んでしまう。自分で自分にバツをつけ続けている状態。そのバツは「私はダメだったからこうなった」「何かが足りなかったからこうなった」という自己評価に結びついていく人も
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@ribbon_mochan 本当にそうですよね。「戻ってくるか」より、その人が何と向き合ったのかの方が大きい。戻れば終わりではなく、そこから疑心暗鬼との戦いが始まることもある。だからこそ、自分を見失わない強さが必要なんだと思います。
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@yujiito 彼は一時的に血迷ってる!
必ず戻ってきてくれる!
だから私も変わったところを見せればやり直せる!
て本気で信じてました。
たとえ戻ってきても、また同じこと繰り返すんだろうという疑心暗鬼との戦いで心折れるのにね。
強さは本当に必要です。
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最後に一番大事な視点、今のご主人は、不倫、離婚発言、別居行動。すべて「自分の都合」で動いています。ここであなたまで「相手に合わせる側」に回ると、夫婦としてのバランスは完全に崩れます。やり直したいのであれば必要なのは、追うことではなく立つことです。
不倫問題専門カウンセラー いとうゆうじ@yujiito
夫が離婚要求し家を出て不倫を継続中なら 今やるべきこと やるべきことはシンプルですが、かなり強さが必要です 「離婚には同意しない」と静かに伝える。感情ではなく事実として離婚するつもりはない。話し合いは応じるが、一方的には進めない。ここはブレない軸です
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夫が離婚要求し家を出て不倫を継続中なら、やってはいけないこと。やり直したい気持ちが強いと、どうしても追いかける(話し合いを求め続ける)感情で説得する 「戻ってきてほしい」と伝え続ける。これは「何もしなくても待ってくれる存在」になり離婚や不倫に責任を持たなくていい状態を作ってしまう
不倫問題専門カウンセラー いとうゆうじ@yujiito
夫が離婚要求し家を出て不倫を継続しているとすれば・・・この状況は「やり直したい」と思っている側が動けば、戻る段階ではありません。渦中の夫は・不倫を継続している・離婚を口にしている・家を出て別宅を契約。これは気持ちの問題というより行動として関係を切りにきている段階です
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