遠堂沙弥@ただの物書き

122.6K posts

遠堂沙弥@ただの物書き banner
遠堂沙弥@ただの物書き

遠堂沙弥@ただの物書き

@zanaha

小説書いてます。相澤消太生涯推し💕カラスバ推し、🔝4、文房具沼✒️手帳沼📓物書き、絵描きフォロバ率高め。なろうマイページ https://t.co/3KOgnFqosD  ※アイコンはGeminiで作成しています。

相澤先生の背後 Katılım Kasım 2009
1.5K Takip Edilen1.1K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
遠堂沙弥@ただの物書き
氷の魔女は愛さない ncode.syosetu.com/n9949hw/ #narou #narouN9949HW 毎日投稿目標に書き溜めていたのですが、せっかちなので投稿しました。初めてのヒューマンドラマというジャンルですが、舞台はハイファンタジーです。よろしくお願いいたします。
日本語
1
77
126
0
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
レウン
レウン@R_GameTV·
任天堂ライセンス商品のHORIさんから、新製品のSwitch2ホリパッドTURBOミニをご提供頂きました!! めっちゃ小さくてデザインかわいい…!小さいのにめちゃ握りやすくて操作しやすい!連射機能まである! 何とこれで3280円。コスパ良すぎる…… マジでオススメです…! hori.jp/products/nsx/n… #PR
レウン tweet mediaレウン tweet mediaレウン tweet media
日本語
1
178
1K
67K
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
鈴木 貴久彦
鈴木 貴久彦@Kikuhiko_Suzuki·
『廃用身』 本作を観終わって、まず思うのは「これは医療映画なのか、ホラーなのか、社会派サスペンスなのか」という分類不能の気持ち悪さである。結論から言えば、本作は高齢化社会という誰も見たくない現実を、“麻痺した手足の切断”という悪趣味すれすれの設定で可視化した、かなり嫌な映画だ。 デイケアクリニックの院長・漆原は、麻痺して回復見込みのない四肢、すなわち「廃用身」を切断することで、患者本人の身体的負担と介護者の負担を減らせると考える。普通に聞けば狂っている。しかし、この映画は実に意地が悪い。回復見込みのない四肢を切断することで身体は軽くなる。本人の表情は明るくなる。家族も介護スタッフも楽になる。観客は思わず、「いや、これはこれでアリなのでは」と考えてしまう。ここがこの映画の一番怖いところだ。 もちろん、そんなものが社会にすんなり受け入れられるわけがない。しかし、これを否定する社会は本当に倫理的なのか。介護を家族に押しつけ、現場の人手不足を放置し、医療費だ社会保障費だ現役世代の負担だと騒ぎながら、いざ極端な合理化が目の前に現れると「非人道的だ」と叫ぶ。いやいや、普段から似たようなことをもう少し上品な言葉で言っていませんでしたか、という話である。 高齢化、介護疲れ、人手不足、医療費、家族負担。そうした現実の前で、我々はどこまで“合理化”を許容するのか。役に立たないもの、負担になるもの、効率を悪化させるものを、「本人のため」という言葉で削ぎ落としていく社会を、本当に否定できるのか。 そして本作が厄介なのは、それを単なる悪として描いていない点だ。漆原を演じる染谷将太が素晴らしい。完全な狂人ではない。むしろ患者に寄り添う善良な医師に見える。だからこそ怖い。善意、使命感、合理性、功名心、そして本人も気づかない嗜虐性。その全部が薄く混ざった人物として立ち上がる。彼は患者を救おうとしていたのか。それとも、自分の思想を証明するために患者の身体を使っていたのか。映画はそこに明確な答えを出さない。 映画は終始静かだ。説明過多なセリフやBGMは少なく、ズームアップと引きの画を多用しながら、観客に考える余白を与えてくる。この演出がまた厄介で、劇場全体に妙な緊張感が漂う。 一方で、本作を“リアルな医療問題提起作品”として観ると危うい。現実の医療とは当然異なるし、介護問題をかなり極端な形で寓話化している。しかし、それでも刺さるのは、この映画が本当に描いているのが「手足」ではないからだろう。 『廃用身』が切り込んでいるのは、動かなくなった四肢ではなく、「社会は誰を“重い”と感じているのか」という視線そのものだ。だから観ていて気分が悪い。そしてもっと嫌なのは、その合理性を完全には笑い飛ばせないことだ。 本作が突きつけるのは、「人間の尊厳とは何か」などという綺麗な問いだけではない。もっと嫌な問いである。家族を疲弊させ、制度に見放され、本人も苦しんでいるとき、それでも人は人として扱われるのか。役に立たない身体、稼げない老人、迷惑をかける存在を、私たちは本当に切り捨てていないと言えるのか。 『廃用身』は観て気持ちのいい映画ではない。むしろ観たことを少し後悔するタイプの映画である。ただ、その後悔こそがこの映画の効能なのだろう。切断されるべきは手足なのか、制度なのか、家族主義なのか、それとも「合理的に考えれば仕方ない」と言ってしまう我々の頭なのか。 そう考えると、本作のラストが不気味なのは、単なる狂気の物語として終わらないからだろう。極端に見える思想であっても、その根底にある“合理性”を私たちは完全には否定しきれない。その感覚こそが、この映画が観客に残す、最も陰惨な後味なのかもしれない。
鈴木 貴久彦 tweet media鈴木 貴久彦 tweet media鈴木 貴久彦 tweet media
日本語
1
245
1.1K
109.8K
ガチ勢
ガチ勢@cabaretdaisuki·
@zanaha あー、、そゆことですね。 横の個室からではなく、外からの行為であったと。 であれば確かにあなたも覗いたとはならないので違法行為はされてませんね。
日本語
1
0
0
35
遠堂沙弥@ただの物書き
すみません、私の娘が個室トイレに入ってる時に隣のトイレに一人で入った母親の息子さんが床に這いつくばってドアの隙間から中を覗き込まれた経験あります。 5〜6歳の男の子でした。 実体験です。
ささき@9kepg2

