Sabitlenmiş Tweet
夢の配当生活
13.2K posts

夢の配当生活
@yume_high
40代投資家。2社の代表。資産2億。配当は417万/年。株、不動産、サウナ、散歩、料理、時計
Katılım Ekim 2017
1.7K Takip Edilen1.1K Takipçiler

@yume_high 初めまして✨
朝ゆっくり時間に追われず過ごすのが理想です!コーヒーが至福ですよね☺️
フォローさせていただきます!
日本語

@yume_high 初めまして🌱
ほんとの幸せって、そうゆうことですよね☺️
私も、資産形成頑張ってます🔰よかったら、仲良くしてください🙌🏻
日本語

@yume_high 初めまして😊フォローさせていただきました✨まだまだですが、私もいつか月30万の配当金..と言えるようになりたいです!
日本語

@yume_high とても素敵な考え方ですね😊
資産形成の目的は豪華な贅沢より
“日常の幸せを守ること”だと感じます。
焦らず飲む朝のコーヒー、最高の豊かさですね☕✨
お金の知識を発信しています「みる」です。
フォローさせて頂きます。よろしくお願い致します☺️
日本語

【私が株式取引が好きな理由】
会社を退任してから、自分の中で新しい目標もあり、一時期、株式取引の「今日の成績」のようなものをXに投稿していたことがありました。
すると、少しだけ賛否を巻き起こしてしまいました。
おそらく、保育の経営者だった人間が、「日本にベビーシッター文化を広めたい」と言いながら、デイトレや株式取引の話をすることに、違和感を持たれる方がいたのだと思います。
私自身も、そこは少し反省しました。
保育・ベビーシッター業界って、「献身」「母性」「優しさ」を期待されやすい世界です。
だから、その創業者が株や投資を好きだと言うと、
「お金に執着している」
「投機的」
「冷たい」
「社会性より利益重視」
そんなイメージを無意識に重ねてしまう方もいるのだろうと、頭では理解しています。
でも今日、この文章を書こうと思ったのは、私は実際に、株式投資や金融の世界が昔から好きで、長年向き合ってきたからです。
自分の会社を上場させた時も、2社目も本気で上場を目指していたくらい、私は「資本」や「社会の流れ」を読む世界に魅力を感じています。
なぜそこまで惹かれるのか。
なぜ今でも努力し続けているのか。
少しだけ、自分の本音を書いてみようと思いました。
興味のない方はここまでで大丈夫です。
もし興味のある方がいたら、読んでいただけたら嬉しいです。
=====
私は、経営者こそ、「資本」「お金」「社会の流れ」に強くなければいけないと思っています。
そうでなければ、会社も、社員も、挑戦も守れない。
私はこれまで、何度も修羅場を経験してきました。
個人で2億円規模の借金を背負ったこともあります。
個人で3億円返済されない問題を抱えたこともあります。
2社目のキッズラインも、多くを自己資金で投下しながら続けてきました。
もちろん、自分自身の読みの甘さや未熟さが原因です。
だからこそ、キッズラインでは、自分の役員報酬も、生活できないくらい低く設定し、できるだけ社員に還元するようにしていました。
責任を背負いながら、未来を作り続ける。
社員や関係者を守りながら、事業を続ける。
そういう人生を歩いていると、「お金=自分の会社や挑戦を守る力」という感覚は、自然と身体に染み込んでいきました。
会社が苦しい時期には、自分自身で年間目標も決めながら、個人資産として運用をしてきました。
会社の危機も、
社員の雇用も、
子どもの学費も、
結果として、その判断に助けられたことが何度もありました。
もちろん、「経営者であれば、調達し、事業成長してして利益を出すべきだ」という意見もあると思います。
ただ、ベビーシッターという、人様の命を預かる事業は、何よりも安定性や信頼が必要な世界です。
国からの補助もいただいている以上、成長スピードだけを誇るのではなく、「本来あるべき会社の姿」を守る責任もあると思っていました。
=====
そして、私が株式取引をしているのは、ギャンブルがしたいからではありません。
実際、カジノやパチンコなどは、自分では一切やりません。
私が好きなのは、
世界情勢を読むこと。
人間心理を読むこと。
未来を読むこと。
自分の判断で勝負すること。
自由を自分で確保すること。
それは、私の中では「経営者脳」の延長線上にあります。
しかも、すべて自己責任です。
誰かを不機嫌にするわけでもない。
社会に迷惑をかけるわけでもない。
誰かのせいにもできない。
自分だけの責任で完結する世界。
そして、素人も玄人も、男性も女性も、年齢も関係なく、初日から平等に戦える。
私にとって株式市場は、唯一、「自分の頭と感覚だけで戦える場所」なんです。
会社を辞めたあとも続けているのは、「守り」に入りたいからではなく、まだ挑戦し続けたいから。
株は、読み、情報、判断、タイミング、メンタル、
全部が噛み合います。
そして、「自分の読みや決断が結果に反映される感覚」がある。
それは、リスクを取って起業し、事業を育ててきた感覚と、本質的にすごく似ています。
だから私が好きなのは、「勝ちたい」というより、
「自分の人生を、自分でコントロールできる感覚」
なのだと思います。
人生は、何が起きるかわからない。
私は、子供の障がいも、
個人保証の借金も、
会社経営の苦しさも、(もちろん楽しさも)
たくさん経験してきました。
その中で、株式市場や金融の世界は、私にとって単なるお金儲けではなく、
「自分の人生を最低限守りながら、人生の選択肢を増やす場所」
でした。
もちろん、投資にはリスクもあります。
この文章を書いて、誰かに投資を勧めたいわけではありません。
ただ私は、「株が好き」ということを、必要以上に隠さなくてもいいかなと思って、この文章を書きました。
いつかYouTubeなどでも、もっと本音で話してみたいと思っています。
よかったら感想やコメントいただけると嬉しいです。
日本語

今日も朝の散歩からスタート。
資産が1億だろうが、10億だろうが、
仮にこの先、事業に失敗して数百万円まで戻ろうが、
この朝散歩だけはたぶん変わらないと思う。
朝日を浴びる。
セロトニンが出る。
夜よく眠れる。
朝のうちに5,000歩近く確保できる。
空腹時の有酸素でカロリーも消費できる。
帰ったらコーヒーを淹れて、カフェインで仕事モードに入る。
歩きながら音声ジャーナリングで、
昨日よかったこと、改善点、今日の目標を整理する。
1日の過ごし方をイメージして、
具体的なタスクまでセットしておくと、
帰宅後すぐに仕事を始められる。
結局、人生を支えているのは、
派手な成功よりも、こういう地味な習慣なのかもしれない。

日本語



















