ゆん

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@yun_choco_diary

03/大学院生 将棋、おいしいもの、音楽、読書が好き、他にもいろいろ好き。 短歌を作ったりもします

Katılım Mayıs 2026
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ゆん@yun_choco_diary·
今やってるレポート終わって、ちみっと就活したら短歌つーくろ
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@harue_jahcl 「読めりけり」って面白いですね
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@harue_jahcl こんばんは はじめまして
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まあ多分誰かはやってるんだろうが…
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フレックス歌会みたいなのほしいよな ディスコでグループ作って短歌を投げて、気軽に意見を貰う場所みたいな Twitterのリプよりはディスコの返信のほうが評を送りやすいような気がする
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誰かのスペース聞きたい気分
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高校生の頃に作ってた短歌、大学に入学してからはずっとやってなかったのだが、再開して良かったな
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うーーーーーーーーーん、よい短歌をつくりたいが。。。。できぬ。。。
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ベルクソン=非科学みたいなイメージが随分定着してしまっている気がするし、西田幾多郎なんかもそういう誤読をしているように思いますが、決してそんなことはないんですよね
正木伸城@nobushiromasaki

ベルクソンの凄さはこれに尽きる。「ゴーギャンのタイトルにもある『われわれはどこから来たのか。われわれは何であるのか。われわれはどこへ行くのか』。このような根源的な生成と存在の問題に対して、19世紀の科学革命の成果を取り入れ、また神と宗教から逃げず、問題的を行い、適切にアプローチしたこと」。👉 そんなベルクソンは多くの日本人にも影響を与えた。たとえば、小林秀雄。 「端的にベルクソン主義者といえる人物としては、やはり、小林秀雄が挙げられるだろう。哲学者の全集で読破したのはベルクソンのものだけだと公言していた、この著名な批評家は、満を持すかのように取りくんだベルクソン論『感想』を未完のまま放棄することになった」 一例をあげよう。著者いわく、ベルクソンは芸術にこう述べていて、小林は以下のように考えた節があるという。まず、ベルクソンから。 「言語のヴェールとの関連で見れば、その何ものかは、よりはっきりするはずだ。というのも、同じ語で呼ばれているというだけで、差異があるところに、人は同じものしか見えない傾向があるからである。たとえば、白いチョークを、白と呼ぶだけで、紙の白さ、シャツの白さ、窓の外の雲の白さなどとの差異を、つい見失ってしまうのだ」 このように、抽象的な言語運用の中で、ぼくらの認識は「それそのもの」から離れていってしまう。ぼくらがそれそのものに一番近いのは、直観があらわになった時だ。それを、小林流に展開したのが、以下の仕事である。 「美しい花がある、花の美しさという様なものはない。彼の花の観念の曖昧さについて頭を悩ます現代の哲学者の方が、化かされているに違いない。肉体の動きに則って観念の動きを修正するがいい。前者の動きは後者の動きより遥かに神妙で深淵だから、彼はそう言っているのだ」 ぼくは、この観点がとても重要だと思っていて、それを吟味するのにベルクソンは欠かせないと思うのである。 『ベルクソン』 著者:篠原資明 発行:岩波書店

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ゆん@yun_choco_diary·
@momenn_2000 ちょっと待っててください😑
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僕も短歌詠みたい
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@momenn_2000 おじさんもだいがくにいます
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