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@yuu_pST

育て方にちょっと工夫が必要な子どもたちの「自信・達成感・自尊心」を育むコツをお届けします | 発達に合わせた少し丁寧な子育て

Katılım Haziran 2021
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
苦手さが強かったって、障害があったって、どんだけ時間と労力をかけてもいいから成し遂げたいことだってあるでしょ。下手でもいいから、自分でやりたいことって誰でもあるでしょ?「支援」「配慮」って名目で子どもたちから希望を奪わないで。本人なき意思決定には危険があることを認識しよう。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
「か」→「か!」、「さ」→「さ!」と1音ずつだと正しく発音できるのに、「かさ」→「さた!」と単語になると発音が崩れて不明瞭になることが続いている子。音の認識が弱い可能性があって、後の文字学習も丁寧にみてあげた方がいい場合も。こういうのに早めに気付けるのもSTの強みだと思うんだよね。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
切にお願いしたいんだけど、義務教育の場に「部活」を取り戻してほしい。子どもたちが夢中になれるものを見つける機会を。そのために、部活顧問を専任で教育現場に配置すること等も検討してくれないかなぁ。スポーツクラブへの委託でも。部活縮小でパワーが有り余ってる若者が溢れている気がする。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
@3Zl1L0ZTLIm8tqk そんなにくるくる回るんですね!好きな子には良さそうですね〜☺️
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yuni ☺︎🎀4y
yuni ☺︎🎀4y@3Zl1L0ZTLIm8tqk·
@yuu_pST 先日遊び場でこれ使いました! 自重で回るのですが、割とスピードが出て大人は目が回りました笑 回るのが好きな子はきっと楽しいと思います😊
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
くるくる回ることが好きな子に、あまり場所をとらないコンパクトな回転遊具ないかなぁ?って探していたら…。これ、いいかも。使っている方がいましたら、使い心地など教えて欲しいです。 amzn.to/4242rXC
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
@tsubaki290630 そうなんですね!わりと丈夫そうに見えるので検討中です😊
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つばき
つばき@tsubaki290630·
@yuu_pST これ保育園で使ってました。 くるくるできるし、傾斜があるので回転椅子とは違った楽しさがあるようです。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
保護者が毎日の食事の様子を記入することで、偏食や食行動、嚥下の問題などを評価できる質問紙の日本語版がでたようです!摂食指導に連れて行ってもいつもと同じように食べてくれなくて、本来の様子を伝えきれないことってありますよね?そんなときにも役立つかも↓↓ tandfonline.com/doi/full/10.10…
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
こども家庭庁が保育所の配置基準を改正!作業療法士(OT)や言語聴覚士(ST)などの専門職を、保育士の資格がなくても「みなし保育士」として4月から配置できるようにした!? …知りませんでした。 news.yahoo.co.jp/articles/a0a27…
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寺田奈々|言語聴覚士
【募集】 この度、インターネットテレビABEMAの報道番組『ABEMA Prime』(news-prime.abema.tv)で、”活舌に悩む人たち”がテーマに取り上げられることになりました! 「ち」や「き」が言えないなど、言えない音があることに悩んでおり、番組に出演の上で、言語聴覚士寺田奈々の指導を受けてみたいという方がいれば、リプライまたはDMを@stkotori まで送ってください! ※プライバシーなどは配慮します。 ※ 今回は、成人している方ご本人からの応募に限ります。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
@maple001 ARFIDの診断がつくケースを担当したことはありませんが、とても難しそうですよね…。勉強していこうと思います。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
子どもの偏食についての最新知見!2〜6歳に多い偏食は遺伝や感覚が影響。ARFID(回避・制限性食物摂取症)等との判別が重要で、対策は早期支援が鍵で、「繰り返しの露出」と家族支援が有効とのこと。どうしたら早期に適切なアセスメントができるのだろうか…。 mdpi.com/2072-6643/17/2…
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
というか、摂食嚥下障害に限らず、小児分野で使える標準化されたアセスメントツールって少ないですよね。数種類しかないから、子どもによって検査を選ぶというか、選択肢が1つしかないってことがざら。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
小児の摂食嚥下に関するアセスメント質問紙に関するレビュー論文。質問紙による評価のみに頼ってはいけないと思うけど、保護者の評価がアセスメントに反映できるのはメリットですよね。今は病院で作った問診票を使ってるけど、国内で使える標準化された質問紙はあるのかな? onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1097/MP…
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
どうやって関連分野の論文を見つけてるんですか?って聞かれることも多いんだけど、Google Scalarのアラート登録しておくだけでも自然と集まってくるよ。定期的に登録したキーワードに当てはまる論文情報をメールで送ってくれる。自動で届くから、検索すら面倒な人におすすめです。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
本当にサポートが必要な子に、必要不可欠なサポートをすることが、事業所にとっても最も儲かるような仕組みになってほしいなと切に願う。
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
もっと子どもたちが気持ちを言語化する経験を積ませてあげることが大切だよなと思わせてくれた書籍。アウトプットってスキルを身につけたら繰り返し練習することも必要だよね。少し工夫すれば臨床でも使えそうなことば遊びが紹介されていて、勉強になりました↓ amzn.to/4lM1XP3
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ゆう
ゆう@yuu_pST·
米国農務省(USDA)から偏食への対応についてのレビュー論文が公開されていました。根拠に基づいた食支援をしたいなら、絶対に確認しておいたほうが良いです。 この論文によると、新しい食べ物を受け入れるには「8〜15回」の体験が必要とのこと。 ​ でも、​多くの保護者は5回ほどの拒否で「この子はこれが嫌いなんだ」と諦めてしまうことが多いそう…。 少量でいいから、舐めるだけでもいいから、経験させてあげることが、特に低年齢では大切なのかもしれません。 ​そして、2歳を過ぎて分かることも増えてきた子には、「触る」「匂いを嗅ぐ」「一緒に料理する」といった、味覚以外の体験(非味覚暴露)が、「食べてみようかな」という勇気を引き出すために有効という報告も。 味見までいけなかったとしても、食卓に出すこと自体が大切な経験になるようですね。 とはいえ、​エビデンスは大切ですが、一番大事なのは「食卓を戦場にしないこと」かなとも思います。 お互いに無理をしすぎず、でも、諦めず、自分たちに合ったペースで気長に取り組んでいきたいですね。
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