YYSystemを開発してる人

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@yysystem_dev

YYSystemの開発者アカウントです。 YY文字起こしなどのアプリ開発のことや日々の出来事なども楽しく発信します。ご質問などありましたらお気軽にお声がけください。

秋葉原 Katılım Nisan 2022
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石川さと〜個人事業主SATO gokoro
5/24(日) 【YYシステムは方言も反映してくれている模様】 母と祖母が音声で話す時はバリバリ大阪弁だけど、私と話す時は標準語に切り替わるので、YYシステムでも方言が反映されるか検証してみた😎 他の方言でも試してみたくなった。地方出身の聴者がいたら、今度試させてください😆 今日は新しい場所の下見×2へ。帰ったら資料作成とスケジュール調整🗓️をしようっと💻 @yysystem_dev @yysystem_org
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創作活動を通じて、読み手が理解しやすく、想像しやすい形で伝えてくださることは、とても素晴らしいと思います。 私には絵を描く才能がないので、どうしても文章で伝える形になってしまいますが、今回私が実際に話を伺ったのは、まさに「ろう学校」に通う生徒さんでした。 当事者のための学校であっても、情報保障が十分とは言えない現実がある。 そのことに、私自身とても驚きました。 漫画のような表現を通じて、多くの人が理解しやすく、想像しやすい形で知ってもらうことには、大きな意味があると思います。
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詠里 (EIRI)/漫画『僕らには僕らの言葉がある』単行本発売中
『僕らには僕らの言葉がある』の中で相澤真白は授業中は遠隔文字通訳というサポートを受け部活中はタブレット端末の音声認識アプリを使って周りの聴者の話を文字として受け取っていますが、これはある種理想論的な部分があると言えます。現実世界では、令和の現在でもここまで柔軟に対応してもらえる例は多くはないということですね。 が、ここで聴者の立場から創作物として発信するにあたって考えたいのは「現実ではこんなに柔軟に対応してもらえない。聴覚障害者が置かれている状況は厳しい」というところにとどまっていいのかということです。 「きこえない・きこえにくい人はこんなにも冷遇されている」というところ”だけ”を克明に描いたところで、大半の読者は「へえー、それは大変だね」で終わりだと思います。そして、この「冷遇されている」という部分”だけ”を、「リアリティ」としてエモーショナルな方向に消費してしまう。 (※当事者が発信する場合はまた事情が違うと思いますので、ここではあくまで当事者でない者が発信する場合のこととして読んでください) ただ、近年では色々なアプローチの作品が出てきていますが、それでも依然として聴者の大半はこちらのポストに書かれているような「当事者のための学校でさえ情報保障が充分に行われているとはいえない」という実情そのものを知りません。だから「そんなに文句があるならろう学校に行けばいいのになぜそれをしない?」という思想になる。そうやって聴者の輪から追い出したところで実際にはなんの解決にもならないのだけどそれを知らないのでなんとなく良いような気がしてしまう。これも問題ですよね。 実情をよく知らず、解決の糸口を考えることもなく「きこえない人はこんなに苦労していてかわいそう」という部分だけを見て「リアリティがある」と言われてしまうことを打破するには、たしかにまずは苦しい実情にフォーカスして描き知ってもらう必要がある。でも「へえ、それは大変だね」で終わってしまっては、結局みんな「まっ、でも自分には関係ないけどねー」と離れていってしまう。私は「じゃあ例えばどんな方法を使えば少しでも大変じゃなくできるのか?思いやりとかいうふわっとした感情的なアプローチではなく、単純に手段としてはどうか?」という方向に描きたかったので、見る人によっては理想論的に感じる設定にはなっています。 でも実際、聴者であり手話も十分にできない状態の私がろう者の方と話す際に実際に手段として用いることになるのはこういった「音声認識・筆談」という手段なんですよ。それを漫画の中にフィードバックしているだけともいえます。
詠里 (EIRI)/漫画『僕らには僕らの言葉がある』単行本発売中 tweet media詠里 (EIRI)/漫画『僕らには僕らの言葉がある』単行本発売中 tweet media詠里 (EIRI)/漫画『僕らには僕らの言葉がある』単行本発売中 tweet media
YYSystemを開発してる人@yysystem_dev

今日、ある聴覚障害のある中学生から、学校生活で困っていることを聞きました。 その学校は、聞こえない・聞こえにくい子どもたちが学ぶ場所です。 それでも授業は音声中心で進み、教室の前には文字起こしの画面が置かれているものの、認識精度が十分でなかったり、途中で止まってしまったりして、授業内容をきちんと受け取れないことがあるそうです。 さらに、生徒自身のスマートフォンは学校に持ち込めないため、自分に合った支援ツールを使うこともできないとのことでした。 親御さんは、何度も学校に相談しているそうです。 でも、なかなか状況は変わらない。 以前いらっしゃったろう者の先生は、別の支援ツールの必要性を理解し、応援してくださっていたそうです。でも、その先生はいまはいない。 話を聞いていて、胸が苦しくなりました。 学ぶ権利、情報を受け取る権利、授業に参加する権利の話だと思います。 聞こえない子どもが、授業を理解するために何度もお願いしなければならない。 それでも環境が変わらない。 子どもたちが「聞こえないから仕方ない」と諦めなくていい環境を、社会全体でつくっていかなければならないと、あらためて強く感じました。

