


ゆーま🎤歌うま爆増ボイトレ🎤ミックスボイス・ベルティング高音開発
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@yumamvs
ボイトレで発声障害克服 |YouTubeチャンネル 2.1万人|Amazon音楽書ランキング 1位獲得 |ミックスボイス・ベルティング指導|TBS系「Sing×3」出演 | アマ・メジャーアーティスト問わず指導歴多数 |🇲🇾⇄🇯🇵 https://t.co/eM77dXfe4a














💡呼吸が浅い自覚がある人へ💡 ボイトレ前にストレッチは必須です。 これは好みの話ではありません。 やるだけで結果が変わります。 ──やり方はシンプル。 ① ストレッチ後、力を抜いて前屈 ② 首・肩・膝が“ほどけている”イメージを持つ ③ その姿勢のまま、ゆっくり吸う ☑️仙腸関節が僅かに開くようなイメージを持ってください。 すると、前だけでなく背面にも呼吸が入ります。 初めて背面に息が入る感覚を感じる方もいるでしょう。 このポジションを覚えてください。 呼吸は、あなたが思っているよりずっと深く入る。 この時点で ✅首まわりの無駄な緊張 ✅声を出す前の力み は、ほぼ消えます。 声は「出す前」に決まる。 呼吸が変われば、発声は自然に変わる😊 🔥保存して今日の練習前に必ずやってください🔥

💡声が裏返ってしまう人へ💡 地声声区と裏声声区がどうしても馴染まない方は多いです。 「声区(register)」とは →同様の生成メカニズム・同様の声質で出せる音のまとまり。 でも多くの場合、 【地声⇆切り替え⇆裏声】になっていて ここで“ひっくり返り(換声点)”が起きます。 大切なのは、この2つを“馴染ませる”ことで、とっかかりのやり方はシンプル。 ✅音量は小さめでOK ✅柔らかいハミング ✅地声と裏声をゆっくり行き来する 無理に大きな声を出そうとしなくて大丈夫。 むしろ小さい声の方が、繊細にコントロールできます。 少しずつでも続けると、声は自然と繋がりやすくなります。 まずは気楽にやってみることから始めてみましょう👍 🔥忘れないように【保存】してトレーニングに活用してください🔥



✅舌が常に硬くなる方や、リラックスして口を閉じた時に舌が上顎に全く当たっていない方は、声が柔軟に扱いにくくなります。 是非、こういうのも試してみてください😊 ①舌打ちをする ②舌打ちの際の「舌を上顎に吸いつける感覚」を覚える ③舌面全体を上顎に吸いつける この吸盤のような舌の使い方も良いボイストレーニングになります。 舌に柔軟性がない方は、最初は全く出来ないと思いますが焦らずじっくりトライしてみてください👅👍
