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KUDO Seiya
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KUDO Seiya
@ze_ph
『チョウごよみ365日』(誠文堂新光社)/『学研の図鑑 LIVE 昆虫 新版』(学研プラス 共著)/『美しい日本の蝶図鑑』(ナツメ社)/『アリの巣の生き物図鑑』(東海大学出版会 共著)
Aomori, Japan Katılım Ocak 2010
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そんなわけでこういう画像は、発色も解像感も半端な具合で妥協気味に撮影し、画像編集で帳尻を合わせた後の姿。なんてことなさそうに見えて、結構大変です。
KUDO Seiya@ze_ph
マークオサムシ
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ベーリンググレアは本当に厄介で、一般に光を柔らかくすればするほど悪化します。つまり発色と解像感がトレードオフの関係にあり、匙加減が難しいです。
眼遊 GANYU@ganyujapan
白バックの最大の難点 特に小さな生物だと、背景の白に当たった光が乱反射して被写体の像の上に白い光の膜が乗ったような画像になってしまいます(Veiling glare) 被写体だけを切り取って黒い背景の上に置くと、その影響がよく分かる。 普通の画像以上に暗部が締まる編集にする必要があります。
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ガとチョウは分類学的に同じもの→誤り
ガの一部がチョウ→ほぼ正しい(現実的にチョウの仲間をガと呼ぶことはないから、もやもやはする)
例外なく両者を区別できる特徴はない→正しい
それはそれとして、どちらも魅力的な虫だと思います
KUDO Seiya@ze_ph
like butterflies
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@fusakurarinne 他の虫ならともかく、この蛾の生体で商売になるとは思えないのでハイリスハイリターンなことをする人がいるものだなと。いかにも趣味の世界という感じがします。
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ポーランドと北ってそれなりにコネなかったっけ?
KUDO Seiya@ze_ph
昨日の北朝鮮産オナガアゲハモドキの標本は、2000年の卵からの飼育羽化個体というラベルでポーランドから届いたもの。どんな流通をすればそんなことに?
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@ze_ph ポーランド人民共和国時代にポーランドの研究者がかなり北朝鮮で調査して、虫を持ち帰ってるので、ポーランドには北朝鮮の虫の大きなコレクションがあります。そのときの累代個体かもしれませんね。
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