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混雑する都内でAiLENSをかけたまま、列車に乗って移動してみた。 残念ながら人混みが激しく動画はうまく撮影できなかったので、またの機会に撮影してみたい。 マイクをメガネ側にし、ペアリングしたスマホをポケットに入れたまま、一人で話しながら、メガネに文字を出して人混みで溢れる東京駅内を歩くことができた。 人混みの中で文字を読みながら歩くのは難しいが、文字が出る眼鏡をかけながら普段通りに歩くことはできた。
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【公式】YYSystem |意思疎通を支援する
\人とくるまのテクノロジー展2026に出展!🚗✨/ YYSystemをアイシン内ブースへ出展します! ✔️ 透明ディスプレイによるリアルタイム文字起こし ✔️ 字幕メガネ「AiLENS」体験 話題の字幕メガネを体験できる絶好の機会です! ぜひ会場でご体験ください👓✨ ▼詳細はこちら yysystem.com/event/detail/Y…
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@ST__KoaLa AiLensのマイクを使うと車内アナウンスや構内アナウンスはほとんど拾えませんでした。 ※AiLENSのマイクは感度が抑えられていてレンズ周辺のみの音を拾いやすくなっています。 広域の音声を拾うときは端末マイクにして、新しく展開予定の新しいエンジンを使うとかなり良さそうです。
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STコアラ
STコアラ@ST__KoaLa·
AiLensとても気になってます!! 車内放送とか、駅構内の音声の文字起こしの様子や具合がめちゃくちゃ気になる… いつも看板や電光掲示板が見えない場所、満員のとき、イレギュラー時などに 「ここはどこ?!」「今どんな状況?!」ってなっているので
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YY文字起こし連携AiLENSを外で使ってみた感想を緊急でYouTubeショートで撮影しました。 youtube.com/shorts/dzl7ubq…

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普段かけているメガネは外して、 インサートレンズを装着していますが、見え方は普段のメガネと変わらず快適です。 ※度を測り直したのでむしろ普段のメガネよりもみやすい。
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今日、ある聴覚障害のある中学生から、学校生活で困っていることを聞きました。 その学校は、聞こえない・聞こえにくい子どもたちが学ぶ場所です。 それでも授業は音声中心で進み、教室の前には文字起こしの画面が置かれているものの、認識精度が十分でなかったり、途中で止まってしまったりして、授業内容をきちんと受け取れないことがあるそうです。 さらに、生徒自身のスマートフォンは学校に持ち込めないため、自分に合った支援ツールを使うこともできないとのことでした。 親御さんは、何度も学校に相談しているそうです。 でも、なかなか状況は変わらない。 以前いらっしゃったろう者の先生は、別の支援ツールの必要性を理解し、応援してくださっていたそうです。でも、その先生はいまはいない。 話を聞いていて、胸が苦しくなりました。 学ぶ権利、情報を受け取る権利、授業に参加する権利の話だと思います。 聞こえない子どもが、授業を理解するために何度もお願いしなければならない。 それでも環境が変わらない。 子どもたちが「聞こえないから仕方ない」と諦めなくていい環境を、社会全体でつくっていかなければならないと、あらためて強く感じました。
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度を測り直して、遠近両用にしたので日常かけてるメガネより快適になりました! しばらく通常のメガネを使わず、AiLENSのみで生活しようと思います。
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AiLENSのインサートレンズが完成しました。 これまでメガネの上にかけていましたが、これは非常に快適です。インサートレンズ付きで使うと、普段のメガネに文字が出る感覚です!

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度を測り直して、遠近両用にしたので日常かけてるメガネより快適になってしまった
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AiLENSのインサートレンズが完成しました。 これまでメガネの上にかけていましたが、これは非常に快適です。インサートレンズ付きで使うと、普段のメガネに文字が出る感覚です!
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AiLensのインサートレンズを作るまでの流れ AiLens用のインサートレンズを作るため、メガネのパリミキさんへ行ってきました。 1. 来店・受付 11:30に店舗へ入店。 まず受付を済ませ、順番を待ちました。 2. 視力測定・目の位置の計測 その後、視力の測定を行いました。 あわせて、AiLensにインサートレンズを装着したときに見え方が合うよう、目の高さなども計測していただきました。 私の場合は遠近両用レンズのため、レンズの切り替わり位置がAiLens装着時に正しく合うかも確認していただきました。 3. レンズの種類を選択 レンズにはいくつか種類がありましたが、今回は一番安価なレンズを選びました。 価格は税込8,800円でした。 4. 完成までの期間 遠近両用レンズのため、製作までおよそ1週間かかるとのことでした。 5. 完了 11:30に入店し、12:15ごろに終了。 所要時間は約45分でした。 ⸻ まとめ AiLensのインサートレンズ作成は、視力測定だけでなく、AiLensに装着したときの目の高さや見え方まで確認してもらえました。 私の場合は遠近両用だったため、レンズの切り替わり位置も含めて丁寧に測定していただきました。 今回は税込8,800円のレンズを選び、製作にはおよそ1週間かかるとのことでした。

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YYFaceTalk マイクの音を周波数解析して音程を表示できるようになりました。 話した言葉や音楽の音程を楽しく表現できます。 アバターが音楽に合わせてキーボードを弾くような表示や、ゲーム風の音程表示が可能です。 聴者側にも楽しんで字幕をいつでも表示してもらえればという想いで作りました。いつでもどこでも日常に字幕のある世界を目指しています。 ※動画は無音処理してあります。
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