@hZbseLIjsT26213 園児やぞ。トイレするのを見られるのは構わないけど、誰でもトイレが長蛇の列で女子トイレが物理的に入れないほど狭い場合どうしようもない。そもそも個室でトイレ見られたくないとは?床に這いつくばってのぞくとか?普通の園児はトイレの床触らないよ?ドアの隙間?隙間ある施設側の問題

日本語
6
370
3.5K
72.3K
遠堂沙弥@ただの物書き
こんなにバズったことないのでわからなかったんですが、こういった経験を話したらこちらが犯罪者呼ばわりされるようになるんですね。 そろそろ退散します。 万バズ経験、そして数少ないとはいえ不快な返信、貴重な経験になりました。 ありがとうございました。
日本語
0
0
0
14
遠堂沙弥@ただの物書き
この問題、前にも引用で話したことあるんだけど。 個室2つのみ、右側に男児の母、左側に娘が入ってたら男児が普通に娘が入ってるトイレを下から覗き込んでてさ。注意したら用を済ませた母ブチギレながら「誰に言われた!私が文句言う!」と犯人探し。 娘が出た直後、怖くて急いでその場を後にした。
おにぎり🐼@gomashioPND

先週イオンのトイレで、男児(5~7才)連れの母親が男児放置して自分だけ個室in。男児が全個室ドンドン叩き「入ってますかー?!」と騒ぐも母親は「静かにしてて」の声かけのみ。もれなく私の個室もドンドンされ、ちょうど出るタイミングだったから叩かれてすぐ個室出たら男児手洗い場に逃げてった↓

日本語
20
360
4.1K
548.2K
遠堂沙弥@ただの物書き
@cabaretdaisuki つまり私は娘と一緒にトイレの個室に入らず、小4娘が一人で入ってるトイレのドア前(外側?)に立って待っていたんです。 その目の前で男の子がトイレを覗き込んでいる様子を確認してます。 人を犯罪者呼ばわりする前に、先に状況確認してほしかったですね。 私は男の子を犯罪者呼ばわりしてませんし
日本語
1
0
0
30
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
ガチ勢
ガチ勢@cabaretdaisuki·
@zanaha どんな小さい子でも見えません それをむしろ覗いてると認識するためにはこっちからもどこを見ているか確認するために同じ画角(お宅の言う覗き行為)にて確認するしかないはずだが? お宅はわざわざその男の子が這いつくばって横の個室を覗き見ている様を覗いていたのであればあなたこそ犯罪者です
日本語
2
1
0
122
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
〈Ray〉
〈Ray〉@joker_ray·
な?「難しい表現をやめましょう」ってやってると、当たり前に使われる慣用句のはずだった言い回しがどんどん“耳馴染みのない言葉”になって、豊かな日本語が痩せ細っていくんだよ。 どんどん使おうぜ。配慮なんて要らんよ、子供は覚える。昭和のアニメの哲学的な歌詞読み返してみろ。
道尾秀介@michioshusuke

SNS上の「行方不明だった夫が無言の帰宅となりました」という報告に対して、「命があってよかったです」「今は色々聞かないであげて下さい」みたいなレスが来る、という話を思い出した。

日本語
93
8.1K
25.6K
772.1K
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
クレア
クレア@kureakurea01·
昔はさ、「頬を濡らした」って書けば、読者は「ああ、泣いたんだな」って勝手に補完してくれた。でも今は、「なんで濡れたんですか?雨ですか?水ですか?」ってなる人もいる。これを「読解力が落ちた」で片づけるのは簡単なんだけど、ビジネスで考えると、客層が広がったってことでもあるんだよ。 昔の漫画や小説は、ある程度読み慣れた客が読んでた。でも今は違う。スマホで流れてきたものを、普段あまり物語を読まない人も見る。つまり市場が拡大した分、前提知識のない客も入ってくる。 ラーメン屋で言えば、昔は常連だけが来る店だった。 「うちはこういう味だから」で通じた。 でも観光客も外国人も家族連れも来るようになったら、券売機の説明、辛さの説明、替え玉の説明まで必要になる。 それを「客がバカになった」と言ってたら、商売は広がらない。 ただし、全部説明すればいいってもんでもない。 高級寿司屋で、大将が一貫ごとに 「これは魚です。酢飯に乗っています。口に入れて噛んでください」 なんて言い出したら台無しでしょ? 創作も同じで、説明しすぎると情緒が死ぬ。 ちょっと余裕があるから読者は参加できる。 説明を抜くと、読者の中で想像が立ち上がる。 でも、引っかかられたら困るところは説明しなきゃいけない。ここが商売の難しさなんだよ。 ビジネスで言えば、これはプロダクト設計とユーザー体験の問題です。 通な客に合わせれば美しいけど、入口が狭くなる。 初心者に合わせれば広がるけど、味が薄くなる。 だから作り手は、全部説明するんじゃなくて、迷子になる場所だけに説明していく。 泣いている場面で「涙が頬を伝った」と書くのは、親切。 でも、その人物の悲しみを全部ナレーションで説明したら、もう読者が感じる余地がない。 商売も創作も同じ。 客に媚びすぎるとブランドが死ぬ。 客を突き放しすぎると市場が死ぬ。 だから作者が「ここは伝わってくれ」と祈る気持ちも分かるし、「ここで誤読されたら困るから説明するか」と諦める気持ちも分かる。 結局、作品ってのは作者と読者の共同作業。 作者が全部噛み砕いて口に入れるもんじゃない。でも、読者が入り口で転んでるなら、手すりくらいは付ける。 このバランスを取れる奴が、創作でも商売でも生き残るんだと思う。
日本語
27
759
3.2K
983K
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
ははーん🐼
ははーん🐼@hahaaaaan2·
y-style 「手帳が入るペンケースM」 測量野帳が入りました🙌 開けたまま使えるのが とても便利です✨ サイズ違いの仕切りも嬉しい☺️
ははーん🐼 tweet media
日本語
0
1
70
1.2K
遠堂沙弥@ただの物書き
タイムテーブルというか、週間バーチカル? それの活用法がうっすらひらめきました。 予定にある出費をあらかじめ記入しておいたり、ポチった時間、荷物が届いた時間、スマホで決済した時間とかを金額と共に書けばええんじゃないかって思いました✨ ちょっとね、お金の管理に力を入れるよ💦
日本語
0
0
0
38
遠堂沙弥@ただの物書き retweetledi
ツバメノート株式会社 公式
🔴新商品のお知らせ ツバメノートから日々の記録のご提案、 『ツバメログノート』を新発売! ライフログシーン専用の ノートとなっております💁 日々の記録、日記帳、特別な日の思い出として、 内容をアレンジすれば📔読書ノート🎥映画鑑賞ノート🥘レシピ帳🚶旅行記などもオススメです。 ↓詳細続く
ツバメノート株式会社 公式 tweet mediaツバメノート株式会社 公式 tweet mediaツバメノート株式会社 公式 tweet media
日本語
7
279
1.3K
74.5K
遠堂沙弥@ただの物書き
@sWL3kKuIsjCHILO 個室2つしかなかったので、もしかしたら母親がどっち入ったのかわかんなくなって覗いてたかもしれないですけど、それなら最初から一緒に入ればいいのにとか思っちゃいました😖
日本語
1
0
1
159
🐄
🐄@sWL3kKuIsjCHILO·
それいかがわしい理由で覗きたかったわけじゃないよな…?探してる、驚かせようとしてる、嫌がることがしたいのどれかよな…?
遠堂沙弥@ただの物書き@zanaha

すみません、私の娘が個室トイレに入ってる時に隣のトイレに一人で入った母親の息子さんが床に這いつくばってドアの隙間から中を覗き込まれた経験あります。 5〜6歳の男の子でした。 実体験です。

日本語
2
0
3
661
遠堂沙弥@ただの物書き
私の戦闘力(インプレッション)がはじめて53万超えました フリーザ様ーーー!
日本語
0
0
0
53